1 無名さん
噂民は二度と野球ファンを気取るな
試合の話まともにしないし、ゲス話ばっか
終いには野球と無関係の質問スレを平気で立てる
あんたらもう野球ファンじゃないだろ?その程度なんだろ?
終いには野球と無関係の質問スレを平気で立てる
あんたらもう野球ファンじゃないだろ?その程度なんだろ?
45 無名さん
無視すんなって笑
46 無名さん
察しろって?はあ?旦那かよ
47 無名さん
サッシとアルミは
アベノ橋魔法☆商店街の主要キャラクターだ
アベノ橋魔法☆商店街の主要キャラクターだ
48 無名さん
天皇のちんちんを舐めたい👅
49 無名さん
「うんこ出た」
思わず声に出してしまうほど、はっきりとした始まりだった。
朝一番のトイレは静まり返っていて、換気扇の低い唸りだけが耳に残る。腹の奥でずっと主張していた圧が、便座に腰を落とした瞬間、重力に従って一気に下へ集まってくるのが分かった。息を止め、腹筋にじわりと力を込める。内側から押し広げられる感覚とともに、出口がゆっくりと開かれ、熱を帯びた塊が少しずつ姿を現す。
途中で引っかかることもなく、表面のざらりとした感触が確かな輪郭をもって伝わってくる。切れ目なく続き、重みを増しながら落ちていくその様子は、自分の体の一部でありながら、どこか他人事のようでもあった。水面に触れた瞬間、低く鈍い音がして、存在をはっきりと主張する。腹の中に残っていた緊張が一気に抜け、背中までスッと軽くなる。
しばらく余韻を味わい、残りがないことを確かめてから、紙で丁寧に始末をする。指先に伝わる温度や湿り気が、さっきまで体内にあった現実を思い出させる。レバーを回すと水が勢いよく渦を巻き、すべてを飲み込んでいった。白い器の底が見えたとき、なぜか小さな達成感が胸に広がる。
「今日も、俺は元気に、うんこをしたのであった」
思わず声に出してしまうほど、はっきりとした始まりだった。
朝一番のトイレは静まり返っていて、換気扇の低い唸りだけが耳に残る。腹の奥でずっと主張していた圧が、便座に腰を落とした瞬間、重力に従って一気に下へ集まってくるのが分かった。息を止め、腹筋にじわりと力を込める。内側から押し広げられる感覚とともに、出口がゆっくりと開かれ、熱を帯びた塊が少しずつ姿を現す。
途中で引っかかることもなく、表面のざらりとした感触が確かな輪郭をもって伝わってくる。切れ目なく続き、重みを増しながら落ちていくその様子は、自分の体の一部でありながら、どこか他人事のようでもあった。水面に触れた瞬間、低く鈍い音がして、存在をはっきりと主張する。腹の中に残っていた緊張が一気に抜け、背中までスッと軽くなる。
しばらく余韻を味わい、残りがないことを確かめてから、紙で丁寧に始末をする。指先に伝わる温度や湿り気が、さっきまで体内にあった現実を思い出させる。レバーを回すと水が勢いよく渦を巻き、すべてを飲み込んでいった。白い器の底が見えたとき、なぜか小さな達成感が胸に広がる。
「今日も、俺は元気に、うんこをしたのであった」
50 無名さん
ぷーっ🤣🤣🤣🤣
51 無名さん
ショッピングセンター等にある駐輪ラックは隣との間隔をもっと広めにして欲しいよな
帰る時隣に停めてる自転車のハンドル部分が当たって出しにくいんだよ
帰る時隣に停めてる自転車のハンドル部分が当たって出しにくいんだよ
53 無名さん
54 無名さん
(/^o^)/ハァ ヤッショーマカショ
シャンシャンシャン♪
シャンシャンシャン♪
56 無名さん
焼餃子を焼肉のたれで食うことを思い付いたものの怖くて実行出来ない
57 無名さん
餃子はレモンと胡椒が美味い
58 無名さん
焼売にカラシがありなら餃子にも…と思ったが
今一歩踏み出ぜない
今一歩踏み出ぜない
