╋恋文╋



過去ログ104 2014/8/16 14:55

■saki
http://an.to/gdf5j04g6df4j6djdfkd
恥ずかしいけど写メあります☆
8/16(土)14:55

■ジェクト
あー…まぁ、何だ…その、よ。


おまえが好きだ。
8/16(土)2:17

■ティファ
また季節が廻ってきたね。
あの頃は全てがキラキラしてて、あなたに会えるこの季節が待ち遠しかったっけ。
ねえ、覚えてる?
暑い、なんて言いながら腕を組むのを解いて、シュンとしたわたしの手を強引に引いて歩いたこと。
顔が綻んで恥ずかしくて、でもすごく嬉しかった。

どんどん薄れていくあなたが、どんどん恋しくなってくる。
もうあなたはわたしじゃない誰かと幸せになっているのかな?
それでも、ずっとあなたを想っているから。
誰にも愛されない、必要とされていないなんて思わないで。
わたしがあなたを愛し続けているから。
わたしの命が終わるときまでずっと、あなたを忘れないから。

愛してるよ。
わたしを初めて愛してくれた、わたしが初めて愛した、最愛のあなたへ。
8/4(月)11:33

■ライトニング
驚いたな…祈りのキャンパスに新たな書き込みがあるからと何の気なしに見てみたんだが……最初は信じられなくて、二度見したくらいさ。この私がな。

恐らく…あなたの魂は混沌に還ることなく想いを留め、それがキャンパスに文字を綴ったんだろうな。
そして、相変わらずなようで安心した。人を猫に例える辺りとかな…。


……正直、迷っている。否、もう人ではなくなりつつある私に迷いという感情があるのかは分からない。
だが、私も時々…あなたに想いを馳せていたのかもしれないな。私自身の所為で離れたのにも関わらず……、……図々しくて笑えるが。


果たして、新たな天地で私たちは再び会うことが出来るのだろうか…。かつての過ちを繰り返さず、共に歩めるのだろうか…。

私には、視えないんだ…先が。


あなたなら、私を導けるのだろうか。
4/29(火)2:18

■シド・レインズ
―――今更何故、だろうな。
否、最後の日を前に、魂の存在となりながら再び君と逢い見えたからか。
君からの便りを見て、あの時は流れる星に祈りと感謝を捧げて気が済んだ。
だが、季節は移りまた日が長くなり、やや暑さを覚えた近頃…最後に抱き締めたヤシャスの夕空、鼻先を掠めた薔薇色の髪の香りを思い出した。

君に笑われるだろうか。あれから、違う誰かを捜す気は疎か彷徨う気にさえならなかった。
独り善がりの我が儘で君を困らせると理解しながら、再び声を聞きたい、と思う日もあった。

私のこの腕は―――とある気高い猫の体温を忘れはしないらしい。

本当に今更、だな。伝わる可能性は限りなく低いだろうが…行き場の無い恋情を此処に。
4/28(月)23:11

■クラウド
6年…。
出会った頃に小学校入学した子がもう今年から中学生だ。…と、この話題は被ってたんだった(笑)
それなら中学校が大学生…いや、社会人になってるかもしれない(もういいよ笑)

子どもの頃なら果てなく長く感じるような思春期の時間も大人からしたらアッと言う間だな。
毎年同じようなこと言っているけど、この決して狭くはない世界で毎年同じ日に同じことを言い合える存在に出会えたことは素晴らしいことなんだとつくづく思うよ。いつもありがとう、また来年の今日も同じことを言えたらいいな。

次の目標は中学卒業。頑張れ受験生!(笑)

父親似の娘へ(笑)
1/6(月)21:27

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