104号室 雛屋宜 十和

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室内インテリア
ペット:コーンスネーク2匹/ローソンアゴヒゲトカゲ1匹
リフォーム【リビング横の部屋を畳に変更:ブラックとグレーの縁なしスクエア畳を市松模様に配置】


■妹尾 唯人
(布団と相手に包まれたなら言葉通り安心感に体の力を抜き、体調について言及されてはそんなつもりは無く肩を竦めてみるも耳に届いた独占欲を表す言葉に思わず表情を緩めて)いやいや……、この間のは花粉だし。うん…、俺も一緒。十和と寝られるのは俺だけだよ。当たり前。とりあえず30日も、空けといてね。……おやすみ。………、俺も好きだよ、十和。(来年の話となればその先もずっとこの関係を断つ気は更々無く即答で頷き次は相手の誕生日だと気を移しては素直に紡がれた気持ちにまた胸が締め付けられるような感覚になると閉じられた瞼へと密かに片付けてから再度体を密着させて眠りにつき。翌朝体への小さな衝撃で目を覚ませば相手に起こされたのだと寝ぼけ半分で認識し用意してくれたヨーグルトと葡萄を雑談混じりに食べてから顔を洗い歯を磨いてと支度を整え持ち込んだ制服に着替え昨晩身に付けていたスウェットは置きパジャマにと相手の部屋に残し荷物を持って共に登校して)>退室
2019/11/18(月)2:08
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■雛屋宜 十和
(彼と交わす会話はどれを取っても終始楽しく愛おしいもので、慌てた様子ながらおとなしく運ばれるその身を大事に寝室迄抱えて行き布団の中寄り添い腕の中の温もりを離すまいと確りと抱いて耳に届く声に意識を向けて虚弱な自身よりも遥かに儚げな恋人を心の底から心配だと抱き締める腕により一層と力を込めては同様の心中だと吐露し秘めた独占欲を微かに垣間見せ)……、何だかんだ俺よか唯人の方が体調崩す事多いよな。あんま一人で無理すんな。俺だって唯人と寝んの安心するし、誰にもこの特権は譲る気ねえよ。…唯人の誕生日当日、来年もまた俺専用にしとけよな。……、おやすみ、唯人。…すき。(気も早々と来年の約束も紡いで頬を髪に擦り寄せ目を瞑れば次第に深まる睡魔に就寝の挨拶と普段素直に伝えられぬ恋情を落としてからゆっくりと意識を手放して行き。翌朝、珍しくも彼より先に起きベッドから抜け出し、料理など出来る筈も無いものの取り敢えずと冷蔵庫の中のヨーグルトと皮ごと食べられる種無し葡萄を用意して再び寝室に戻り恋人の上に伸し掛って起こし、二人で彼の兄の話や他愛のない話に花咲かせそれ等を平らげた後に共に歯磨きや身支度を調え制服を身に纏って荷物を持ち部屋を後にする筈で)>退室
2019/11/18(月)1:41
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■妹尾 唯人
いや、うん、ほんとそんな気分。…、うん、じゃあそろそろ…って、ちょ…これはめちゃくちゃ恥ずかしいやつ…。(言葉尻に感じる笑い声と頭を撫でる手や唇の感触に相手が愛おしくて堪らなくなっていてはそろそろとの言葉に頷きゆっくりと身を離して。腕を誘導されるままに首に回すと運搬してもらえそうな雰囲気を感じて誕生日だしと身を任せるつもりでいれば自分の予想とは違う体勢で抱き上げられ、戸惑い慌てるも大きく暴れはせずに結局そのまま運ばれると寝室にてベッドに降ろされ自分からも身を寄せてその腕の中に収まって)……十和と寝るの安心する。こないだまで寝込んでたからちょっと心細かったんだ。
2019/11/18(月)1:18
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■雛屋宜 十和
…、なんだよそれ。……そろそろ寝るか。明日も学校だしな。(久々の口付けに浸り重なる唇や這う舌の感触を確りと享受し触れ合いを解いたなら、食後の常套句を紡ぐ相手に思わずと含み笑って声を返しつ肩に掛かる心地好い重みに手を向かわせ後頭部を緩く撫でてから髪に口付けを落とし慈しんで、寝室にと導くべく徐に彼の両手を取り自身の首に回す様促してから腰を浮かせ背中を抱き膝裏に片腕を差し込み立ち上がる勢いに任せ些か強引に横抱きを。そのままリビングから寝室に向かうならゆっくりとベッドの上に降ろし共に横になり掛け布団の中抱き寄せ密着する筈で)
2019/11/18(月)1:07
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■妹尾 唯人
ええ?………、(羞恥の中沈黙が流れてしまえばやはりわざわざ言葉にするべきでは無かったと悶々としてしまうも軈て返ってきた言葉には大袈裟と言わんばかりに眉尻を下げて笑いながら小首を傾げ。指先に僅かに力を入れて握られた手を握り返し頬に触れられると自らも顔を寄せながらそっと目を閉じ優しく唇の端に柔らかなそれが触れたと思えば今度は舌先でなぞられ下唇が啄まれては相手の唇を撫でるように僅かに舐め返しそのまま離れると久しぶりなのもあってか胸いっぱいになって項垂れ相手の肩に額を預けて)…う、…あぁ……ごちそうさまでした。
2019/11/18(月)0:51
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■雛屋宜 十和
……、…っ、…反則。(唇から覗く朱い舌に殊更に胸は高鳴りをみせる最中言い放たれるそれに思わずと瞠目。じわじわと込み上げる羞恥と愛しさに漸くと紡ぎ出した言葉は愛らしい恋人に全面降伏とも取れる一言で。腿の上の手を反し重ねられていた彼の手を指を絡ませ握って更にもう片方の手を頬に伸べ此方に向かせる様に添えたなら緩慢な所作距離を詰め一度口端に触れるのみの口付けを施してから互いのそれを重ね、薄く開いた唇から微かに差し出す舌先以て彼の唇をなぞった後啄む様に柔く下唇を食み小さな音を立ててゆっくりと離れ)
2019/11/18(月)0:35
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