種付け体験
過去ログ1
2007/7/26 11:08
♂M広島
中年親父達のオナホ−ル!この前、大阪に行った時に発展サウナに寄った。風呂に入ると、中年親父ばっかりいる。シャワーでケツ穴の中を洗ってると親父達はチラチラこっちを見てる。風呂を出ると休憩室でビールを飲み酔いもまわり大部屋でうとうとしてるとケツを誰か触ってケツ穴の中に唾を塗り付ける、さっきの親父達だ。チンコに唾を付けると、背中に覆いかぶさりいきなり生で挿入してきた。こっちは一人だし、酔ってて抵抗出来ず親父達にされるがままだ。やっぱ手で扱くより気持ちええわっと言い、おぉイクっと言いながら中出しした。後は見てた親父達も次々順番に挿入してきて中出ししされ続け気を失ってた。気が付くと、また誰か覆いかぶさって挿入していた。さっきから見てたけど兄ちゃん可哀相にな〜っ、10人ぐらいに廻されて、生で中出しされてたぞケツ穴の中から精液垂れ流しとるわ。と言われ、まぁおじさんも人の事言えんなっこうやって生で入れとるし、おぉイキそうじゃ〜みんな中出ししとるんじゃけん、おじさんも中出ししてもええじゃろっ?と言いながら中出しするとさっさと部屋から出て行った。
7/26(木)11:08
♂potya大阪
雨の深夜ドインランにサカレル新今宮近くの4階。いつもリングマラビンビンにしてケツマンにゼリー塗って性処理したいやつを待っている。雨で人が少ない時に半分あきらめてウトウトしてた。乳首を触りに来たので即、銜えてサービス。乳首をつままれイイ声あげてたらケツマンに指を入れてきた。ヨガっていたらすぐひっくり返され種付けされた。他のが見ていて人が少ないのですぐ2人目に種付けされた。
そうなれば下の階から声を聞いて2人上がってきて口マンとケツマンの同時攻め!まいった・・・けどもう一度廻されたい。疲れて寝ていると深夜1時過ぎに酔ってきたやつがケツマンのガン掘り!おれのマラは汁を出し続けた・・・
7/24(火)22:40
♂タケ大阪
某ハッテン場ある日の土曜日、館内は、非常に混雑していた。下はいっぱいだな。上を覗いてみるかな。案の定、上の階も人で溢れかえっている。奥の部屋ですごい声が聴こえて来た。早速覗いてみると、23くらいの若僧が、5〜6人の中年にヤラれていた。若僧の両乳首は、吸われ、チンポはしゃぶられ、またそのデカさに度肝を抜いた。俺は、そのチンポが欲しくなり、輪に加わった。咥えさせてと中年の一人に言うと、すんなり譲ってくれた。あ〜すごい。口の中は、チンポでいっぱいになった。我慢出来なくなり、自分のケツにローションを仕込む。そして、若僧のチンポにもローションを垂らした。中年らは、キョトンとして、これから何が始まるの という風に、俺の方を見ていた。俺は、上からゆっくり若僧のチンポに股がった。若僧は、抵抗しようとしたが、中年らに抑えられされるがままに。俺は、奥までズブッと入れ、上下に動かした。あまりの気持ち良さに、女のようによがった。次第にギャラリーが増えて来た。
アン、いいチンポいい 精子欲しい精子欲しい と叫んでいた。若僧が、イキそうだから離してと口走った。俺は、やめなかった。腰を振り続けた。若僧は、あ〜イク と叫び果てた。中に濃いザーメンの注がれたのがわかった。俺は、さらに腸壁にこすりつけるように、一滴残らず搾り取った。種マンの完成だ。
静かに抜き、次なるチンポと精子を求めて、館内を散策した。
7/17(火)3:11
♂まさ広島
廻された!先日、久しぶりに大阪のヤリ部屋に行った。その日は寝不足で疲れていたのか、風呂に入ると眠くなり少し寝る事にして大部屋でうとうとしていると、誰かケツを触ってくる、小太りの中年親父だ。眠気でそのままにしてると、俯せにされケツ穴に唾を付けグイッと股を開くと、親父は自分のチンコに唾を付け覆いかぶさっていきなり挿入してきた。痛くて抜こうとするが、覆いかぶさってる為に身動きとれない。親父は、終わるまで大人しくしとけ〜と言い掘り続けてると見物人が集まって来た、親父はオォっと呻くと中出しして無言で去った。ぐったりして動けずにいると、すかさず見物人が順番に覆いかぶさりチンコを挿入して中出しの繰り返しを続け廻され終わるとケツ穴からは精液が溢れて垂れ流し状態でした。風呂に行こうとしたらまた二人、中年親父が来て、ケツを見ると兄ちゃん廻されたんか?ついでだからおっちゃんらにも挿れさせろや。と言い順番に覆いかぶさって中出しした。溜まってたからスッキリしたわ。と言い笑いながら去って行った、
11/7(火)8:08
♂種好き野郎東京
喉マン野郎と最近ヤッてないんで、久しぶりにSMDに行ってきた。
夕方過ぎの少し早い時間だったため3人しか居なく、しばらく様子見。
奥のブランコ部屋のベンチに居ると、一人やって来た。
俺がマラしごいて見せると、奴は俺の前にひざまずいて、口を開く。
そう簡単にはしゃぶらせないぜ。
奴の乳首を愛撫する。
あぁ、ハア…
声をあげ感じている。
奴の手が俺のマラに触れる。
俺は、奴の口にマラを近づける。
舌を使い、亀頭を舐める。
俺は、奴の口の中にゆっくり突っ込んでゆく。
目をトロンとさせ、頬張る。
俺は奴の頭を押さえつけ、喉奥に突っ込む。
ムグッ、ウググ………
「気持ちいいか?」
奴はうなずく。
「もっと喉使えよ!」
俺は、立ちあがり腰を使い、奴の喉を攻める。
イキそうになると、俺は一旦マラを引き抜き、根元から扱く。
先からガマン汁がぬるっと出る。
「ほら、舐めろ」
奴は舌先でガマン汁を舐め受ける。
「うまいか?」
「はい……」
「お前、どうされたいんだよ?ん?」
俺は奴の頬をたたいて聞く。
「口の中に出して欲しいっす」
俺は、また奴の口に突っ込んで、さっきより激しくピストンを始めた。
「歯ぁ、立てんじゃねぇーぞ!」
「もっと喉使えよ!」
「ほら、イキそうだぞ!おお、イクぞ!飲め!ああっ………」
俺は、奴の喉奥深く、種汁をドクドクとぶっ放す。
奴が喉を鳴らし、俺の種汁を飲み込むのがわかる。
俺は、マラを抜きかけ、最後の一滴まで奴に吸い取らせた。
3/5(日)0:57