測量室&図書室

過去ログ66 2010/10/31 22:37

:ナミ@ゾンビ
ん?(部屋の中程まで歩を進めテーブルに置かれた色取り取りのカップケーキに視線奪われると内一つ、オレンジ色をした物を手に取って)…そういえばこんな物も用意したんだっけ。(傍らに並ぶデコレーション用と思われる品々を一瞥したのち興味本位で装飾してみようかと思案する口端は自然と緩い吊り上がりを見せ。生クリームの一杯詰まった絞り袋を空いてる方の手で持ちカップケーキへ口金宛行えば甘い香り放つ真っ白なそれを絞り出し、次いでチョコスプレーとチョコチップをスプーンで一掬い。全体に散らす様に振り落として行くとオレンジ一色だったケーキは様々な色を含んで鮮やかさを増して行き)
10/31 22:37

:ナミ@ゾンビ
(裾は裂かれた様にダメージを帯びアシンメトリーとなった黒色のベアワンピースに白いストールを羽織り、包帯が巻かれた右太腿を除く腕や足には縫い傷や斬り傷、痣をメイクで再現するも恐い物嫌いな性格故かそれらは何れも軽度な物ばかり/笑/上部少しを一つに結った髪は甲板から入り込む風に揺れて)…視界最悪…ここまでする必要無かったかもね。(右目を覆う包帯と更にその上から付けられた眼帯で視野を遮られた事も連なって、一層暗さを増す室内を左目だけで見渡しながら尖らせた唇より声を落とし)↑
10/31 22:14

:ポートガス•D•エース
…んあ?(不意に窓ガラス叩く音が響けば別段集中しているわけでもなかったためすぐに顔を上げて音の方向を見やり、窓ガラス越しに見慣れた姿が映りその口元が何を言わんとするかに気付けば持っていた本を閉じて)…マルコ?何でこんなとこ…っと、そうだった、あんま長居するつもはねェんだ!(ついゆっくりしてしまったと半分慌てたように背を離し本棚に向き直れば、元あった場所に地誌を戻し直ぐ様踵返して窓の外で先に帰路へ着いたであろう仲間を追い掛けるべくストライカー停めた甲板へと走り出し/初めまして、通過感謝です+お時間ある際にまたお願いしますね+/と、便乗して今宵は撤退します、板流しお目汚し失礼しました!>↓
10/15 23:19

:マルコ
↑…ん?あれは(自船へと帰路途中、附と視界端に捉えた見慣れたストライカー。ちょっと立ち寄り、窓ガラスをコンコンと軽く叩き口パクで)『親父が心配しているから早目に帰れよい。』(と告げれば、片手をヒラ付かせて)程々にしろよ?明日はヤリが降るかもない(とゆるりと口許上げて立ち去り/初めましてが一言落ち激失礼謝+またお時間が会えばお相手お願いします!お邪魔しました+陳謝+深々礼謝)>エース↓
10/15 23:01

:ポートガス•D•エース
(本を返しては誰も居ないのでは文句の一つもなくほっと安堵するも、折角来たこの場所でこのまま帰るのも味気なく感じては興味もないにも関わらず、何やら古書を引き出して中身をぱらぱらと捲り、何処かの島の歴史のようなものが描かれるその書物の挿絵を順に読み流して、暫くしては本棚に背中を預けて視線を本に落とす姿勢となり)
10/15 22:33

:ポートガス•D•エース
(グランドラインにしては穏やかな海域であるのか、特に波もない海面を雲がかった空から覗く月明かりを頼りにストライカーで飛ばし辿り着く先は着々と来慣れつつある船、いつもの定位置に小舟を停めて甲板へ上がれば本を小脇に抱えて黙々と真っ直ぐに図書室へ上がり。暗闇であった部屋に灯りを点けては多少厚めの以前に訪れた際に借りたままだった料理本を今一度見据え)…結局やるわけねぇのになんで借りたんだかなァ、大分長いこと持ってってたが大丈夫か…(辺りを見渡してから室内へ歩を進め、隙のありそうな本棚の側へ寄れば静かに戻して/借りっぱなしだったので返しにきました…!待機します+>↑
10/15 22:05

:マキノ
拗ねる…?拗ねるわけないでしょう?これくらいで。あなたと違って子供じゃないの。(相手を見ては、納得行かなげに悪態をついて、相手が離れていく際口にした言葉には、やはり呆れ笑い顔。)はぁ…可愛い言葉なんて言わないわ。エースはやっぱり風邪引かないわね。………ね。おやすみ。(風邪を引かないと決め付けた理由こそ口には出さないものの、悪戯な笑み浮かべ、その場を後にした)↓

(/おやすみなさいませ。睡魔来てるので落ちます!)↓
9/25 0:27

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