13 カメデ
パート2
マリオが空を飛べるようになった!
マリオ「やったあやったあ」
しかし火の玉が飛んできて宇宙までひとっ飛び!
マリオは宇宙でお亡くなりになった・・・・・・・・・・・・・・・・・という夢を見た。
さあ、
小笑い
中笑い
大笑い
満点大笑い
どっち?
マリオが空を飛べるようになった!
マリオ「やったあやったあ」
しかし火の玉が飛んできて宇宙までひとっ飛び!
マリオは宇宙でお亡くなりになった・・・・・・・・・・・・・・・・・という夢を見た。
さあ、
小笑い
中笑い
大笑い
満点大笑い
どっち?
(EZ)
23 ポケモンDPエロ
では書きます。
ヒカリとコウキは今殿堂入りして、ファイトエリアにいるところだ。
ヒカリ「ここって結構広いのね」
コウキ「まぁバトルタワーなどの施設があるからだよ」
ヒカリ「そうなんだ」
コウキ「まぁそんなこといいから先に進もう」
そして、2人はサバイバルエリアに向かうのだが、サバイバルエリアに向かわせない奴がいた。
???「ここから先はいかせませんぞ」
ヒカリ「なんなのこの人?」
コウキ「こんなやつは、無視して、先へ進もう」
するといきなり???がいきなり、ヒカリに抱きつき、ヒカリの、マンコを触った。
ヒカリ「あ〜ん」
???ヒカリちゃん。どう感じる?」
ヒカリ「感じます〜」
コウキ「なにするんだ!!!このやろう!!!」
コウキが、???に殴りかけるのだが、ヒカリを盾にした。
ヒカリ「痛ーい」
コウキ「すまないヒカリ!」
ヒカリ「もうしょうがないわね〜じゃぁSEXの相手してよ。」
コウキ「そんないきなり!」
ヒカリ「じゃぁ断るならもう一緒に冒険しないよ」
コウキ「わかったわかった」
???「ひっひっひ〜!さぁヒカリ今チンコをマンコに入れるぞ!!!」
コウキ「ちょっと俺はどうするんだ?」
???「ヒカリの、胸を触り、
チンコをたたせろ」
コウキ「わかった」
そしてコウキは、ヒカリの胸を触りチンコを絶たせた。
???はもうヒカリとSEXをしている
???「よ〜しヒカリにチンコをなめさせろ」
コウキ「わかった」
ヒカリ「はやくはやくコウキの、チンコなめさせて!!!」
そして、5分たった。
???「ヒカリちゃんもういきそう」
ヒカリ「うん〜」
コウキ「もうそろそろで終わるのかよ〜」
???「まぁいいじゃないか」
コウキ「もっとしたいな」
ヒカリ「あぁーんんあぁーん!!!」
ヒカリが叫び声をあげる。
???「なんてすごい叫び声だ!!!」
コウキ「こんな叫びごえだからもうやばいぐらい感じてるのでは?」
ヒカリ「もうだめ〜あぁ〜ん!!!」
それでそのあとを聞きたい場合はコメントを!{俺に}
ヒカリとコウキは今殿堂入りして、ファイトエリアにいるところだ。
ヒカリ「ここって結構広いのね」
コウキ「まぁバトルタワーなどの施設があるからだよ」
ヒカリ「そうなんだ」
コウキ「まぁそんなこといいから先に進もう」
そして、2人はサバイバルエリアに向かうのだが、サバイバルエリアに向かわせない奴がいた。
???「ここから先はいかせませんぞ」
ヒカリ「なんなのこの人?」
コウキ「こんなやつは、無視して、先へ進もう」
するといきなり???がいきなり、ヒカリに抱きつき、ヒカリの、マンコを触った。
ヒカリ「あ〜ん」
???ヒカリちゃん。どう感じる?」
ヒカリ「感じます〜」
コウキ「なにするんだ!!!このやろう!!!」
コウキが、???に殴りかけるのだが、ヒカリを盾にした。
ヒカリ「痛ーい」
コウキ「すまないヒカリ!」
ヒカリ「もうしょうがないわね〜じゃぁSEXの相手してよ。」
コウキ「そんないきなり!」
ヒカリ「じゃぁ断るならもう一緒に冒険しないよ」
コウキ「わかったわかった」
???「ひっひっひ〜!さぁヒカリ今チンコをマンコに入れるぞ!!!」
コウキ「ちょっと俺はどうするんだ?」
???「ヒカリの、胸を触り、
チンコをたたせろ」
コウキ「わかった」
そしてコウキは、ヒカリの胸を触りチンコを絶たせた。
???はもうヒカリとSEXをしている
???「よ〜しヒカリにチンコをなめさせろ」
コウキ「わかった」
ヒカリ「はやくはやくコウキの、チンコなめさせて!!!」
そして、5分たった。
???「ヒカリちゃんもういきそう」
ヒカリ「うん〜」
コウキ「もうそろそろで終わるのかよ〜」
???「まぁいいじゃないか」
コウキ「もっとしたいな」
ヒカリ「あぁーんんあぁーん!!!」
ヒカリが叫び声をあげる。
???「なんてすごい叫び声だ!!!」
コウキ「こんな叫びごえだからもうやばいぐらい感じてるのでは?」
ヒカリ「もうだめ〜あぁ〜ん!!!」
それでそのあとを聞きたい場合はコメントを!{俺に}
(PC)
26 ポケモンDPエロ
それでは続きを書きますよ。
ヒカリ「もうだめ〜あぁ〜ん!!!」
コウキ「???!どうするんだ?」
???「まぁこのまま続けようヒカリをもっと感じさせるぞ!!!」
ヒカリ「もうやめて〜!!!」
コウキ「???お前の正体は何だ?」
???「そんなに知りたいか?」
???ヤバいぐらい腰を振り、ヒカリのマンコにどんどん精子を入れている。
ヒカリ「あ〜んもしかして???精子入れたの〜あぁあぁ〜ん」
???「あぁいれたさ!」
ヒカリ「このままじゃできちゃうじゃない」
コウキ「このままじゃヒカリがもうおかしくなってしまうぞ!!!???!」
???「まぁいいコウキお前を排除とするか」
ヒカリ「あ〜ん???もっとやって〜!!!」
コウキ「なんだと???!」
???「コウキさようなら」
グサッ!
ヒカリ「コ〜ウ〜キ〜」
???はず〜とヒカリとSEXを続けている。
???「ヒカリちゃんそろそろ終わりにしよう」
ヒカリを持ち上げ、激しく腰を振る!かなりのスピードだ!!!
ヒカリ「あたしもう限界〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
ヒカリはもう気絶してしまった!
???「ちっ、よわいなこの女使えない奴だな。」
そして体力を回復したヒカリは、起き上がろうとしたが、???に押さえつけられている!!!
この続きを読みたいと思うけど、次で話は終わってしまうのよ。
他にも作ってはしいなら、俺にもっと作って〜とコメントしたら作ってやるよ!!!
ヒカリ「もうだめ〜あぁ〜ん!!!」
コウキ「???!どうするんだ?」
???「まぁこのまま続けようヒカリをもっと感じさせるぞ!!!」
ヒカリ「もうやめて〜!!!」
コウキ「???お前の正体は何だ?」
???「そんなに知りたいか?」
???ヤバいぐらい腰を振り、ヒカリのマンコにどんどん精子を入れている。
ヒカリ「あ〜んもしかして???精子入れたの〜あぁあぁ〜ん」
???「あぁいれたさ!」
ヒカリ「このままじゃできちゃうじゃない」
コウキ「このままじゃヒカリがもうおかしくなってしまうぞ!!!???!」
???「まぁいいコウキお前を排除とするか」
ヒカリ「あ〜ん???もっとやって〜!!!」
コウキ「なんだと???!」
???「コウキさようなら」
グサッ!
ヒカリ「コ〜ウ〜キ〜」
???はず〜とヒカリとSEXを続けている。
???「ヒカリちゃんそろそろ終わりにしよう」
ヒカリを持ち上げ、激しく腰を振る!かなりのスピードだ!!!
ヒカリ「あたしもう限界〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
ヒカリはもう気絶してしまった!
???「ちっ、よわいなこの女使えない奴だな。」
そして体力を回復したヒカリは、起き上がろうとしたが、???に押さえつけられている!!!
この続きを読みたいと思うけど、次で話は終わってしまうのよ。
他にも作ってはしいなら、俺にもっと作って〜とコメントしたら作ってやるよ!!!
(PC)
37 ポケモンDPエロ◆cgna
続き
???「そろそろいくぞ」
そう言ってヒカリの手をおさえたまま、顔を体の下に持っていく
ヒカリ「な・・な・に・・する・・・き?」
???「こうするのさ!」
ジュルルル!ジュバ!ジュパ!べちゃ
どう?立った?
???「そろそろいくぞ」
そう言ってヒカリの手をおさえたまま、顔を体の下に持っていく
ヒカリ「な・・な・に・・する・・・き?」
???「こうするのさ!」
ジュルルル!ジュバ!ジュパ!べちゃ
どう?立った?
(PC)
38 ポケモンエロ
ポケモンDPエロ◆cgnaさんちょっとオレのマネしないでよ。まぁ続きを書いてくれたからいいけど。
続き
???「ヒカリちゃんおいしいよ。ジュルルル!あぁやめられないな。」
ヒカリ「もうやめて!!!」
???「ほらぁヒカリちゃんもっと感じると叫んで!」
ヒカリ「もういや〜」
ヒカリは自力で???を倒して逃げようとしたがカギが、かかっている。
???「ヒカリちゃん逃げられませんよ。」
ヒカリをドアに叩きつけ、ヒカリにちんこをなめさせる。
ヒカリ「うぅ〜」
???「ほらぁ!!さっさとなめやがれ!!!」
ヒカリ「わかったわ〜だからちんこを顔に当てないで」
???「お前がおれのちんこをなめるまで、はなさねぇよ!!!」
ヒカリ「ジュバジュバジュバ」
???「うぅきもちいな。」
???はヒカリの顔をどんどんちんこに近付ける。
ヒカリ「うぅうぅうう」
???「そろそろ終わりにしよう」
この後書いて!!!
ポケモンDPエロ◆cgnaさん
続き
???「ヒカリちゃんおいしいよ。ジュルルル!あぁやめられないな。」
ヒカリ「もうやめて!!!」
???「ほらぁヒカリちゃんもっと感じると叫んで!」
ヒカリ「もういや〜」
ヒカリは自力で???を倒して逃げようとしたがカギが、かかっている。
???「ヒカリちゃん逃げられませんよ。」
ヒカリをドアに叩きつけ、ヒカリにちんこをなめさせる。
ヒカリ「うぅ〜」
???「ほらぁ!!さっさとなめやがれ!!!」
ヒカリ「わかったわ〜だからちんこを顔に当てないで」
???「お前がおれのちんこをなめるまで、はなさねぇよ!!!」
ヒカリ「ジュバジュバジュバ」
???「うぅきもちいな。」
???はヒカリの顔をどんどんちんこに近付ける。
ヒカリ「うぅうぅうう」
???「そろそろ終わりにしよう」
この後書いて!!!
ポケモンDPエロ◆cgnaさん
(PC)
39 ポケモンDPエロ◆lOta
俺のは短いが・・・
???「そろそろ終わりにしよう」
とは言ったものの、まだ終わらなかった
なんと!!???の仲間が4人も来たのだ!!
仲間A「来たぜタケシ!!」
タケシ「言うなよバカ!!まぁバレたらしょうがないい!!いくぞヒカリ!!」
タケシ&仲間達「いっくぞぉぉぉぉぉおおおおおお」
???「そろそろ終わりにしよう」
とは言ったものの、まだ終わらなかった
なんと!!???の仲間が4人も来たのだ!!
仲間A「来たぜタケシ!!」
タケシ「言うなよバカ!!まぁバレたらしょうがないい!!いくぞヒカリ!!」
タケシ&仲間達「いっくぞぉぉぉぉぉおおおおおお」
(PC)
42 ポケモンDPエロ
続きだ。
ヒカリ「何でこんなにたくさん」
タケシ「さぁSEXの始まりだぜ!!!」
タケシ「おいお前たちチンコをたたせて、ヒカリになめさせろ!!」
仲間A「俺が、ヒカリになめさせるから、Bはヒカリの胸を、もみまくって、Cはヒカリとキスしろ!Dはヒカリのいろいろなところをさわれ!」
ヒカリ「そんなことしたらダメ〜!」
タケシ「その前にヒカリを動かないように、しばれ!!!」
タケシ「よしチンコを入れる!!!」
ヒカリ「ダメ〜!」
仲間A「ほらぁ逃げられないからさっさと、俺のチンコなめろ!!!」
仲間B「ヒカリちゃん楽しもうよ。」
Bは、ヒカリのおっぱいの中に、チンコを入れてすりすりしている。
仲間B「おぉおぉ」
仲間C「ヒカリちゃわ〜んキスしようぜ!!!」
仲間D「ヒカリちゃん言いは出してるねぇ!!!」
ヒカリ「あわわわわわわわわああわあぁん」
タケシ「ヒカリはもう限界なのか!!!お前らそのまま続けろ!」
タケシはヒカリとSEX中。
タケシ「ヒカリ〜〜まじきもちいでしょ?」
ヒカリ「まじきもちよくてたまんない〜〜〜」
そろそろ終わるぜ!!タケシがいった。
男たちはヒカリが気絶するまでやったらしい。
ヒカリ「あぁあぁぁぁぁぁ〜・・・・・・・・・」
ヒカリ「何でこんなにたくさん」
タケシ「さぁSEXの始まりだぜ!!!」
タケシ「おいお前たちチンコをたたせて、ヒカリになめさせろ!!」
仲間A「俺が、ヒカリになめさせるから、Bはヒカリの胸を、もみまくって、Cはヒカリとキスしろ!Dはヒカリのいろいろなところをさわれ!」
ヒカリ「そんなことしたらダメ〜!」
タケシ「その前にヒカリを動かないように、しばれ!!!」
タケシ「よしチンコを入れる!!!」
ヒカリ「ダメ〜!」
仲間A「ほらぁ逃げられないからさっさと、俺のチンコなめろ!!!」
仲間B「ヒカリちゃん楽しもうよ。」
Bは、ヒカリのおっぱいの中に、チンコを入れてすりすりしている。
仲間B「おぉおぉ」
仲間C「ヒカリちゃわ〜んキスしようぜ!!!」
仲間D「ヒカリちゃん言いは出してるねぇ!!!」
ヒカリ「あわわわわわわわわああわあぁん」
タケシ「ヒカリはもう限界なのか!!!お前らそのまま続けろ!」
タケシはヒカリとSEX中。
タケシ「ヒカリ〜〜まじきもちいでしょ?」
ヒカリ「まじきもちよくてたまんない〜〜〜」
そろそろ終わるぜ!!タケシがいった。
男たちはヒカリが気絶するまでやったらしい。
ヒカリ「あぁあぁぁぁぁぁ〜・・・・・・・・・」
(PC)
59 風雷月花
哀れだな。
下劣な言葉を叫びそれで済むとでも思っているのか。
こういう掲示板では下劣な言葉を吐いていいなどと思ってる輩は、一見、現実とネットを隔離しているように見えるが、よく見れば現実とネットを混同している。
哀れだな。
下劣な言葉を叫びそれで済むとでも思っているのか。
こういう掲示板では下劣な言葉を吐いていいなどと思ってる輩は、一見、現実とネットを隔離しているように見えるが、よく見れば現実とネットを混同している。
哀れだな。
(PC)
73 ヒカリ最高のエロ
あまり文才力ないですが書きますね^^
ナギサシティの話
ヒ「買い物しすぎて遅くなっちゃたぁ!早く帰らなきゃぁ!」
ヒカリはサトシ達に買い物へ行く事を知らせたのだが遅くなりすぎてしまったのだ。
ヒ「もぉ〜!だいじょばないよぉ〜!」
すると突然ヒカリの手をつかんだ男がいた。
ヒ「きゃ!なにするんですか!」
男は言った。
男「君テレビで見たよ。ヒカリちゃんだね?」
ヒ「はい、そうですけど?」
その男は年齢が38位の小太りの男だった。
男「急いでるみたいだね。僕のトゲキッスちゃんの空を飛ぶで連れてってあげようか?」
ヒ「いいんですかぁ!?」
男「ただし条件があるんだ。」
ヒ「条件、ですか?」
男「そう。簡単な事だから心配しなくていいよ」
ヒカリは安心した。
ヒ「よかったぁー」
男「僕に抱きついてくれないかい?ヒカリちゃん」
ヒ「お安いご用です」
ヒカリは男の事を抱きしめた。
男「大好きです。ご主人様って言って」
ヒ「は、はい(なんだろうなぁこの人)大好きです。ご主人さまぁ」
男はヒカリが抱きついている時にヒカリの尻を触り始めた。
ヒ「あ、あぁん・・・んぁ」
ヒカリは少し感じていた。
男「有難う。ヒカリちゃん。じゃあトゲキッスちゃんで連れて行ってあげるよ」
ヒ「あ、有難うございます(やっと帰れるよぉ)」
男「いけっ!トゲキッス!空を飛ぶ!」
トゲキッス「キッス!」
男「さあ、乗って。」
ヒ「あ、有難うございます」
男「いけぇ!トゲキッス!」
トゲキッス「キッスゥゥゥ!!」
男のトゲキッスはあっという間に上空に上がった。
そして降りた場所は荒れた草原。
ヒ「あの、おじさん!どう言う事ですか!?サトシ達の所へ連れて行ってくれるんじゃないんですか!?」
男「ヒカリちゃん。僕はサトシ君達の場所なんて知らないよ?」
ヒ「え?それってどう言うこと・・・」
ビリビリ!ブチ!
男はヒカリの服を破ってヒカリをパンツだけの状態にした。
ヒ「きゃあ!何するんですか!」
男「SEXだよ」
ヒ「せ、せっくす!?」
男「そう。SEXだよ。僕としたらナギサシティに帰してあ・げ・る」
ヒカリは黙り込んだ。
ヒ「・・・・分かりました。その代わり、優しくして下さいね?」
男「ああ、もちろんだとも」
男「じゃあまずコレを撫でてくれないかな?」
男はズボンのチャックを開け、どす黒い肉棒を振りながらヒカリに見せた。
ヒ「こ、これですか?」
男「そうだよ。ヒカリちゃん。」
男の肉棒はまだ立っていないようだった。
ヒ「く、臭い」
ヒカリは恐る恐る、肉棒に手を伸ばし優しく撫で始めた。
男「あぁ。気持ちいいよ。ヒカリちゃん。」
次第に男の肉棒はどんどん大きくなっていく。
ヒ「ふぁ・・・大きい。」
ヒカリの顔が真っ赤になっていた。
そして男は肉棒の皮を下げ、精子が出る所を生でヒカリに見せた。
男「このお●んちんの先端を撫でて」
ヒ「は、はいっ」
ヒカリは男の言う通りに先端を撫でた。
男「あぁ!気持ちいい!イクッ!イクゥ!!!!」
ヒ「い、いくって何が・・」
どびゅ!どびゅびゅ!
男の精液がヒカリの顔に掛かった。
ヒ「き、汚いよぉ」
男「次はお●んちんを咥えて」
ヒ「え、えぇっ!これを!?」
男「うん。そうだよ」
このどす黒い男のアレを咥えるなんてヒカリは考えもしなかった。まずそんな事するのも知らなかった。
で、でも・・言う通りにしなくちゃ
ヒ「は、はい」
ヒカリは男のアレを咥えた。
男「じゃあ僕のお●んちんを舐めて」
ヒ「んんん・・んんん!(分かり・・ました!)」
レロ レロ レロ レロ
男「おおっ!!た、たまらん!!スピードを・・おおお!!上げてくれ!」
レロ レロ レロ レロ レロ レロ
男「お、おおおぉぉぉぉぉーーーーー!!!!!!」
プシャァァァァーーーーーー!!!!
ヒ「ゴポポポポポポ・・・・・・」
ハァ ハァ ハァ ハァ ハァ
ヒ「げほっ・・げほっ」
男「やっぱり・・・君は・・・最高の獲物だよ!」
ヒ「ど、どうしたんですか!!!」
男「君を闇のルートに売りつけるんだ!そうしたら・・ハァハァ・・大金を手に入れられる!!・・いや、それはもったいないなぁ!君は、ヒカリちゃんはっ!ずっと僕の物だ!僕の人形だよ!」
ヒ「おじさん!訳分からないです!どうしたんですか!」
男はヒカリに飛び掛かり、乳首を吸い始めた。
とりあえずここまでです。何か感想をお聞かせ下さい。
ナギサシティの話
ヒ「買い物しすぎて遅くなっちゃたぁ!早く帰らなきゃぁ!」
ヒカリはサトシ達に買い物へ行く事を知らせたのだが遅くなりすぎてしまったのだ。
ヒ「もぉ〜!だいじょばないよぉ〜!」
すると突然ヒカリの手をつかんだ男がいた。
ヒ「きゃ!なにするんですか!」
男は言った。
男「君テレビで見たよ。ヒカリちゃんだね?」
ヒ「はい、そうですけど?」
その男は年齢が38位の小太りの男だった。
男「急いでるみたいだね。僕のトゲキッスちゃんの空を飛ぶで連れてってあげようか?」
ヒ「いいんですかぁ!?」
男「ただし条件があるんだ。」
ヒ「条件、ですか?」
男「そう。簡単な事だから心配しなくていいよ」
ヒカリは安心した。
ヒ「よかったぁー」
男「僕に抱きついてくれないかい?ヒカリちゃん」
ヒ「お安いご用です」
ヒカリは男の事を抱きしめた。
男「大好きです。ご主人様って言って」
ヒ「は、はい(なんだろうなぁこの人)大好きです。ご主人さまぁ」
男はヒカリが抱きついている時にヒカリの尻を触り始めた。
ヒ「あ、あぁん・・・んぁ」
ヒカリは少し感じていた。
男「有難う。ヒカリちゃん。じゃあトゲキッスちゃんで連れて行ってあげるよ」
ヒ「あ、有難うございます(やっと帰れるよぉ)」
男「いけっ!トゲキッス!空を飛ぶ!」
トゲキッス「キッス!」
男「さあ、乗って。」
ヒ「あ、有難うございます」
男「いけぇ!トゲキッス!」
トゲキッス「キッスゥゥゥ!!」
男のトゲキッスはあっという間に上空に上がった。
そして降りた場所は荒れた草原。
ヒ「あの、おじさん!どう言う事ですか!?サトシ達の所へ連れて行ってくれるんじゃないんですか!?」
男「ヒカリちゃん。僕はサトシ君達の場所なんて知らないよ?」
ヒ「え?それってどう言うこと・・・」
ビリビリ!ブチ!
男はヒカリの服を破ってヒカリをパンツだけの状態にした。
ヒ「きゃあ!何するんですか!」
男「SEXだよ」
ヒ「せ、せっくす!?」
男「そう。SEXだよ。僕としたらナギサシティに帰してあ・げ・る」
ヒカリは黙り込んだ。
ヒ「・・・・分かりました。その代わり、優しくして下さいね?」
男「ああ、もちろんだとも」
男「じゃあまずコレを撫でてくれないかな?」
男はズボンのチャックを開け、どす黒い肉棒を振りながらヒカリに見せた。
ヒ「こ、これですか?」
男「そうだよ。ヒカリちゃん。」
男の肉棒はまだ立っていないようだった。
ヒ「く、臭い」
ヒカリは恐る恐る、肉棒に手を伸ばし優しく撫で始めた。
男「あぁ。気持ちいいよ。ヒカリちゃん。」
次第に男の肉棒はどんどん大きくなっていく。
ヒ「ふぁ・・・大きい。」
ヒカリの顔が真っ赤になっていた。
そして男は肉棒の皮を下げ、精子が出る所を生でヒカリに見せた。
男「このお●んちんの先端を撫でて」
ヒ「は、はいっ」
ヒカリは男の言う通りに先端を撫でた。
男「あぁ!気持ちいい!イクッ!イクゥ!!!!」
ヒ「い、いくって何が・・」
どびゅ!どびゅびゅ!
男の精液がヒカリの顔に掛かった。
ヒ「き、汚いよぉ」
男「次はお●んちんを咥えて」
ヒ「え、えぇっ!これを!?」
男「うん。そうだよ」
このどす黒い男のアレを咥えるなんてヒカリは考えもしなかった。まずそんな事するのも知らなかった。
で、でも・・言う通りにしなくちゃ
ヒ「は、はい」
ヒカリは男のアレを咥えた。
男「じゃあ僕のお●んちんを舐めて」
ヒ「んんん・・んんん!(分かり・・ました!)」
レロ レロ レロ レロ
男「おおっ!!た、たまらん!!スピードを・・おおお!!上げてくれ!」
レロ レロ レロ レロ レロ レロ
男「お、おおおぉぉぉぉぉーーーーー!!!!!!」
プシャァァァァーーーーーー!!!!
ヒ「ゴポポポポポポ・・・・・・」
ハァ ハァ ハァ ハァ ハァ
ヒ「げほっ・・げほっ」
男「やっぱり・・・君は・・・最高の獲物だよ!」
ヒ「ど、どうしたんですか!!!」
男「君を闇のルートに売りつけるんだ!そうしたら・・ハァハァ・・大金を手に入れられる!!・・いや、それはもったいないなぁ!君は、ヒカリちゃんはっ!ずっと僕の物だ!僕の人形だよ!」
ヒ「おじさん!訳分からないです!どうしたんですか!」
男はヒカリに飛び掛かり、乳首を吸い始めた。
とりあえずここまでです。何か感想をお聞かせ下さい。
(PC)