測量室&図書室

過去ログ83 2012/3/23 0:29

:ネフェルタリ・ビビ
―っ!?…え?…サンジさんっ!久しぶり!元気だった?(本を片手に壁に設置された長椅子に腰を下ろし興味深い内容だった為か読み耽っている所へ突如かけられた声、それに僅かに肩を震わせ顔を上げると見知った人物がおり驚きに目を見開いて。思わず立ち上がってその名を呼ぶと共に笑顔向けては小さく首を折りながら問い掛けて/こんばんは!初めまして、桂梛と言います。はい、私で良ければ是非!お相手お願いします+)
3/23 0:29

:サンジ
(ふと通りかかった時に明かりがついている図書室目に入り、人が居ると直感で思うと直ぐには向かわずキッチンへ。温かい紅茶とカップ、洋菓子の入った皿をトレーに乗せて図書室に向かい)邪魔する……って、ビビちゅわぁぁぁあん!久々じゃねェか…!>ビビ


(/今晩は。初めまして!何時まで居られるか解らないのですが、お相手お願いしても宜しいでしょうか?)
3/23 0:17

:ネフェルタリ・ビビ
―んしょっ…わ、結構広い図書室。ここならありそう。(街で図書室の噂を聞きやって来た船、その甲板の奥にある梯子を登ると広がる丸い部屋。そこに備え付けられた本棚と用意されている本の種類に目を見開くも感動からすぐに頬を緩めて入室し、サンダルのかかと鳴らし壁際に近寄ると適当な本を一冊取って捲り始め/連日失礼致します;遅くなりましたが、待機します+)↑
3/22 23:29

:ボア・ハンコック
(何処もかしこも白紙の本に何故そんなものが此処にあるのか不思議尽きない疑問が湧き出てくるものの本を閉じてその表紙の題目をじっと眺めては何故か気力が削がれる気がして本棚へと戻し)…サロメも待っておるころじゃろう。待たせては忍びないな(黒髪を払いのけて溜息を零すと元来た道を戻るべくその場から立ち去り)↓
2/3 1:20

:ボア・ハンコック
(膝の上にある本の表紙を掌で軽く触れた後に色々と浮かび上がってくる印象強い光景を何処か複雑な面持ちで思い出しながら溜息を付くと開いた本の容量の無さに目を瞬かせ)…どこまでも謎めいた島だった、ということか(思い出すだけでストレスが溜まりそうな気分に気持ち落ち着かせるべく背もたれに寄りかかって息を吐くと白紙の頁を何枚も捲り)
2/3 0:14

:ボア・ハンコック
(甲板から梯子を使って入った部屋にある膨大な本の数といくつかの筆記用具が置かれている机を見つけて本棚の方に歩み寄ると己の顎を撫で)ほぅ…なかなか珍しい本が…?これは(“Phantom land”と背表紙に書かれている本を一冊見つけては一瞬で過ぎった単語の心当たりに少し訝しむ表情で本を手に取りベンチへと腰掛け)↑
2/2 23:17

:ナミ
(同様に他の本も開こうと手を伸ばすも何れもやはり白紙で在る事実は変わりないだろうと直ぐにその手を止め、従って保管しておいても仕方が無いとそれら全て処分しようか悩んだ末に改めて見詰めた表紙には消えずに残る"Phantom land"の文字)…。タイトルだけ残っていても意味は無いんでしょうけど、冒険の思い出として残すにはこれだけでも十分よね。(己の記憶と、そして中身は無くとも形として残った書物をこの船の軌跡として残すのも悪くはないと。ゆっくり席を立ち本棚の空いた部分に机の上に置いてあった本を全て仕舞えば寒い寒いと身体摩りながら部屋を出て/短時間失礼しましたーっ)↓
12/9 12:43

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