104号室 雛屋宜 十和

超カスタムレンタル掲示板

[投稿][HOME]

室内インテリア
ペット:コーンスネーク2匹/ローソンアゴヒゲトカゲ1匹
リフォーム【リビング横の部屋を畳に変更:ブラックとグレーの縁なしスクエア畳を市松模様に配置】
----------
・室内基本色
黒かグレー系統。
カーテンは全室遮光のダークグレー、家具はほぼ黒。
寝具諸々はダークグレー、濃紺、ダークブラウン等のローテーション。

・玄関
黒スチールの傘立て、備え付けのシューズボックスの上に鍵や小銭、郵便物、サングラス等のアクセサリー類が乱雑に置かれている。

・玄関寄りの部屋
飼育や雑多部屋として使用。
ペットの為に常に空調を適温に管理し、クローゼットと反対の扉側寄りの壁沿いに背丈横幅共に大きめの黒スチールラック。中央部の棚は飼育槽を置けるよう上下幅を広く調節してあり、その上部二つの棚に飼育に関する本や器具、餌等を置き、下部二つの棚には漫画や本を巻数等の順番に頓着無く雑に収納。
ラックの隣、窓側寄りには黒地引き出し付きアーバンデスクにキャスターチェア。デスクにはデュアルモニターとなるデスクトップパソコン。主にゲームに使用。

・二つ目の部屋
寝室。
濃いめのウォールナットカラーのウッドフレームローベッド。ヘッドボードには引き出しが付いていて、それを挟む形でライトが設置されコンセントも2つ程備わっている。枕は4つ。
ベッド横の棚に適当に雑誌やノートパソコン、タブレット、携帯ゲーム機等が有り。

・キッチン
黒い食器棚にシンプルな白や黒の無地食器。炊飯器やオーブンレンジ、トースターと取り揃えられ、冷蔵庫も黒。料理はほぼしないが、シンク下の収納に調理器具一式と冷蔵庫の中に一通りの調味料が揃っていて、冷蔵庫内には他に水、炭酸水、お茶類、ヨーグルトや甘いお菓子系等しか入っておらず、冷凍庫には常に数種のアイスと氷、ペット用に冷凍マウス。

・リビング
毛足の長いグレージュの正方形ラグを敷きダークグリーンのフェイクレザーのカウチソファは隣の部屋を背に余裕を持って通れる程の間隔を空け設置しその前に黒地長方形鏡面仕上げローテーブル(冬は炬燵として使用)、壁側に42型テレビ、黒色のテレビボードにはブルーレイレコーダーや各種ゲーム機等収納。

・リビング隣接の部屋
床材はブラックとグレーの縁なしスクエア畳を市松模様に配置。
寛ぎスペース。ほぼ何も置いていない。

・ペット
コーンスネーク2匹(スノー/雌/名前:べっぴん)(アネリ/雌/名前:おとめ)とローソンアゴヒゲトカゲ(雌/名前:うい)


■雛屋宜 十和
(白いアウターの上濃紺のPコートを羽織り黒地スキニーと同色のスニーカーを履いた姿、出先から自宅へと帰還すればドアノブに何か掛かっている事に気付いて。それを不思議気に手に取り中を覗き込みつつポケットから鍵を取り出し取り敢えずと室内に入って明かりを点けたリビングでその包みを解いて行き。そうして中から現れるカードに先ずは目が止まり、その文字の羅列を読み取ってからシンプルながら瀟洒な時計を掬い上げて暫し眺め見て過ごす中で贈物の主の正体に見当がつくなら次第に表情が和らいで行くのは必然で。手首にそれを装着し翳し見てご機嫌な様子携帯を操作し矢張り恋人からの贈物であったと満足気な呼気を流しつ返信を終えて、メッセージカードと包みを大事に取っておいて気に入った様子一度手元を撮り収め時計は取り外す事無く暫時風呂に入る迄の間過ごして漸く就寝とヘッドボードに大切に腕時計を置いて多幸感に胸一杯と眠りにつき、翌朝また時計で手首を飾ってバイトに出掛けて行き)>入退室

[削除]

■妹尾 唯人
(クリーム色の厚手パーカーにインディゴのジーンズパンツと黒いスニーカー、カーキのMA-1を羽織ってマンションエントランスに到着すると目当ての部屋の合鍵を使ってオートロックを解除しマンション内へと入っていって。恋人の部屋の前でインターホンを押し不在の確認をしてはドアノブにクリスマスらしい緑色の包装紙にて包装された黒く細長い箱が入った白の小さな紙袋を掛けその場を離れ、その足でバイト先へと向かっていって)>入退室

【プレゼント:箱を開けると"Merry Christmas!"と書いてあるメッセージカード。その下には秒針の無い2針仕様のシンプルな腕時計があり。ダークブラウンのスムーズレザーベルトに黒い文字盤、文字盤の縁や針等金具部分は落ち着いたローズゴールドというデザインのもの。】

[削除]

■妹尾 唯人
(布団と相手に包まれたなら言葉通り安心感に体の力を抜き、体調について言及されてはそんなつもりは無く肩を竦めてみるも耳に届いた独占欲を表す言葉に思わず表情を緩めて)いやいや……、この間のは花粉だし。うん…、俺も一緒。十和と寝られるのは俺だけだよ。当たり前。とりあえず30日も、空けといてね。……おやすみ。………、俺も好きだよ、十和。(来年の話となればその先もずっとこの関係を断つ気は更々無く即答で頷き次は相手の誕生日だと気を移しては素直に紡がれた気持ちにまた胸が締め付けられるような感覚になると閉じられた瞼へと密かに片付けてから再度体を密着させて眠りにつき。翌朝体への小さな衝撃で目を覚ませば相手に起こされたのだと寝ぼけ半分で認識し用意してくれたヨーグルトと葡萄を雑談混じりに食べてから顔を洗い歯を磨いてと支度を整え持ち込んだ制服に着替え昨晩身に付けていたスウェットは置きパジャマにと相手の部屋に残し荷物を持って共に登校して)>退室

[削除]

■雛屋宜 十和
(彼と交わす会話はどれを取っても終始楽しく愛おしいもので、慌てた様子ながらおとなしく運ばれるその身を大事に寝室迄抱えて行き布団の中寄り添い腕の中の温もりを離すまいと確りと抱いて耳に届く声に意識を向けて虚弱な自身よりも遥かに儚げな恋人を心の底から心配だと抱き締める腕により一層と力を込めては同様の心中だと吐露し秘めた独占欲を微かに垣間見せ)……、何だかんだ俺よか唯人の方が体調崩す事多いよな。あんま一人で無理すんな。俺だって唯人と寝んの安心するし、誰にもこの特権は譲る気ねえよ。…唯人の誕生日当日、来年もまた俺専用にしとけよな。……、おやすみ、唯人。…すき。(気も早々と来年の約束も紡いで頬を髪に擦り寄せ目を瞑れば次第に深まる睡魔に就寝の挨拶と普段素直に伝えられぬ恋情を落としてからゆっくりと意識を手放して行き。翌朝、珍しくも彼より先に起きベッドから抜け出し、料理など出来る筈も無いものの取り敢えずと冷蔵庫の中のヨーグルトと皮ごと食べられる種無し葡萄を用意して再び寝室に戻り恋人の上に伸し掛って起こし、二人で彼の兄の話や他愛のない話に花咲かせそれ等を平らげた後に共に歯磨きや身支度を調え制服を身に纏って荷物を持ち部屋を後にする筈で)>退室

[削除]

■妹尾 唯人
いや、うん、ほんとそんな気分。…、うん、じゃあそろそろ…って、ちょ…これはめちゃくちゃ恥ずかしいやつ…。(言葉尻に感じる笑い声と頭を撫でる手や唇の感触に相手が愛おしくて堪らなくなっていてはそろそろとの言葉に頷きゆっくりと身を離して。腕を誘導されるままに首に回すと運搬してもらえそうな雰囲気を感じて誕生日だしと身を任せるつもりでいれば自分の予想とは違う体勢で抱き上げられ、戸惑い慌てるも大きく暴れはせずに結局そのまま運ばれると寝室にてベッドに降ろされ自分からも身を寄せてその腕の中に収まって)……十和と寝るの安心する。こないだまで寝込んでたからちょっと心細かったんだ。

[削除]

■雛屋宜 十和
…、なんだよそれ。……そろそろ寝るか。明日も学校だしな。(久々の口付けに浸り重なる唇や這う舌の感触を確りと享受し触れ合いを解いたなら、食後の常套句を紡ぐ相手に思わずと含み笑って声を返しつ肩に掛かる心地好い重みに手を向かわせ後頭部を緩く撫でてから髪に口付けを落とし慈しんで、寝室にと導くべく徐に彼の両手を取り自身の首に回す様促してから腰を浮かせ背中を抱き膝裏に片腕を差し込み立ち上がる勢いに任せ些か強引に横抱きを。そのままリビングから寝室に向かうならゆっくりとベッドの上に降ろし共に横になり掛け布団の中抱き寄せ密着する筈で)

[削除]

[次へ][最新]

[投稿する]
[投稿通知]
[ホームに戻る]
[過去ログ倉庫]
[管理画面]
[無料レンタル掲示板]
[ご案内:新デザイン]