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▼佐藤圭一
嬉しー事言ってくれる。弱くなりゃそれくらい独りじゃないって思って貰えてる気ぃする。んー…これってセクハラになんの?やだった?(此方は緩みそうになる口許を指で揉み込むようにして誤魔化すと、早くも漂って来る鼻を擽ぐる香りに喉を鳴らしつつ何となく問い掛け。後孔に触れた熱に期待するように手の隙間から相手を見ると、一気に奥までを占める相手自身に背中を反らしてきゅうきゅうと締め付け服を掴んで)は…ーーっあ!ひっ、ぅ…蒼怜、さ…

【それぞれ良さも悪さもありますね(^^)
また懐かしいネタを…(笑)】
9/26 23:55
▼水夜蒼怜
どうなんだろうねぇ…正直こんなに誰かのこと好きになって、長い間一緒になったことってなかったから想像もつかないや。言うだけならタダだしね〜(自身でも驚くべきことなのだとなんとも言えないような顔をして頬を掻き、刻んだたまねぎをフライパンに流し入れ肉とともに炒め塩コショウを振り。聞こえた言葉に欲情極まり指を引き抜けば泥濘んだそこに自身を押し当て、一気に根元まで沈めて中を堪能して)ああ、もう…煽ったのは圭一だからね?

【でも頑固すぎる男の人もめんd…(ゲフンゲフン)
生きてるって〜な〜んだろ〜♪←】
9/26 23:18
▼佐藤圭一
ぶっはは、そっか。また歳重ねっ度に弱くなんのかなぁ。うん、ちょっと言ってみただけよ(相手から発せられる高い声とその仕種に軽快に笑いつつそう言う物なのだろうかと呟けば、料理を始める後ろ姿を眺め穏やかな表情で。更に中へと入り込む白濁にぞくりと身を震わせると同時、カッと顔が熱くなるのを感じると反射的に顔を覆い隠しつつ小さな声で紡いで)っはァ、あ……入れ、て…っ

【昔ほど漢!と言うイメージはないですね…
その通りですね!生きてるって素晴らしいです(笑)】
9/26 22:10
▼水夜蒼怜
ピチピチの23歳ですぅ!ふふふ、遠慮しなくてもいいのにー。でもそんな俺が好きならそれでよくない?(甲高い声で可愛い子ぶりながら笑うと小首をかしげて見せ、フライパンに挽き肉を放り込むと玉ねぎをザクザク刻み始め。中に向けて放った精液を掬い取るとそれをそのまま後孔に流し込むようにかき混ぜ)っはー…これ、もっと入れてあげるからね。

【現代っ子は情けないのだ…(゜д゜)
ううーん…生きてるだけで奥が深い!←】
9/26 20:35
▼佐藤圭一
…あれ?蒼怜さんてお幾つでしたっけ。誰が着たいかっつーの、本当蒼怜さんはつれねぇね〜。まぁそこが良いんだけど(掌を口許に添えると態とらしく問い掛けるものの、端から期待はしていなかった様子であっさりと諦めたようにソファーへと沈み。限界を迎え自身から欲を放つと、ほぼ同時に掛けられた相手の熱をヒクつく後孔が少し飲み込んでビクリと跳ね)ぃ、っく…ッぁ、あっ…!?入っ…

【そこにも現代感をひしひしと(笑)
知らない内に感受性が豊かになっているんですね(*´꒳`*)】
9/26 18:05

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