╋恋文╋



過去ログ82 2011/12/23 5:51

■ホープ
1000日からすぐにクリスマス…貴方に上げるプレゼントに悩んで、貴方の笑顔を考えてる時間はとても楽しみでとても有意義な時間です。

早く想像でなく貴方に逢いたいです、僕はずっと待っていますよ、貴方が大好きです。


僕のあまーい恋人へ。


──ちょっと恥ずかしい文章かも知れませんね。


(/SP感謝)
12/23(金)5:51

■ザックス
何となく。ふと目に入ったから書き込んでみただけって言ったら笑うか?
いやその前にあんたが気づくかが問題だけどさ…気づかなかったらそれはそれで俺からは言いませんっ!(笑)

最近手紙飛ばさなくなって、あんたの近況もよく分かんなくなっちまった。ああ催促も何もしないから安心しろよ?ちょっと寂しいけどさ。
……あ、もしかして潮時ってやつ?先に言っておくけど俺からは絶対別れないんで宜しく!つか別れる気ないからな!あんたが土下座して別れて下さいって言ったらとりあえず写メって考える。んで多分断る。困らせたくはないんだけどなあ…我が儘だとして、たまには言わせてくれよ。

俺な、たとえあんたと全く話せなくなって会えなくて仮に数年経ったとして!
…それでもきっと、あんたが大好きだよ。
愛してる。
あんたが思ってるよりもずっと俺はあんたが大好きなんだ。
返事も何もかも、そんなに急ぐことないからな。ずっとちゃんと待ってるから。
クリスマス、会えたらちょっとだけ甘えさせてくれ。


……さて問題です、俺は代理でしょうか!
分からないけど身に覚えがあるそこのあんたは恋人に手紙を飛ばせばいいんじゃねえの?なーんてな。
12/20(火)1:13

■クラウド
アンタんとこの社長、俺にいいこと教えてくれてたみたいだな。


傍から離れるつもりはないが、そう言われるのは悪くないな。
その束縛が心地いいと感じる。

いっそのこと首輪で繋いでみても構わない。例え俺が泣こうが噛みつこうが、その手綱を離さないでくれるなら。

……と、あまり表立って言うことじゃなかったな。

俺が帰る場所はアンタの隣だ。
俺だけの大切な場所。

既にたくさんの幸せを見つけているけど、これからにも期待してる。
……アンタと一緒に居ると楽しいんだ。
だから俺も、手放すつもりはない。
擦れ違いだって受けて立つ。

アンタが信じてくれているように、俺も信じてるよ。
一度は離れたが、忘れずに迎えに来てくれたしな。
不安も取り除いてくれたから、きっと辛くなることはない。

…それでもアンタの気配を感じたくなった時は、勝手に助手席を借りるよ。

頼もしくて優しい俺の大切なレノへ。
日頃の感謝と愛情を込めて。
12/15(木)12:16

■エミナ・ハナハル
まだ告白してもらってから、ほんの少しだけしか経ってない。

でもみんなの前では見られない顔も…キミはワタシには見せてくれて…正直、可愛くて仕方ないのよ。溺愛っていうのかな、こういう気持ち。

不器用で言葉使いが乱暴で…他の人が居る前じゃツンツンしてて…でもホントは優しくて…ワタシには甘いところ、好きよ?

…もちろん…ワタシに対してエッチなところもネ(笑)

暖かくなったら海水浴に連れて行ってくれるかなぁ。水着姿を他の男に見られたくないって言ってたから、連れて行ってくれないとか……うーん、上手におねだりしなくちゃかなぁ。だって…折角、キミが初めてのデートで初めてのプレゼントを買ってくれたから早く海で着たいの。わかってくれるよね?

ワタシの可愛いナインくん。不束者だけど、これから末永く宜しくお願いします。
12/11(日)14:59

■ルーファウス
お前は私を不安にさせているんじゃないかと心配していたが、本当はお前自身が不安を感じていたのではないか?

私は不安か、不安じゃないかと聞かれれば不安ではない。
しかし、会いたいか会いたくないか、と聞かれれば…会いたい。……凄く、な。

しかし、私も直ぐに忙しくなるだろう。
恐らく、擦れ違いが増すだろう。

それでも私はお前を手離す気などない。
不安でも辛くても私の側から離れるな。
その苦しみ以上の幸せを私はお前と見つけたい。


…と、私の愛する部下が呟いていたぞ、と。
親愛なるクラウドへ。
疲れたら助手席で眠っていいそうだ。
12/8(木)0:29

■クラウド(代理)
なぜか俺が代理だ。どうも珍しく、本人は口にするのが恥ずかしいらしい。

最近、寒さのせいか?「蜜柑蜜柑」うるさいんだ。俺が「そんなに蜜柑が食いたいのか」と思って大量に蜜柑を買ってやったが、満足していないようだ。

なぜかって、どうやら最近、"アンタ"に会っていないから恋しいらしい。

さらに、ここだけの話ではないが、ちょっと傷ついたことがあったらしい。と言っても、アンタのことでじゃないようだ。

いつのまにか大量の蜜柑がなくなっていて全部食ったのかと思いきや、アイツ一人でジュースをたくさん作ったみたいだ。蜜柑ジュースは…まだ有り余っている。「アイツに会ったらたくさんあげるんだ」って、ジュースを何本か死守していたな。俺はもう、蜜柑ジュースはしばらくいらない。(笑)

と同時に、アイツは「カタオモイってなんだ?」と聞いてくるようになった。相談に乗ってみたが、明らかに"アイツ"の"カタオモイ"の相手はアンタだ……。

本人はよくわかんないと言っていつものように指で鼻を擦っている。

以前はなんだか大勢でも盛り上がったらしいな。それについても「楽しかったなー」と懐かしんでいる。

一応"カタオモイ"と認めているようだ。「また、会いたい」と言っている。

代理は俺だが、アンタは見ているのだろうか。

――空気の読めない、脳内がまだ幼い空賊が、そう寂しがっていた。
代理の俺が伝えられるのは、ここまでだ…。
12/7(水)15:22

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