測量室&図書室

過去ログ97 2013/5/25 21:08

:ドフラミンゴ
(ふらりと船内へ立ち寄ればそのまま宛てもなく彷徨い歩いたところ着いたのは物静かな場所で。後ろ手に扉を閉めつつぐるりと辺りを見渡すと結構な種類、数の本が揃えられておりそっと口許に笑みを乗せて。暫しの間悩んだ後に近場の少し他のものより小さめの本を手にしてはひとつの椅子へ腰掛けてぺらりと表紙を捲り/お邪魔しますっ)
5/25 21:08

:青雉
(コーヒーの無くなった所でちょうど読み終わり、一種の暇潰しにはなったかと空になったマグと本を手に椅子から腰を上げテーブルから離れ)タイトルさえ覚えてりゃあなァ…(参考にはなったものの目的の物とは違っていた為か少々肩を落とし。棚に本を戻せば凝り固まった筋を解す様に一度伸びをしてパキポキと骨や関節を鳴らし、出かかった欠伸を噛み殺して)…さ、帰ろっか(明かりを消して、月明かりを頼りに部屋を出るとマグを片付けに帰り際に一度ダイニングでも寄るかと考えながら梯子をおり)>↓
5/25 0:32

:青雉
ん…こんな感じのだったか?(表紙を開いてペラペラ内容を確認していると今更ながらに疑問が浮かび、一先ず読み終える事を目標としてテーブルまで戻り。椅子に座って、持参したコーヒーをちびちびと啜りながらページを捲り)
5/24 23:56

:青雉
(取り敢えずと明かりを点し、コーヒーをテーブルに置けば一周ぐるりと室内に視線を遣り)あー…ジャンルはここら辺、か…?(不安げにぽつりと呟き『リーダーとは』(笑)と書かれた本の背表紙に指を滑らせ)
5/24 23:36

:青雉
(片手にコーヒーの入ったマグを持ちながら梯子をのぼって、月明かりの中薄ぼんやりと浮かぶドアのノブを探り開ければそっと室内へ入り)ふぅ…えーっと、アレ?ってなんだっけ…(早速、と記憶の中にある資料を思い浮かべるもタイトルが思い出せず/笑)>↑
5/24 23:13

:ネフェルタリ・ビビ
(暫し手元にある本を読み耽るもふと時計に目を遣ると元居た場所に戻ろうと考えていた時間を少し過ぎているのに気付き、新たに開き掛けていた表紙を閉じると他の物と一緒に本棚に戻して立ち上がり、一度名残惜しそうに棚を振り向いたがすぐに小さくかぶりを振ると扉へと向かい其処を開けると部屋の外へやや足早に去っていき/短時間待機失礼致しました!)↓
5/8 23:23

:ネフェルタリ・ビビ
(暫らくの間背表紙を吟味していたが一度壁に掛かっている時計に視線を遣ると本棚から興味を惹かれたタイトルを読めそうな分だけ抜き出し、適当な席に腰を落ち着かせるとその中の一冊を手に取って表紙を開き黙々と読み進め)
5/8 22:27

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