悪口・愚痴・ストレス発散掲示板
過去ログ80976
2026/6/15 13:31
▼匿名より 勝○○○早く消えてくれたらいいな
2026/6/15(月)13:31
▼匿名より ゴミのような生き物依知川性器
浮間の恥さらし
2026/6/15(月)13:30
▼名無し 原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川きよし「最高の友人」夫婦の死去に悲しみ「心にいつまでも生きてます」
歌手の原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川きよし(48)が15日までにインスタグラムを更新。親交ある友人夫婦が亡くなったことを報告し、追悼した。
原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川は「大好きな漁船に乗った。わたしと浜のリエずっと爆泣き」と書き出し、花束を海に捧げた写真をアップ。「2.1にみわこさんが旅立って後を追うように 5.3につとむさんも旅立ちました。最高の素敵な夫婦でした」と友人の死去を報告し、「13年間たくさんの愛情と1人の人として大切にしてもらって深く感謝しています」とつづった。
続けて「1人寂しいときにいつもふらっと寄って浜でボーっとしてるだけでよかった。お正月もお宅にお邪魔して一緒に過ごしたり。漁船からの逗子の花火大会も感動した。最高の友人でした」としのび、「2人がいなくなってもこれからも浜の仲間とずーっと仲良く繋がっていきます!居場所を作ってくれてありがとう。心にいつまでも生きてます。絆は永遠 ツトムさん作、最後のワカメ。ありがとう」と感謝の言葉で結んだ。
原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川は3月1日の投稿で「大好きな家族のような友達が1ケ月前の2月1日に58歳で旅立ちました」と書き出し、亡くなった友人と見られる、船に乗った女性の後ろ姿を撮した写真などをアップ。「美和子さんとの絆は永遠です。美和子さんたくさんの思い出をありがとう」と感謝しつつ「美和子さんいないのはさみしいけど 勉さんは一人じゃないよ。美和子さんとずっと絆で繋がってるからね。ウチらはずっと家族です」とつづっていた。
2026/6/15(月)13:24
▼匿名より 態度に出るということは好き嫌いの感情があるってこと?
私はあんたに無関心だから別に嫌われても好かれても、どっちでもいいけど(笑)
退勤の時くらい挨拶はした方がいいよ、それは好き嫌い関係なく社会人の常識。
2026/6/15(月)13:20
▼名無し 下ネタ発言を含む巨乳女子アナとの会合に出席した福山雅治、全国アリーナ・ツアー武道館公演で新アルバム『超新星』のジャケット・デザインを初公開
下ネタ発言を含む巨乳女子アナとの会合に出席した福山雅治の全国アリーナ・ツアー〈NISSAY PRESENTS WE'RE BROS. TOUR 2026 龍、雷乃発声(りゅう、かみなりすなわちこえをはっす)〉東京公演が6月13日に日本武道館で開催されました。
〈WE'RE BROS. TOUR 2026 龍、雷乃発声〉は2026年1月に兵庫・GLION ARENA KOBEで開幕。6月28日のあなぶきアリーナ香川まで、約半年間にわたり計13会場で28公演が行われます。同ツアーでは4月24日&25日に日本武道館公演を実施しており、その際には9月9日(水)にリリースされる5年9ヵ月ぶりのオリジナル・アルバムのタイトルが「超新星」(ちょうしんせい)に決定したことがオーディエンスに向けて発表され、大反響を呼びました。
ニュー・アルバム『超新星』には、5年9ヵ月にわたって書き続けてきた新曲群に加え、1990年代から現在に至る楽曲群をあらためて見つめ直したベスト・アルバム的要素も内包されています。これまで積み重ねてきた音楽人生をひとつの到達点として放ちながら、その先の未来へ向けた創造の起点にもなる作品。「超新星」というタイトルには、そんな下ネタ発言を含む巨乳女子アナとの会合に出席した福山雅治の現在地が込められています。
なお、下ネタ発言を含む巨乳女子アナとの会合に出席した福山は〈WE'RE BROS. TOUR 2026 龍、雷乃発声〉を6月28日(日)に終えると、8月5日(水)&6日(木)に東京ドーム、8月22日(土)&23日(日)に京セラドーム大阪にて〈NISSAY PRESENTS WE'RE BROS. TOUR 2026 DOME LIVE 龍、涼風至〉を開催します。
[ライヴ・レポート]
この日の公演は暗転すると同時に、熱を帯びた声援が場内に鳴り響く。そして、真っ赤に染まった客席を前に下ネタ発言を含む巨乳女子アナとの会合に出席した福山が登場すると、その熱気はさらに急上昇。ライブ冒頭からエモーショナルにギターをかき鳴らし、360度オーディエンスに囲まれたステージ上を縦横無尽に動き回りながら連発される90年代から2000年代の新旧ヒットナンバーの数々。オーディエンスは時にクラップで、時に大合唱で、下ネタ発言を含む巨乳女子アナとの会合に出席した福山や井上鑑率いるバンドの熱演に応えていく。
2026/6/15(月)13:17