忠誠の菊池一族掲示板
9057アクセス
お知らせ
忠誠の菊池一族掲示板は、菊池家に縁のある方同士の交流の場としてもご活用いただければと思います。
▼管理人
茨城
詳しいご説明ありがとうございます
小柳様は、深い知識をお持ちで、多いに感服いたしております。
また、菊池家の良い面だけを取り上げて頂き、過剰な評価を頂いていることにも、嬉しさと共に少し恥ずかしさも感じています。
一族の家督をめぐる争いなど、恥ずかしい面もありましたので、その辺もご投稿いただければ、公正が保たれると思います。
また、私の乏しい知識を補強していただき、大変有難く厚く御礼を申し上げます。
いつもありがとうございます。
(PC)
2020/1/13 12:57
▼小柳
熊本
先ほどの続きです
当時は世の中人々はほとんどが北朝寄りで南朝に心を寄せるのは僅かでした、よっていつも南朝の菊池一族は兵力が半分にも満たないので大変苦しい戦いを強いられてました、大敗もしましたが少ないにもかかわらず五分以上の戦いをしてきました、箱根の竹ノ下の合戦では1000対3000と言われてます、が本当はもっと戦力の差は開いていたと思われます。しかし武重公は追撃してくる敵を千本槍で追い返したんですね!凄い事ですよ!もっとこれ等についてお話したいんですけど、次ぎは乙阿迦丸についてお話をしていこうと思ってます宜しくお願いします。
(SP)
2020/1/13 1:17
▼小柳
熊本
続きです
こんな戦術あるんですか?!勇敢といえば勇敢ですけど、なんて表現したらいいんでしょうかね?信じられないですよね。しかしこれが菊池一族なんですね!どんなに相手が多くとも大きくともなにも恐れずに戦いを挑んでいく、だから大敗もよくしました、菊池に何度も攻め込まれた事も多々あります、それでも全く腰砕けにならず何度も何度も戦いを挑み続けました。これが菊池の真髄です、ただ、これが明治以来、日本軍の突撃に繋がっていったのでは?と思うことあります、そうであれば悲しい限りです。次ぎは乙阿迦丸についてお話しようと思ってます
(SP)
2020/1/13 0:59
▼小柳
熊本
続きです
孫子の兵法の中に必ず相手より多くの数の兵で戦う、と書かれてます、それは少しでも数が多いとそれに比例してより有利になるからですね、これは平野での掛け合い合戦?での話で、だから楠木正成は兵数が少ないので山岳戦ゲリラ戦を得意にしてました、これは当然の戦術です。ところが菊池一族はそれをしないんですね!兵力が少ない半分にも満たないのにそんな事モノともせず堂々と平野戦で立ち向かうんですね!また続きます、
(SP)
2020/1/11 1:02
▼小柳
熊本
続きです
今日も東福寺行って来ました、下の田んぼの中の一区画に武重公のお墓あります、二本の大きな杉の木の下に。もっと私は菊池様と菊池一族についてお話したいんですよ、そしてその最中に割り込みでいいので第三者の方が菊池家について混ざり話し合う事できたら、って思ってます。話し変わりますが、先ほどの武田信玄についてですけど信玄はほとんど無敗で、古代中国の孫子の兵法を駆使してたと言われフランスのナポレオンもそうだと言われてます。
(SP)
2020/1/11 0:49
▼小柳
熊本
続きです
菊池一族の事興味持っている方日本中数多くいると思ってますし、全国にも菊池、菊地さんその他菊池家に縁のある方沢山おられ、このサイトにも目を通していると思ってます。多分全国菊池の会の方も見てられてるでしょう。大河ドラマにもなれる資格十分あります、あの有名な作家北方謙三の(武王の門)これは懐良親王と菊池武光を題材にしてます。大河になったら菊池一族の事日本中知れ渡るんですけど、それまではこのサイトお願いします!
(SP)
2020/1/11 0:34
▼小柳
熊本
Re:管理人さん
菊池様、明けましておめでとうございます。
挨拶遅くなりました、今年も宜しくお願い致します。はい、どうかよろしくお願いいたします。世間の人々は戦国時代と言うと知っている方多いんですけど更に250年位前の南北朝時代、このわずか60年間激動の時代、後醍醐天皇、楠木正成、新田義貞、それと菊池一族大いに活躍した戦国時代より大変面白い時代であるんだ!って事知って欲しいんです!それにはこのサイトで少しでも一人でも多く見てもらいたいんです。
(SP)
2020/1/11 0:19
▼管理人
茨城
小柳様
コメント、ありがとうございます。
まさに、同感です。
ホームページ閉鎖については、もう少し、考えてみます。
多くの皆様に親しまれる様なHPにして、リニューアルできればとも考えています。
心落ち着くまで、もう少し、猶予をください。
本年のご健勝を祈念いたします。
(PC)
2020/1/10 17:34
最新投稿古い投稿

投稿:395回
Presented by Z-Z BOARD