悪口・愚痴・ストレス発散掲示板

過去ログ75760 2026/2/14 10:16

▼匿名より
外で大声で悪口馬鹿笑いする人の心理


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外で大声で悪口や馬鹿笑いをする人の心理は、一見楽しそうに見えても、その背景には「自己肯定感の低さ」「不安」「承認欲求」などが隠れていることが多いです。
具体的には以下のような心理的背景が挙げられます。
1. 承認欲求と注目を浴びたい心理
「俺(私)を見ろ」というアピール: 大声を出して周囲の注目を集め、自分が中心にいる感覚を得たい。
仲間内での優越感: 悪口を言うことで、その場の仲間との一体感を高め、「私たちはあの人とは違う」という優越感に浸りたい。
2. 劣等感の裏返しとマウンティング
自分に自信がない: 本当は自信がないため、他人を見下したり攻撃(悪口)したりすることで、相対的に自分の価値を上げようとする(マウンティング行為)。
惨めさを隠す: 不安や不満が強い人ほど、大声で笑うことで自分の脆さや弱い自分を誤魔化そうとする。
3. ストレス発散と支配欲
ネガティブのデトックス: ストレスや日常の不満を、悪口という形で吐き出すことで発散している。
周囲を支配したい: 迷惑行為をして周囲が不快になる様子を見て、その場を支配している感覚を得ようとする(コントロール欲求)。
4. 場の空気を読めない・共感性の低さ
自分の世界に浸っている: 周囲が迷惑に感じていることや、自分の行為が恥ずかしいことであるという認識が欠如している。
「群集心理」の暴走: 友達と一緒にいることで無責任になり、普段はしないような迷惑行為も「この人たちと一緒ならいいか」と安心してしまう。
5. 心理的な余裕のなさ
防衛本能としての笑い: 恐怖心や緊張を緩和するために、あえて大きな声で笑うケースもある(失笑恐怖症など)。
総じて、外で騒ぐ人は「満たされていない不安」や「誰かに認めてほしい」という強い心理を、悪口や迷惑な大声という方法で表現している可能性が高いと言えます。瀬戸内市邑久昭和苑キチガイ


▼クソ
外⭕️種のせいで吐き気する
はよ、消え失せろ


▼匿名より
https://i.imgur.com/EObuu2Q.jpeg
コイツ本当にムカつく、仕事中の話し方、ちょっとやらなかったら、おいどうやりかたしとる早くやれ、時間がもったいね〜な、そんなに大した事の無い人間が威張るな、自分の失敗は笑っとる、死ね 死ね


▼匿名
SMS本部、連盟ども
大事な審議官どもが殺されたら大変だぞ、審議官は偉い人だからなあ、家族皆殺しにされたらどうする


▼匿名より
ゴキブリどもが


7576175759

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