種付け体験
過去ログ2
2007/12/31 2:31
♂たか広島
種壷体験(2)シャワーを浴び風呂から上がり大部屋に戻り横になってるとウトウトし始めた。気が付くと中年親父が背中に覆いかぶさり身動き出来ない。親父はチンコをケツ穴にあてがい、グイっと一気に根元まで押し込んだ。痛いっと言うと、そのまま動かずじっとしとけよっ!と凄まれ動けない。チンコを触ると生だったので生?と言うと、こう言う所に来れば、生は当たり前だぞ!もう生で挿れられてるから諦めなっ!と親父は笑いながら犯す。急にウォォと呻き動かなくなるとチンコがビクッビクッと膨らみ生暖かい感触が中で拡がった。ハハハっ全部中に出ちまった!と去って行き、後は次々と集まった親父達に廻され続け中出しされ、7〜8人目の時に正常位で親父が下になり挿入されてると一人背中に覆いかぶさりチンコを押し込んだ。止めてっ裂ける〜と言うが、無視されたまま無理矢理二本目を押し込むまれ二人に同時に中出しされた所で気を失い、何発種付けされたか覚えて無い。気が付くとまだ犯されてる、親父が犯しながら、横の方で観てたが、わしで16人目だわっ。と言いながら笑いながらウォッ出る〜と呻くと同時に、生暖かい感触が拡がり親父はチンコが縮んで抜けるまで押し込んでて抜けると、じゃあなっと去って行き、拡がったままのケツ穴から大量の精液が溢れ出してた。
12/31(月)2:31
♂D E E P東京
デストラで昨日、久しぶりにデストラに行った。
前日にここの掲示板に書き込みをして、夕方5時過ぎに入る。
ケツの準備をして、一回り。
シャワー周りがキレイになっていた。
奥のカーテン部屋に行くと、3Pの真っ最中。
ウケのヤツが口とケツに種付けされる。
彼らがいなくなったあと、俺はケツにローションを塗り、うつぶせになる。
しばらくすると誰かが入ってくるのがわかる。
見ると、ガタイ系のヤツだ。
ヤツは俺の足元を触り、そしてケツん中に指を入れてくる。
指が2本、3本と増えても俺のケツはすんなりと受け入れていく。
気持ちいい。
ヤツのマラがあてがわれ、ゆっくりと穴を押し広げて挿入されていく。
「太い!」
ヤツの太マラを、おれは奥深く、根元まで飲み込んでいく。
ゆっくりとヤツは腰を振り始める。
俺の穴ん中を擦りあげていく。
「きもちいい!」
グチョグチョと音をさせ、どんどん腰の動きが速くなっていく・・・
「うおぉぉぉっ!!!」
俺は口にタオルを咥え、食い縛利ながらも呻く。
体位を正上位に変え、さらに激しくガン掘りされる。
ヤツの息づかいが荒くなる。
「い、イキそう」
ヤツの太マラが俺の奥を激しく突いた瞬間、俺は無意識のうちにやつの太マラを締め付ける!
「ううっ、ああぁ!!!」
ヤツの雄種が勢いよく俺の中に発射される!
ドクンドクン、ビクンビクンとマラが動き大量に種付けされるのが感じられる。
種付け後もそのままに、おれはヤツとしたを絡ませる・・・
このあと、別のヤツに1発掘られ、ブランコ部屋のベンチで2発掘って、俺の今年のヤリ納め。
メッセくれたみんな、ありがとうな。
また行くときは書き込むんで、よろしく。
12/30(日)1:13
♂たか広島
種壷体験飲みに行った帰りに発展サウナに寄り寝る事にした。寝てる間に犯される事がある為、最初にトイレに行ってシャワーを浴びてケツ穴の中も綺麗に洗い大部屋に行くと小柄な初老の親父が俯せにされて犯されてた。結合部のチンコを覗くと生で挿入してる。犯してる中年親父は中出しすると自分のチンコだけ拭くとすぐに部屋を出て行ったのでそのまま覆いかぶさり、ケツを触るとさっきの親父が拭いて無いので親父の精液まみれだったので、即チンコを押し込むがあまり挿入経験が無いみたいで穴がきつく痛がるが無理矢理押し込むとメリメリっと先が入ったので、グイっと根元まで押し込んで掘り続けて中出ししたら、さっきの親父と混ざった自分の精液が穴から出てきて精液まみれだ。犯した親父をそのままにして、さっきの親父のように自分のチンコだけ拭いてからシャワーを浴びに行った!
12/29(土)9:07
♂M広島
廻された掲示板に投稿すると返信あり、場所を教えてしばらくすると一人目が尋ねて来た。太鼓腹でハゲた熟年親父だ。親父はズボンを脱ぎ捨てると、ズル剥けのチンコをビンビンに勃起させてる。短いがカリ高でズル剥けの太いチンコだ。俯せに押し倒され、親父はケツ穴とチンコに唾を塗り、即チンコをメリメリと押し込まれる、痛がってるのを痛いのはお前だろう。黙って我慢してろっ。と笑ってる!少しすると、ヤバイっ出ちまった全部中に出すからなっと言いオオッと呻いて果てる!かなり溜まってたようで、ずっと脈打つチンコ、すると挿入したまま、また勃起して犯され二発目を中出しされ、親父は溜まったらまた犯らせろと言い帰る時、入れ違いで次の親父が入って来て即、挿入して中出しする。結局その後、次々と廻され続けた後、ケツ穴は開いたまま精液がダラダラ溢れ出ていた!
12/1(土)17:16
♂ズリ男東京
ヘロヘロにされて… 知り合った兄貴は五つ年上。 「ウチにおいでよ。」 そう言われて、俺は急いで兄貴の部屋へ。兄貴の第一印象は、優しそうな感じのがっちり体型だ。シャワーも浴びずに来てしまった俺は、風呂場でシャワーを浴びた。身体を拭いて、兄貴には内緒でガッツリ↑キメて、全裸で兄貴の元へ…。ガンギマリでド淫乱モードの俺は、兄貴のトランクスに手を掛けると足首まで下ろした。目の前に現れた兄貴のチンポは、俺好みの仮性包茎。兄貴の太めのチンポを喰わえた俺は、口の中で兄貴のチンポの皮を剥くと、夢中でシャブリ捲くった。俺の口の中で勃起した兄貴のチンポは、ガチガチに硬く熱かった。兄貴にチンポをシャブラレ、ヨガリ始めた俺の尻の穴に、兄貴はローションを垂らすと、指を一本二本、そして三本と入れて来た。兄貴の指で尻の穴を攻められながら悶える俺の足を持ち上げた兄貴は、太く硬く勃起したペニスを俺の尻の穴に押し当てた。 「入れるよ…。」 優しく言う言葉とは裏腹に、一気にチンポを突っ込み始める兄貴に、尻の穴が裂けそうになって 「痛いっ!ちょっと待って!」 と俺は言った。すると、兄貴はRを染み込ませたティッシュを俺の口の中に押し込んだ。 内緒で↑キメたのとRのWパンチでヘロヘロになった俺の尻の穴が緩み始めた。それを察知した兄貴は、ガチガチに勃起したチンポをゆっくりと突っ込んで来た。Rのティッシュを追加されて悶える俺の尻にチンポを突っ込んだ兄貴は、腰を振り始める。太く硬い兄貴のチンポが尻の穴を往ったり着たりする度に、余りの快感で俺は声を出した。そして、俺が尻の穴を絞める度に、兄貴は 「アァッ!ズゲー絞まる!」 と言いながら、腰を振るスピードを速めた。 「アァッ!逝きそうだ!中に出してイイ?」 激しく腰を振りながら言う兄貴に、俺が頷くと 「アァァァーッ!イクッ!イク…イクッ!」 と兄貴は言いながら、家具がカタカタと音を発てる程、激しく俺の尻をガン掘りした。そして、兄貴が勃起したチンポで俺を突き上げた瞬間、兄貴のチンポは更に太さと硬さを増して、俺の尻の穴を押し拡げて熱い雄汁を俺の中に噴き出した。硬さを失った兄貴のチンポが、俺の尻の穴から引き抜かれると、絞まりきらない俺の尻の穴から、白濁した兄貴の雄汁が零れ出した…。
11/9(金)17:05