超浦和レッドダイヤモンズ掲示板 避難所

過去ログ22034 2018/5/9 1:16

★礎ミ(゚Д゚)
ハラーショ!エドワード
”褒められるため”ではなく、”役に立つため”に:「あーあ、行っちゃった。でもいいさ、役に立つことができたんだから」
ソドー鉄道の中でもカラダが小さく、オンボロの蒸気機関車・エドワード。みんなにどんな悪態をつかれても、エドワードだけはいつも紳士で、仕事熱心な心やさしい機関車です。

第1シリーズ第2話「おてがらエドワード」は、坂道で立ち往生してしまったゴードンをうしろからエドワードが押すというお話。貨車が重すぎて坂道を登れないゴードン。エドワードが助けに来ても、「ふん、やっても無駄だね」と諦めモード。しかし、がんばり屋のエドワードは必死にゴードンを押し続け、ついに坂道を上りきることに成功します。

ところが、坂を上れたゴードンはうれしさのあまり、エドワードにお礼も言わずに猛スピードで走り去ってしまいます。そんなゴードンを見ながら「でもいいさ、役に立つことができたから」と、満足気な表情を浮かべるエドワード。彼の献身性が見えるエピソードです。

どんな仕事も、華やかな仕事の裏には地味な作業をする人がいる。誰かに褒められるためではなく、誰かの役に立てることを喜びに思う。エドワードが持つ献身性は、社会人の基本のような考え方です。エピソードが進むにつれ、エドワードはみんなから信頼される機関車になっていくのです。
5/9 1:16

★…◆OWaVid
それとまど香はいい加減座頭を否定しろよ。

座頭さんだというなら、浦議時代に称賛してた人のハンネを言ってみ?

言えないと思うがな(´-ω-`)別人だから。
5/9 1:01

★…◆OWaVid
ただ本人に直接言うのも、言い方はあるけどな(;^ω^)
5/9 0:48

★…◆OWaVid
天唾だ(´-ω-`)
5/9 0:43

★…◆OWaVid
あー(゚Д゚)も、人を見下すから、己をも下げてんだぞ(;^ω^)
5/9 0:41

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