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☆龍サブロウ◆UWILj2
【6/3(土)はホーリーくんのバースデーパーティー!】ホーリーくんお誕生日お祝い写真が「Jリーグキング」より届きました!


水戸ホーリーホックのマスコットキャラクター・ホーリーくんが、6月11日に誕生日を迎えます。

そこで、6月3日(土)2017明治安田生命J2リーグ第17節 大分トリニータ戦にて、『ホーリーくんのバースデーパーティー!』を開催!!

パーティーの開催とお誕生日をお祝いするために、Jリーグの「Jリーグキング」から、ホーリーくんお誕生日お祝い写真が届きました!

Jリーグマスコットの大先輩でもあり、大御所のJリーグキングからお祝い写真を頂けるとは!出席できない代わりにメッセージまでいただきました!

「ホーリーくん!お誕生日おめでとう★
僕は来年25歳、これからも一緒にJリーグを盛り上げていこうね!!」

ありがとう!Jリーグキング!!
これからもJリーグを盛り上げるために頑張ります!!

【ホーリーくんのバースデーパーティー! 概要】
■該当試合
2017年6月3日(土)13:00 キックオフ
2017明治安田生命J2リーグ第17節
水戸ホーリーホック vs. 大分トリニータ

■会場
ケーズデンキスタジアム水戸 水戸電力イベント広場

■内容
・ホーリーくんのバースデーセレモニー!
ホーリーくんの誕生日をお祝いするために、各市町村のご当地キャラやパートナー企業のマスコットキャラクターなど、様々なキャラクターが大集合します!
出席者・その他イベントなど、企画進行中!
詳細は決定次第お知らせいたします!
(F-05G/d)
2017/5/27(土)21:53
☆龍サブロウ◆UWILj2
白井永地「日々の努力が結実した2ゴール」


2度のリードを奪いながら、2度とも直後に追いつかれるという苦しい展開となった第30節讃岐戦。74分にはさらに退場者を出し、数的不利の展開に。過去1度も勝利したことのない讃岐に対し、またしても相性の悪さを感じさせる試合内容となった。

しかし、そのまま試合は終わらなかった。80分、決勝点を奪ったのは、1人少ない水戸だった。起死回生のゴールを決めたのは、20歳の若者であった。

「ウチのチームのお手本」。試合後、西ヶ谷隆之監督は殊勲の決勝ゴールを決めた白井永地を称賛した。プロ3年目の白井はリーグ開幕からなかなか出場機会に恵まれず、第19節山口戦までわずか5試合の出場にとどまっていた。しかし、第20節山形戦で先発に抜擢されると、第30節讃岐戦まで11試合連続で先発出場を果たし、4ゴールを決める活躍を見せている。今ではチームに不可欠な存在へと成長を遂げたのだ。

それも出場機会に恵まれない時期に努力を絶やさなかったからこそと言えるだろう。

「試合に出られなくても、うまくなれることはないんじゃないかと思って練習してきました」と白井は振り返る。たとえば、全体練習後の自主トレーニングの時間には中盤の選手ながらも、FW陣に混ざってシュート練習をする白井の姿がよく見られた。「MFといえども、結果が求められるポジション。シュートを決められるような選手にならないといけない」という意識が現在の4得点につながっているのだ。

ただ、本人は「まだまだ課題が多い」と自らのパフォーマンスに満足する様子を見せることなく、「1試合だけでは意味がない。続けて勝てるようにしたい」と先を見据えていた。もっともっとうまくなりたい。貪欲に日々のトレーニングに打ち込む彼の進化が水戸の新たな可能性を切り開いていく。
(F-05G/d)
2017/5/27(土)21:47
☆龍サブロウ◆UWILj2
山村佑樹選手「ラストチャンスで見せた『山村らしさ』」


「もうこのチャンスを逃したら、二度とチャンスはないと思っていました」。
第32節清水戦は山村佑樹にとって崖っぷちで臨んだ一戦であった。
山村が水戸ではじめてプレーしたのは、明治大学在学中の12年のこと。大学時代に水戸に練習参加した際、その才能を柱谷哲二監督(当時)から高く評価され、特別強化指定選手として5試合に出場。デビュー戦で初ゴールを奪う活躍を見せた。そして、翌年チームに正式に加入。将来のエースとして期待されていた。

1年目から36試合に出場して4得点を挙げる活躍。今後のさらなる飛躍を予感させた。だが、13年の開幕戦翌日に行われた練習試合でアキレス腱を断裂。シーズンの大半をリハビリに費やすこととなった。また、アキレス腱を断裂したことによって、山村の最大の武器であった瞬間的なダッシュ力を失うこととなり、プレースタイルの変更を余儀なくされた。同年秋に復帰したものの、力を出し切れない日々が続いた。

今季も苦悩の連続だった。開幕から出場機会に恵まれず、プレーも不完全燃焼の連続。5月28日第15節讃岐戦以降、先発から遠ざかっていた。プロ4年目の山村にとって、まさに状況は崖っぷちだった。
だが、チャンスは巡ってきた。主力選手の負傷により第32節清水戦で急きょ先発に抜擢されたのだった。「最後のチャンス」。山村は燃えた。しかし、冷静さを失わなかった。「周りを見ながら、守備の連係を合わせることを意識しました」と振り返るように、気持ちが強すぎるばかり独りよがりのプレーにならないようチームプレーに徹した。そして66分、右サイドからのクロスにゴール前で体を投げ出して詰め込んだのが山村であった。今季はじめて見せた「山村らしさ」だった。

惜しくも逆転負けを喫したものの、山村にとって起死回生のゴールとなったことは間違いない。「続けていきたい」と力強く語った山村。リーグ終盤、くすぶり続けてきた男の奮起に期待がかかる。
(F-05G/d)
2017/5/27(土)21:41
☆龍サブロウ◆UWILj2
林陵平選手「恩師のために、ホーリーホックのために」


今季、前線の軸として期待されているのが新加入の林陵平だ。プロ9年目、J1でのプレー経験を持つ期待の大型ストライカー。「武器はポストプレー」と自ら言うように、186cmの高さを生かしてボールを収めるプレーを得意としている。

ただ、彼の特徴は強さだけでなく、「クラブチーム(東京ヴェルディユース)育ちなので、技術も鍛えてきた」と振り返るように、柔らかさも兼ね備えていることである。正確な技術を生かして前線で起点となり、攻撃の流れを作り出す。そして、ゴール前に入り込んで果敢にシュートを狙っていくプレースタイルで攻撃をけん引することだろう。

昨季、山形でプレーしていた林だが、移籍を決断した理由について「西ヶ谷(隆之)監督の存在が大きかった」と語る。実は西ヶ谷監督は林の高校と大学の恩師であるのだ。「尊敬している西ヶ谷監督のもとでプレーしたかった」という思いが林の背中を押したのであった。水戸からのオファーが来た後、他クラブから水戸よりいい条件のオファーが届いたという。それでも林の決意が揺らぐことはなかった。「西ヶ谷監督のために」。恩師との絆を胸に新たなシーズンに挑むこととなる。

同時に、「もちろん、水戸ホーリーホックのために戦う」と語気を強めた。ホームスタジアムの座席数の問題で水戸はJ1クラブライセンスを取得できておらず、たとえリーグで優勝してもJ1に昇格することはできない。
その事実を理解した上で林はこう力を込めて口にした。「(J1昇格プレーオフ圏内の)6位以内に入って(スタジアム改修の)機運を高めたい。チームの新たな歴史を築く力になりたい」。

取材をしていると、林の口からは何度も「〜のために」という言葉が発せられた。もちろん、自分のためにプレーする。ただ、それだけではない。恩師のために、クラブのために、地域のために戦う。
その覚悟が彼を奮い立たせている。男気あふれるストライカー。スタジアムに歓喜をもたらすゴールを、何度も見せてくれることだろう。
(F-05G/d)
2017/5/27(土)21:36
☆龍サブロウ◆UWILj2
Re:志鹿◆QUAnx1さん
こんにちは♪

頁制覇は、毎回のことでして…

水戸ホーリーホック関連情報だけで、1頁が埋まってしまいます。

大相撲は、自分も茨城県出身力士を、応援していますけど、稀勢の里には、強行出場だけはやめて貰い、今は無理せずゆっくり怪我を治して、ほしいですね。

そして、万全になるであろう、来場所に期待したいです。

高安は、大関昇進ほぼ確定でしょう。
ニュースでは、過去に例外もあったみたいですが、今までの通算成績を見れば、いけるんじゃないかなと、思いますよ。

千秋楽後の、発表に期待します。
(F-05G/d)
2017/5/27(土)13:55
☆龍サブロウ◆UWILj2
熊本戦の見どころ
“流れ”をワンランク上げたい両者の激突


今季二度目の3連戦を終えた明治安田J2は、上位も下位も順位が動き、中盤に入って例年どおり混戦の様相を呈してきた。

アウェイ連戦を1勝1分で乗り切った18位の熊本は、今節から2試合続けてのホーム戦。まずは15位の水戸を迎える。

昨季、熊本地震によるブランクを経て復帰戦を戦った日から約1年、フクダ電子アリーナで臨んだ前節の千葉戦は、グスタボの今季4ゴール目で先制したものの、結果的にはドロー。しかし、前々節の岐阜戦同様、ボールを持たれることは想定した上で、攻守における狙いをある程度は表現できた。一方で、決定機における精度の低さから優位な展開に持ち込めない、人はそろっているのにボールに対して寄せ切れない、といった課題もある。勝点3を得るにはそうした部分をチーム全体で修正しなくてはならない。

対する水戸は明治安田J2第8節以降、8試合負けなし。前節の徳島戦では、前半に先制を許したものの、後半に入ってシステムを変え、前田 大然の今季5点目で86分に追い付いた。それにとどまらず、アディショナルタイムに入ってからも決定機を作ったが、逆転には至らず。「勝ち切るパワーを身に付けないといけない」と西ヶ谷 隆之監督が言うように、ここ5試合で2失点と守備が安定しているからこそ、最後のクオリティー向上が浮上のための焦点となる。

両者はこれまで20回対戦して、戦績は6勝8分6敗と全くの五分。また、熊本と水戸の時間帯別の失点数を見ると、今季はいずれも76分以降の失点が総失点の約3割と最も高いため、双方無得点のまま試合が進んでも、終盤にスコアが動く可能性は十分。言い換えると、最後まで目が離せないゲームになる。

ともに前節までの“悪くない流れ”を“良い流れ”に変えたい一戦だ。

[ 文:井芹 貴志 ]


両者とも、やってみないとわからない、展開になりそうですね。

明日は、携帯チェックします。

使っている携帯が、docomoなのに、DAZNに加入出来ない、この悔しさ…

自分の携帯だって、スマホの機能はあるじゃないかー(;´Д`)

まぁ、ガラスマですけどね^_^;
(F-05G/d)
2017/5/27(土)13:36
☆志鹿◆QUAnx1
こんにちは(^_^)

龍サブロウさん
ページ制覇お疲れ様でした(^_^ゞ

アウェイで勝てないより、ホームメインで参戦してる自分としては、ホームで勝てないというのはキツイですね色々と……(´・ω・`)

茶太郎さん
ありがとうございます!

ホームで勝てないというのはキツイですけど、行けた時は諦めず後押ししたいと思います(^_^)

話は変わりますが、今年のケーズスタ参戦は未だ未定でございます……。

相撲のお話、稀勢の里横綱昇進したと思ったら、今度は高安が大関昇進ほぼ確定だとか、茨城出身の力士が頑張ってますね(^_^)

稀勢の里、今場所途中休場になりましたけど、ケガの具合が思わしくないのでしょうかねぇ?横綱になって即引退なんてならないようにしっかり治して、長〜く横綱稀勢の里を見たいですね。
(501SO/s)
2017/5/27(土)11:42
☆龍サブロウ◆UWILj2
皆さん、おはようございます♪

今日は、昨日より気温が高いようです。

水分補給等で、熱中症対策は必要です。

またゲリラ豪雨も、特に山間部では予報が出ていますので、傘を持ってお出かけ下さい。

今日、仕事の方は1日頑張りましょう。

お休みの方は、十分なリフレッシュをして下さい。
(F-05G/d)
2017/5/27(土)5:32
☆龍サブロウ◆UWILj2
跳ダービー
今年から、ここの管理人マスター氏と、水戸ホーリーホックVSロアッソ熊本戦を、跳ダービーと銘打ちました。

公式では、何の関係もなく、個人的に銘打ったものです。

ホーム&アウェイで、勝ち点の多い方が勝ち、それでも決着が着かない場合は、得失点差で多い方が、勝ちとなります。

それでも決着が着かない場合は、その年はドローとなり、来年に再勝負となります。

これは、私が考案したもので、マスター氏に提案したところ、マスター氏からOKがでたものです。

皆さん、跳ダービーを覚えてくださいね。

跳ダービーには、色々な意味が込められています。

6年前、私たちは東日本大震災に遭いました。

そして、昨年には熊本地震が、発生しています。

お互いに、甚大な被害を経験した者同士が、復興をめざして、サッカーを通して、元気になるために個人的に、ダービー決戦を、試みることになったのです。

水戸は、ほぼ復旧作業は終わりましたが、まだ元気のない方も、たくさんいます。

そして、熊本では復旧作業は、途中であり、様々な障害を背負い、生きている人もいます。

これを、何とかサッカーのチカラで、元気にしたいというのが趣旨です。

その第一戦目が、日曜日にホーム熊本である、笑顔健康スタジアムで行われます。

マスター氏には悪いですが、今度の試合は貰います。


芸能・Jリーグ水戸ホーリーホックライター:龍サブロウ
(F-05G/d)
2017/5/26(金)23:54
☆龍サブロウ◆UWILj2
ありゃりゃ…

1頁書き込み制覇しちゃったよ。

ねぇ、ピーチさん^_^;
(F-05G/d)
2017/5/26(金)19:43
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