104号室 雛屋宜 十和

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室内インテリア
ペット:コーンスネーク2匹/ローソンアゴヒゲトカゲ1匹
リフォーム【リビング横の部屋を畳に変更:ブラックとグレーの縁なしスクエア畳を市松模様に配置】


■妹尾 唯人
……ベタ惚れ?俺はあれも嬉しかったよ。(想いが通い始めた当初は半信半疑であった相手の気持ちもストレートに伝えてくれるのもあり少し自信が持てる様になってきて悪戯な笑みを見せながら小首を傾げ)確かに…雛屋宜くんの匂いだ。うん、…おやすみ。(ベッドに先に入った相手に誘われると素直に隣に横になり今日は恋人のベッドであれば本人だけでなく寝具からも漂う香りに全身を包まれる幸福感に頬を緩ませ。心臓近くに引き寄せられると自然と聞こえる鼓動の速さに思わず視線を相手の顔へと向けてしまうも直ぐ戻して、相手も自分と同じだと嬉しく思いながら目を閉じ暫しウトウトとしているもいつの間にやら眠りに落ちて。翌朝になり目を覚ますと未だ相手の腕の中で時折寝ている相手の頬や唇に触れたりしながら暫し過ごし、相手が目を覚ますなら寝起きの悪さに少し付き合った後に課題の為にベッドを降り取り組んでいては同じタイミングで空腹を感じて外へと繰り出していこうか)>退室
2019/8/12(月)2:57
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■雛屋宜 十和
……くさくたって唯人の言葉なら全部貰う。憶えてんに決まってんだろ。(此方が紡いだ冗句に至って真面目に返されてしまえば呼気抜ける様楽し気一笑。続く些か気恥しいそれには照れ隠す様に素っ気無い声色ながら言葉は独占欲を滲ませたもので、口付けをし幾許かの驚き湛えた相手には得意気鼻鳴らし当然と許り言って退け暫時穏やかにケーキを堪能し過ごし)……、久々に一緒に寝るな。…おやすみ、唯人。(寝支度を整え寝室に向かって先にベッドに上がって寝転がり掛け布団持ち上げ彼を誘って隣に来て呉れるならその身を抱き寄せぽつりと呟く言葉は何処か幸福噛み締める色を滲ませて居て。自身の鎖骨辺りの胸元に恋人の顔を引き寄せたなら密かに高鳴る鼓動が聴こえて仕舞うだろうか。鼻先を髪に埋め匂いと温もりを享受し就寝の挨拶を奏で瞳を閉じたなら軈て意識は夢の中へと溶けて行き。翌朝、相手より遅く起き寝起きの悪さ露呈させつつ渋々と起き上がって課題に取り掛かり、然し小一時間もすると空腹を愬え一旦食料調達と共に買い物に出掛けるだろうか)>退室
2019/8/12(月)2:12
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■妹尾 唯人
そりゃあもう…どっちかでも失ったら大変なことだよ。……、全部あげる。色んな俺見て。…ってちょっとクサイかな。(どっちを取るかと言われたら比べようの無いもので真面目な顔をして答え、少々大胆に聞こえる発言をしては直ぐに恥ずかしくなって苦笑を零すも頬を包まれ顔が寄せられると自然と目を閉じ触れるだけの口付けを交わして)………それ、覚えてたんだ。ちょっと意外。(擦り合わせられた鼻先が擽ったく小さく笑うもチーズケーキの話題に目を丸くして驚きを露わにし。以前と同じように口に運んでくれるチーズケーキを食べていき時折烏龍茶を飲みつつ共に完食すればいつもの様に寝支度を整え相手について寝室へと足を運ぼうか)
2019/8/12(月)1:42
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■雛屋宜 十和
俺より唯人と付き合い長いハイジャンと同じ土俵の上に立ててんなら何よりだわ。…俺も好き。だからこれからも笑った顔だけじゃねえ泣いた顔も怒った顔も全部独り占めしたくなった。(愛おしい温もりが腕の中身動く気配に抱く力を緩め漸くと見受ける恋人の顔は泣き腫らしたそれ。泳ぐ視線を追う事はせず見守り少しして合わさる互いの瞳に自ずと面持ちは和らぎ耳に届いた言葉に仄かに喜色宿しつ述べるは楽し気な冗句。然しながら、呼気を流すのを切欠に真っ直ぐと注ぐ眼差しそのままに切なる愛慕を奏で両手以て両頬を包み込み彼の唇に自身のそれ寄せ触れるのみの口付けを)……、…ケーキ食お。展望台の喫茶店で一緒に食ったチーズケーキ。(触れ合いを解く離際互いの鼻先を擦り寄せ、数瞬の沈黙は些か孕む気恥しさからなら誤魔化す様にケーキへと話題を移して密着する体を離しテーブルから思い出のケーキ乗る皿とフォークを取ればそれ一口大に切り分け相手の口元に運ぼうか。食べて呉れるならまた一口、時折自身でも食しとそれをゆっくりと時間を掛け繰り返しお茶で喉を潤した後に軈て完食と寝支度を整える筈で)
2019/8/12(月)1:23
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■妹尾 唯人
(決して強気な性格と言えるものでは無くとも人前で泣くのは一体いつぶりかといった具合でやはり顔を上げられずにいては背中を撫でる手と声の優しさに自分の心音が落ち着いていくのを感じて)課題……すっかり忘れてた。うん…、全然辞めたいとかは思えないし…ハイジャン好きだから。(意図的に相手の匂いを鼻孔に含んでは深く吐き出してゆっくりと体を離し僅かに視線を泳がせた後に目を合わせると恥ずかしそうに微笑んで)……あと、やっぱり雛屋宜くんも…好き。
2019/8/12(月)1:00
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■雛屋宜 十和
(双眸から止めど無く溢れ落ちる涙に殊更に抱き寄せる腕に力が篭もりどの位そうして居たか分からぬものの次第に落ち着き取り戻しつつある恋人の様子にあやす様に背中を一定のリズムで緩く撫で叩き、発した声音は思いの外優しい色を滲ませていて)……課題は明日起きてからでも出来るし、今日はお疲れさま会だな。ケーキくって一緒に寝てさ。……唯人、おつかれ。これからもハイジャンと向き合うんじゃなくて肩並べて楽しんで唯人らしくな。
2019/8/12(月)0:52
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