種付け体験

過去ログ8 2008/10/28 19:02

♂野郎xxx
東京
後120!
今年もずいぶん種付けされましたが、年末迄後2ヶ月残した所で、120発ほど種が足りない・・

後120発種付けされればダブルスコアです(都合730発)
一日平均にして2発ペースは落としたく無いのでハッテン場やサウナでは可能な限り種付けさせてます、ノルマってんじゃ無いですがサウナで泊なら最低7〜10発は貰う様に心掛けてます、ただ種付けされる数を優先させると60過ぎの親爺にも種付け条件でやらせないと数が間に合わないよね。
とりあえずキモガリ/キモデブ/ロン毛/女装等々さすがにどうしようも無いのにはやらせないけどね(笑)…
でも親爺って余計な事しない(余計な前技無しでただ掘って種付けするだけ)事が多いので以外にも種数増やすには良いかも
10/28(火)19:02

♂のぶ
大阪
堪能しました
12時少し前に入店し、お腹の中をきれいにしてローションを注入
シャワーで身体を綺麗にしてから、スチームサウナ室に入りますと人が多いし、
しゃぶっている音が聞こえます。
一番奥に入り腰を掛けますと暗いながらも目の前にち〇ぽが見えます。条件反射でしょ
うか、ためらいもなく咥えてしまう。その音を聞いて数本のち〇ぽが頬を撫ぜますので
順番に咥えます。その内一人が私の後ろに回りアナルを探りローションを仕込んでいる
のが判ると挿入してサンドイッチ状態です。
ア〇ル、口、そして両手と使える所は全部使って奉仕してます。
急に手を引く人がいまして外に出ますと、シャワー室に誘われそこで立ちバックで責め
られました。中出しまで行きませんでしたが幸先のいいスタートです。

一旦シャワーを浴びなおして、今度は大きな迷路の診察台の部屋に行きましたが先客が
有り、仕方が無く隣のマットレスの部屋で寝待ちしていましたら、良い感じで乳首への
タッチをしてくれる人が居てその人に挿入をお願いしました。
そのままの生がよかったのですが、スキンを着けてのエッチです。スキンの中に出した
精液をそのままア〇ルの中にお土産として入れて貰いました。
シャワーを浴びに2階に降りたのですが結局シワーを浴びずにスチームサウナ室にまた
入りここで2本の〇んぽをア〇ルに頂きました。
また3階に戻り同じ場所で寝待ちです。
数人に弄られながらも中々嵌めてもらえません、タチさんじゃないのかな??
ローションを仕込んであるのは触れば判るはずなのに・・・
この日は、ア〇ルは4本(スキン2、中出しなし)フェラは多分10本位。
中出しを希望する者にとってはちょっと不満の残る訪問でした。
病気が怖いのも事実、でも中に出されるあの瞬間の気持ち良さからは逃げられない。
ゴム付では味わえない感覚です。

今日相手してくれた人達には感謝です。
特に、シャワ−室でしてくれた手術跡がある人は最高でした。
10/26(日)0:38

♂種好きM
愛知
名古屋の発展場で
かなり前の事ですけど、
名古屋の某有名な○ロナに行った時の事です
無性に種が欲しくて行きました、そして部屋を取り、ホワイトボードに○○○号室で鍵を開けて目隠し全裸で待機してますから種付け希望と書いて部屋に入りました

そして、すぐに全裸になり目隠ししてケツマン晒して待機していました

暫くすると、ドアが開く音がして足音がこちらに向かってきました

そのまま気付かないふりをしていると、鼻先に硬い物をわざと近付けてきました
そのまま、くわえると…かなりデカイ!のがわかりました

そのまま会話も無くしゃぶっていると、また誰かが入ってくる気配がしました

こんどは数人で入ってくるのがわかりました

そして、シャブリ続けてた人に、先にやっちゃっていいですか?と聞いていました
そしたら、その人が、笑いながらいいよ!と言った瞬間です

ケツマンに冷たい物が塗られためらいも無く硬い物をおしあててきました

あっ…と声を漏らすと

訳がわかんなくなるぐらい感じさせてやるからな!といって、くわえてる鼻先にRを嗅がされました

ケツにも仕込んであるからもう少し待ってろよ!と言ってガンガン掘りはじめました。

もう1人の人がみんな呼んでくるわぁ〜と言って出ていきました

その後の記憶が全くありませんが、気付いた時には誰もいなくて、身体中、種の匂いがして、ケツマンは今までに無いぐらいユルユルな状態でした

シャワーを浴びて帰ろうと思いエレベーターに乗ろうとした時です。

となりに居た人が…いきなりケツを触りだし抵抗すると

昨日は、あんだけ種付けされてヨガリ狂ってたのに今日は違うんだね!と言ってきました

その人に詳しく聞くと、あれから部屋の外に聞こえるぐらいの大声で喘いで、チンポ乞いしていて、10人ぐらい入れ替わりで種付けされてたらしいです

詳しく教えてくれた、その人もその中の1人だったらしいです

それからは、その人の奴隷として生活していますが、複数種付け調教は、毎週、御主人さまの友達を呼んでされています

完全に種付け無しでは生きていけない状態になってしまっています

今週もケツマン開いて種乞いします
10/22(水)20:26

♂雄太
愛知
夏の終わりに
掲示板に書き込みあったので○○海岸に行ってみる。車を停めて防風林を抜けようとすると声が聞こえる。砂浜手前の林から覗くと、周りは堤防と防風林で覆われてプライベートビーチの様な所に全裸に四つん這いでいるネコを後ろから犯している若い男と、もう一人それを後ろから眺めている下半身だけ出した30代の男がいた。
若い男は「チンボ欲しかったんだろぉ?ガッツリ入ってるぜ…もっと結合部見せてみろよ…」と言うとネコはお尻を突き出した。それを見ていた男は「スッゲェな…生チンかよ…」若い男は「おう…コイツ中出しされて孕みてぇらしいぜ…なぁ種欲しいだろぉ?出してやろうか?」ネコは「う、うっす…孕みたいっす…」若い男は「よっしゃぁ…種付けするぞ…イクぞ…イクぞ…イ、イク…うっ…」若い男は腰を引き寄せ大量に種付けすると、すぐに抜いてズボンを穿いて行ってしまった。
次の男はケツマンコを眺め「たっぷり種付けされたな…お前、見られて感じる変態だろぉ?」ネコは「うっす…種マンをチンボでグチョグチョに犯されてるところ見られたいっす…雄交尾見られながら種付けされたいっす…」男は「そんなに見られてぇのかよ…ド変態だな…」と吐き捨てると俺を手招きして呼び寄せた。男は「近くでケツマンコ見てみろよ…どうだ?ケツマンコとザーメンがバッチリ見えるだろぉ?」俺は「スッゲェ…ザーメンがケツマンコから垂れてるぜ…」と呟いた。男は「どうだ?エロいだろぉ?もっとすげぇの見せてやるぜ…本物の男同士のマジSEXってやつをよぉ…」そして男はおもむろに勃起しているチンボをケツマンコに近付けた。
太陽に照らされ勃起した生で見るチンボは鮮明に青筋が入っていてパンパンにエラが張って鈴口から我慢汁が垂れ、亀頭は弾けそうなくらいにテカテカに黒光りして今にもザーメンが飛び出しそうな勢いで上を向いて時折ビクン…ビクン…と波打つ。男は「コイツまだケツ突き出したままだぜ…さっきの奴に溢れるくらい種付けされたのによぉ…もっと種欲しいのか?どうなんだよ?」ネコは「うっす…兄貴のチンボでケツの奥まで突いてたっぷり子種ブチ込んで孕ませて欲しいっす」と言いながら自分のケツを両手で拡げる。男は「お前、マジにエロいな…もう我慢出来ねぇ…俺も中出ししてやっからよぉ…生で入れるぞ…」男はチンボをケツに当てるとゆっくりと突き刺した。(続く)
10/3(金)23:03

♂雄太
愛知
夏の終わりに
(続き)「生で入れるぞ…」男はチンボをケツに当てるとゆっくりと突き刺した。ヒダが拡がって徐々にチンボを飲み込みながら奥まで咥え込んだ。男は「おらぁ…お前の欲しかった生のチンボがズッポリ奥まで入っちまったぞ…」そう言うと結合部を俺に見せ付けなから腰を動かし出した。男は「やっぱケツ掘りは生に限るぜぇ…種マンすっげぇ暖けぇし、チンボにザーメン絡んで擦れると…ああぁ…止められねぇ…やっぱ生、最高だぜ…」男は恍惚の表情で一心不乱にケツを掘り続けた。
暫くしてネコのチンボが一瞬大きくなるとドロッ…ドロッ…とトコロテンでイクと同時にケツマンコがグイグイと締まると男は「う、うっ…ケツ締まるじゃねぇか…やべぇ…イキそう…おおぉ…中出しするぞ…出すぞ、出すぞ…ああぁ…で、でるぅ…」男は動きを止めるとビクッビクッと奥にザーメンを吐き出した。更に男は「うっ…うっ…おおおぅ……やっべぇ…完全に中出ししちまったな…」と洩らし、ザーメンを全部出し終えるとゆっくりチンボを引き抜こうとした。カリ首で掻き出されたザーメンが滴り落ちながらも完全に引き抜く。すると鈴口とケツマンコの間にネバネバした精子が糸を引いていた。男はそのまま糸を切る様に後ろに下がるとズボンを穿いて行ってしまった。
俺も堪らず速攻ケツにチンボを当てる。「マジ堪んねぇ…俺にも中出しでヤラせろや…入れるぞ、おらぁ…」ネコの返事を聞く前にチンボをぶち込みゆっくり腰を動かした。ネコは「ちょ、ちょっと…ま、まって……あはっ…ああっ…あっ…あっ…」俺は「入れちまえばこっちのもんだぜ…嫌がっても身体は正直だよな…それとも抜いちまうか?」ネコは「駄目っすよ…兄貴のデカいチンボが気持ち良すぎて…もうケツ感じまくりっす…ああっ…」俺は更に汗だくになりながらも後ろからガンガン堀り続けた。ネコは「あっ…あっ…す、すっげぇすっげぇ…そ、そんなに激しく突かれたら…お、おれ…ヤバいっす…ザーメン漏れそうっす…ああっ…でる、でるぅ…うっ…」ネコはトコロテンでイッてしまった。俺も「おっしゃぁ…俺も連続中出しでいくぜ…たっぷり出すからな…雄汁受け止めろよ…いいか…いくぜ…いく、いくぅっ…」俺は5日分のザーメンを一滴残らず出し終えるとチンボを抜いた。3人分のザーメンがボトッ…ボトッ…トコロテンの分と混じって溜まりが出来るとネコは堪らず崩れ落ち、俺はその場を去った。(終り)
10/3(金)23:03

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