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1:ケータイ官能小説
酔えばエッチになる妻-エロ小説-
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かぐや姫

酔えばエッチになる妻(35)を、とことん酔わしてエッチにし、あわよくば他人棒を与えてみたいと計画を練った私は、
妻を乗せる為に若い単独さん二人を用意しました。
妻には会社のバイトの子だと言って、妻を彼らに会わせました。
彼らは打ち合わせ通りに、妻をおだてまくり、二人で交互に酒を注いで妻を酔わせます。

綺麗ですね。
まだまだ若いですよ。
僕のタイプです。
もっと飲んで下さいよ。
今夜はとことん飲みましょう。
妻は彼らのペースにまかれ、二次会のカラオケではノリノリで彼らとデュエットしていました。

細い綺麗な足してますよね。
僕足フェチなんですよ。
恥ずかしい…

彼らのそんな話に、ちょっとエッチな雰囲気が漂いました。

妻もかなりの酒を飲み、いつもの妻なら私を求めてくる位に飲んでいます。

『どうする三次会』
『どこ行くの』『ラブホのパーティールームでも行くか』
『なにそれ?』『そんな部屋があるんだよ、ゲームもあるし、カラオケもあるし、露天風呂もあるし』
『すごい』
『えーっ四人で行くの?そんなの変じゃないの』
『僕らも行きたいです』
『行きましょ』『えーっホントに行くの?』

酔ってなかったら直ぐに絶対に嫌だと言うはずでしたが、こんな返事をする事態、酔ってる証拠で、エッチな気分になってる証拠でした。

目星をつけていたラブホのパーティールームに四人で入った私たちは、妻以上に私の方がドキドキしています。
部屋に入って少し正気に戻ったのかおとなしくなった妻に、生ビールを進めて更に酔わせる事にしました。

二人がまた上手くおだてながら飲ませます。

『ホントにもうこんな飲んだの久しぶり、パパ私酔っぱらっちゃった』

完全に酔った様子の妻に、露天風呂を進めてみます。

『えーこんな若い人たちと混浴なんて恥ずかしいよそんなの』
そう言う妻にバスタオルを巻いたら大丈夫だってと言いくるめて、遂に混浴に成功しました。
かなり酔っぱらいの妻は、お湯の重みでバスタオルが落ちそうになっていても、気づいてないほど酔っぱらっています。

胸の谷間がほとんど見え、私の期待は嫌でも膨らみます。

そうしてるうちにパラッとバスタオルが落ち、妻の裸体が若い単独さんの目に晒されてしまいました。

慌てバスタオルを拾おうとするものの、
酔っぱらいの妻はなかなか普通に拾えず、かなり長い間妻の裸体が単独さんの目に晒されました。
4/28 18:16
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2:ケータイ官能小説
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かぐや姫

『大丈夫ですか奥さん』
お湯の中でフラフラになってる妻を、若い単独さんのひとりA君(24)が体を抱き支えます。

もう駄目っという感じで、A君にしなだれかかる妻でした。

A君に裸の体を抱かれているのに気づかないほどです。

バスタオルがはだけ、二人の目がお湯の中の妻の陰部に釘付けになります。

完全に逆上せた状態の妻をA君とB君(23)が抱き抱える様にしてベッドに運びました。

二人が濡れた妻の体を拭き、裸の体にバスタオルをかけて隠しました。

A君とB君が両側で横になり、妻の顔を濡れタオルで拭いたり、扇いだりしながら看病します。
そのうち妻が気づき、もしかして私倒れたのと恥ずかしそうにしました。両側に上半身裸の二人がいるのに、また改めて恥ずかしそうにしました。

『ちょっとでも寝たら』
『うん、ちょっとパパ、ガウンとって』
妻は体を隠しながらガウンを羽織ると、布団の中に入って目を閉じました。

両側にはA君とB君が横になっています。

私の指示で少しずつ妻に密着する二人、ほとんど触れるか触れないかの距離です。

実はこのとき、妻の手がA君のぺニスに触れ、そのぺニスを妻は握っていました。

妻に握られたぺニスは、当然の様に勃起し、興奮したA君は、妻の陰部に手を伸ばし、クリトリスに指で触れていました。

無意識でしていたらしいのですが、A君にしてみれば妻からOKをもらったと勘違いしても仕方ありません。

『あっ…』

A君の指が妻のクリトリスを捉え、妻はその快感で目を醒ましました。

その瞬間、自分に何が起こっているのかわからなくなったそうです。

自分の股間をまさぐる若いA君の指、自分の手は勃起したA君のぺニスを握りしめています。
クリトリスに快感が走り、妻はA君のぺニスを自然に強く握っていました。

『うっうっ…』
思わず顔をA君の体に押し付ける妻、ピチャピチャと濡れてくる陰部に恥ずかしでいっぱいになりました。

A君と目が合う妻、A君が唇を重ねてきます。
どうしてこんな若い男の子が私と…。

そう思いながらどうなってるのか解らず、ただ快楽の渦に押し流されてゆく妻でした。

そうしてるうち、もうひとりの男性、B君が妻の背後から手を伸ばし、乳房に触れます。
4/28 18:17

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