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  【No.917 Res.0】

畑に36歳男性遺体


1 Name 任侠道
 
遺棄容疑で組幹部ら逮捕−長野県警
5月21日21時33分配信 時事通信


 長野県大町市大町の無職伊藤茂秋さん(36)が行方不明となる事件があり、長野県警組織犯罪対策課は21日、関係者の供述などに基づき新潟県十日町市の畑を捜索、伊藤さんの遺体を発見した。同課は同日、死体遺棄容疑で伊藤さんの知人の指定暴力団山口組系組幹部越山達也(35)=長野県大町市大町=と、同組員古川毅(26)=同所、別の恐喝事件で起訴済み=の両容疑者を逮捕。殺人・死体遺棄事件として松本署に捜査本部を設置した。
 捜査本部は、殺人容疑でも両容疑者を追及する。
 調べによると、両容疑者は共謀し、3月下旬ごろ、伊藤さんの遺体を新潟県十日町市の畑の土中に埋めた疑い。
 伊藤さんは4月中旬ごろから行方が分からなくなり、同課などが関係者から事情聴取を進めていた。 
 
5/22(火)2:46
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  【No.916 Res.1】

<仲間割れ殺人>


1 Name 任侠道
 
1人に死刑、2人に無期懲役 千葉地裁
5月21日20時9分配信 毎日新聞


 架空請求詐欺グループの仲間割れでメンバー4人が殺害されたリンチ殺人事件で、殺人、傷害致死などの罪に問われた▽会社役員、伊藤玲雄(32)▽同、阿多真也(29)▽パチンコ店員、鷺谷輝行(27)――の3被告の判決公判が21日、千葉地裁であった。彦坂孝孔裁判長は「多人数で監禁して暴行し、暴力団関係者に死体の処分を依頼するなど悪質性は顕著」として、伊藤被告は求刑通り死刑、阿多(求刑死刑)・鷺谷(同無期懲役)の両被告は無期懲役とした。
 伊藤被告の弁護人は即日控訴し、検察側も殺人の認定を巡り控訴を検討している。
 判決によると、3被告は▽住所不定、無職、清水大志(27)▽渡辺純一(30)両被告=殺人罪などで分離公判中・いずれも求刑死刑=らと共謀し、04年10月14〜16日の間、東京都新宿区の事務所内に千葉県船橋市の西村徳也さん(当時25歳)ら男性4人を監禁した。その際、1人に熱湯をかけ、別の1人の口を粘着テープでふさぐなどして死亡させ、残る2人の口を粘着テープを巻いたうえで、鼻をふさぐなどして殺害、4人の遺体を茨城県内の山林に埋めた。
 弁護側は「殺害は(グループ内の首謀者とされる)渡辺被告への恐怖心に支配された結果」などと主張したが、彦坂裁判長は「行為に直接関与しており、認められない」と退けた。一方、阿多被告の自首が一部で成立するとし、鷺谷被告は「伊藤被告に同調した従属的な犯行」とした。【
 
5/22(火)2:43
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2 Name 任侠道
 
振り込め詐欺内紛殺人、1人に死刑・2人には無期懲役判決
5月21日20時53分配信 読売新聞


 振り込め詐欺グループの内紛で、男性4人が集団暴行を受けて死亡した事件で、殺人、死体遺棄、傷害致死などの罪に問われた、東京都板橋区、会社役員伊藤玲雄(32)(求刑・死刑)、同世田谷区、同阿多真也(29)(同)、同練馬区、パチンコ店従業員鷺谷輝行(27)(求刑・無期懲役)の3被告の判決公判が21日、千葉地裁であった。

 彦坂孝孔裁判長は「人命を軽視した冷酷かつ非道な犯行」として、伊藤被告に死刑、阿多、鷺谷両被告に無期懲役を言い渡した。

 判決などによると、3被告は、グループのリーダーとされる住所不定、無職清水大志被告(27)(殺人罪などで死刑求刑)らと共謀。04年10月13〜16日、グループの金を奪おうとした船橋市内の飲食店員男性(当時25歳)ら4人を東京都新宿区の事務所に監禁して熱湯をかけるなど暴行を加え、2人を殺害、2人を死亡させた。遺体は暴力団員らに依頼し、茨城県内の空き地に埋めた
 
5/22(火)2:44
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  【No.915 Res.0】

休業補償名目で220万円詐取


1 Name 任侠道
 
休業補償名目で220万円詐取=山口組系組幹部逮捕−警視庁
5月21日19時1分配信 時事通信


 無職なのに交通事故の休業補償金約220万円をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策4課などは21日、詐欺容疑で東京都八王子市川口町、指定暴力団山口組系組幹部羽川公男容疑者(66)を逮捕した。容疑を認めている。
 羽川容疑者は後遺症があると偽り、保険会社から治療費名目などで総額2千数百万円をだまし取った疑いがあり、同課が追及する。
 
5/22(火)2:42
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  【No.914 Res.0】

広域窃盗団のリーダー逮捕


1 Name 任侠道
 
京都府警や警視庁、被害10億円超
5月21日15時27分配信 京都新聞


 被害総額が10億円を超える大型の広域窃盗団事件を捜査している京都府警捜査三課と七条署、警視庁などの合同・共同捜査班は21日、窃盗の疑いで、窃盗団のリーダーとされる住所、職業不詳渡辺孝吉容疑者(37)を逮捕した。窃盗団はこれまでに20以上の都府県で金庫盗など約900件の犯行を重ねたとみられる。事件を重視した警察庁は渡辺容疑者を「重要指名手配容疑者」の1人に指定し、府警などが行方を追っていた。
 府警などは21日朝、潜伏先の大阪府内で渡辺容疑者を逮捕した。
 調べでは、渡辺容疑者は2003年8月、他のメンバーと共謀して兵庫県内の駐車場から乗用車1台を盗んだ疑い。
 これまでの捜査では、窃盗団は、確認されているだけで4年ほど前から京都をはじめ全国で、複数のグループに分かれて深夜に大型量販店や事業所などに侵入し、短時間で据え置き金庫を本体ごと持ち去ったり、車を盗むなどの犯行を繰り返していた、という。
 犯行には複数の盗難車を使い、車を放置する際は消火器の薬剤をまいて指紋を消すなどの隠匿工作も行っていた、という。
 七条署が02年夏に窃盗団のメンバーの男を逮捕したのをきっかけに、この広域窃盗団の存在が浮上した。
 府警や警視庁などは04年秋までに、もう1人の主犯とされる暴力団組員(46)らメンバー数10人を逮捕した。しかし、渡辺容疑者は逃走し、その後もグループを組んで関西を中心に犯行を重ねていたとみられ、府警などは余罪を追及する。
 窃盗団の犯行とみられる現金と物品を合わせた被害総額は、これまでに判明しているだけで約10億5000万円に達する、という。警察庁は昨年、主に強盗殺人などの凶悪事件の容疑者らを指定する重要指名手配容疑者25人の1人に、渡辺容疑者を登録した。
 
5/22(火)2:40
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  【No.910 Res.3】

愛知立てこもり


1 Name 任侠道
 
<愛知立てこもり>大林容疑者、家族会議で孤立し子供撃つ
5月20日22時17分配信 毎日新聞


 立てこもり発砲事件で、県警愛知署特別捜査本部の調べに対し、殺人未遂容疑で逮捕された元暴力団組員、大林久人容疑者(50)が長男と次女への発砲について「(復縁を断る)元妻に同調したから」と供述していることが20日、分かった。大林容疑者は立てこもる直前まで、元妻との復縁を求めて家族で話し合っていたといい、特捜本部は大林容疑者がこの話し合いの中で孤立し、激高して拳銃を持ち出したとみて、経緯をさらに詳しく調べている。
 調べでは、大林容疑者は17日正午過ぎごろから、元妻で人質に取った森三智子さん(50)と長男健人さん(25)、次女里紗さん(21)の4人で、復縁について話し合っていた。話し合いは、里紗さんから別居中の三智子さんに持ちかけ、三智子さんが大林容疑者宅を訪れたという。
 しかし、この話し合いで、三智子さんが復縁を断ったため、大林容疑者が「男がいるのだろう」などと激高、口論となったという。男性との交際を否定する三智子さんに、健人さんと里紗さんが同調すると、大林容疑者は拳銃を持ち出して暴れ始めたという。
 
5/22(火)2:31
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2 Name 任侠道
 
「撃たないで」電話4度、大林容疑者が突入通告に態度急変
5月21日3時13分配信 読売新聞


 愛知県長久手町の住宅街で元暴力団組員の大林久人容疑者(50)が籠城(ろうじょう)し、拳銃を発砲して林一歩(かずほ)警部(23)、木本明史巡査部長(54)ら4人を死傷させた事件で、大林容疑者は人質の元妻が脱出した後、強気だった態度を急変し、「撃たないでくれ」などと命ごいする110番通報を計4回にわたってしていたことが20日、わかった。

 これまでの県警の調べによると、大林容疑者は籠城後、取り囲む警察官に、「近づくと倒れている警察官を殺す」などと威嚇を続けていた。しかし、人質の森三智子さん(50)が籠城から約23時間後の18日午後2時50分ごろ、自力で脱出してからは、徐々に態度を軟化させ、投降の意思を示し始めたという。
 
5/22(火)2:32
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3 Name 任侠道
 
大林容疑者、交渉打ち切られ自ら110番
5月21日10時14分配信 毎日新聞


 愛知県長久手町の立てこもり発砲事件で、殺人未遂容疑で逮捕された元暴力団組員、大林久人容疑者(50)が、説得にあたった県警捜査1課の捜査員に交渉を打ち切られたため自ら110番し、投降したことが21日、分かった。捜査員は数十回にわたった交渉の中で、大林容疑者は気が弱いと判断、交渉を打ち切れば一気に態度を軟化させるとみて、大林容疑者からの電話にも出ないようにしていたという。
 県警愛知署特別捜査本部によると、大林容疑者を説得したのは、立てこもりや身代金目的誘拐などの重大事件の際、犯人との交渉を担当する捜査1課の特殊犯罪捜査室に所属する捜査員。立てこもりが始まった後、捜査員が携帯電話で粘り強く説得を続けていた。
 大林容疑者は、人質に取った元妻の森三智子さん(50)が18日午後2時50分ごろ、自力で脱出した後、態度を軟化させ始めた。捜査員が投降を求めると、一度は同意したという。
 しかし、その後も投降しないため、特捜本部はそれまでの会話から、大林容疑者は気が弱く、強い態度に出れば、さらに軟化すると判断し、同日夜、交渉を打ち切ることを告げた。大林容疑者は交渉役の捜査員の携帯電話に電話してきたが、捜査員が出なかったため、午後7時以降、自ら断続的に110番して「(説得にあたっていた)捜査員と話したい」「撃たないで」などと求めた後、同8時半過ぎに自ら自宅の外に出てきた。投降の時間は、県警側も予測していなかったという。
 大林容疑者は投降時、液体入りのペットボトルとビニール袋を持っていた。ビニール袋には、家族の写真、タオル、音楽のCDのようなものが入っていた。液体は水とみられるという。
 
5/22(火)2:34
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4 Name 任侠道
 
巡査部長にいきなり発砲=警官の姿に過剰反応か−立てこもり事件・愛知県警
5月21日15時1分配信 時事通信


 警察官ら4人が拳銃で撃たれ死傷した愛知県長久手町の立てこもり事件で、殺人未遂容疑で逮捕された元暴力団組員大林久人容疑者(50)が、最初に現場に駆け付けた木本明史巡査部長(54)に対し、いきなり発砲していた疑いが強いことが21日、愛知署捜査本部の調べで分かった。
 また、大林容疑者が使った拳銃は改造銃ではなく、38口径の真正拳銃の可能性が高いことも判明。捜査本部は、元妻(50)との復縁話をめぐり激高していた大林容疑者が、警察官の姿に過剰反応し発砲したとみて調べている
 
5/22(火)2:38
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  【No.913 Res.0】

傷害容疑で暴力団組員逮捕 


1 Name 任侠道
 
20日、佐賀市南佐賀、山口組系暴力団組員、近藤仁容疑者(40)を傷害容疑で。3月20日朝方、同市内の組事務所で、元同組員の男性(40)に殴るけるの暴行を加え、全治1カ月の傷害を負わせた疑い。容疑を否認している。(佐賀署調べ)
 
5/22(火)2:37
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