╋恋文╋



過去ログ90 2012/6/22 1:25

■ルーファウス
本来の互いの立場を考えると、我々は出会うことが無かっただろうな。
未だ大した期間は経っていないが、お前は随分変わったものだ。…身体や、性格も。
実に私好みだよ。

主に忠実な部下だからこそ、どこまでも可愛がってやりたくなる。
私なりのやり方で今後も愛を与えていこう。…残念だが、嫌がっても引く気は無い。
此方がどんなに歪んでいようと、大人しく全てを受け入れるのがお前の役目だ。


より深く溺れろ。
私の名を呼び、求めて来い。


――女々しくはしたないお前へ。
愛している。
6/22(金)1:25

■カヅサ
キミはやっぱり面白いね。

どうせなら、彼女にキング オブ エロ くらいの称号くらい与えてみたらどうかな。(笑)

なんて、冗談冗談。なに?僕の方が変態だって?そんなことは常識レベルで当たり前だよね。←

でも、キミは負けないと思うよ。

喉がカラカラになって水を欲する様に、求めても求めても足りない。

貪欲なまでの愛情って言うのかな。そういうの、彼女は初めてで喜んでるよ。

それから、滅多に口にはしてないけど…

キミを愛してる。

だってさ。そんなの男の僕から伝えられてもキミは気味悪がるだろうけど、伝えたから。彼女の気持ちに気付いたら、キミからもまた気持ちを伝えてあげるといい。

彼女はそういうの絶対に喜ぶから。
6/18(月)18:28

■ザックス
お前と恋人になれて今日で2ヶ月
せっかくだから此処に書いてみようと思う


出会ってからずっとお前は変わらずに俺の支えになってくれて…毎日好きが大きくなってる
最初はこんなに好きになった奴いないから自分の様子に戸惑う事はあったけど今は新たな自分を発見出来て嬉しいんだ
これからお互い忙しくなったりするだろうけどお前と一緒に色んな思い出作って色んな自分を発見出来たらなーって思ってる


本当に俺と出会ってくれてありがとう
何度言っても足りないくらい感謝してる


愛してる、レノ
未来なんて不確定だけど俺からは離れない事を誓うよ
6/18(月)10:17

■ジャック
…こういうとこで書くの初めてで緊張するけど…君のこと大大だーい好きだから書いてみる。

君と出会ってまだ3ヶ月ちょっとなんだけどなんでだろ、本当に君のこと大好きどうしようってなる。
最近は長く話したり出来なくてちょっとだけ…本当にちょっとだけ寂しいけど…でも、君から連絡が来るとすっごく胸がふわふわする。
頼ることとか甘えることにいっつも謝罪くれるんだけど僕は嬉しいもん。君に頼りにされてるんだなぁ〜って思う。…僕って結構甘えただから迷惑かけてるだろうし…だから、頼られると幸せ。
君からの連絡来るとどんな時間でも返事返したくなるんだけど…迷惑に思われてないかなって最近ちょっとだけ不安…でも、お話したいんだ。

ふと最近、君は何してるかなー…とか、無理してないかなー…とか思っちゃう辺り僕って末期だなぁって思っちゃう。
夜になって君から連絡もらえそうな時間になるとついCOMM見ちゃうし…それでね、連絡くるとほっぺた緩んで仕方ないやぁ…

…えへへ…なんか恥ずかしいなぁこういうの…でも、こういう思いをつづるのは君が初めてでよかったなぁ…だって、本当に大好きだもん。
これからまた忙しくなったりしたら無理してないか心配だけど…僕はね、君が嫌って言っても離してあげないよ?僕のこと思ってくれるなら傍にいてほしい。約束したもん。

僕って基本的にお馬鹿さんだから言葉足らずだろうけど、それでも話を聞いてくれる君が大好きだよ。

向こうじゃ好きっていっぱいいってるけどこの言葉は言ってないから今となったら恥ずかしいし…こっちでこっそり言ってみる。


…月並みだけど…意地っ張りで無理しがちな君のこと、僕はオリエンスで一番…ううん、宇宙で一番、愛してる。


…君は忙しいから気付かないと思うけど…見られたら恥ずかしいなぁ…

頼りがいがあるけど無理しちゃう凛々しい小さな君へ。
6/16(土)0:53

■エイト
今日は少し、慣れない事をしてみようと思う。こういった公の場で長々と語るのは得意じゃないが、…以前の礼だ。
早すぎる起床に持て余したこの時間。眠るオマエの傍らで、密かに想いを綴っておく。


オマエと出会ってからというもの、随分と月日の経過が早く感じる。共に過ごす時間だってそうだ。任務を終えて漸くオマエの元に帰る事が出来ても、気付けば日付を跨いでいる毎日。
オマエと、一秒でも長く共に居たい。そう願っても、時間は待っていてくれるものじゃないからな。
夢路を往くオマエの寝顔を見る度に、安堵の念を抱く反面、後悔が募る。

でも、オマエはそんなオレを、温かく迎えてくれるだろ。
不満一つ零さず、十分過ぎる気遣いを添えて、健気に待っていてくれる。
そんな優しさに触れる度に、オマエで良かった、と…深い愛しさで、心が満たされるんだ。

日々の日常の中で、オマエに寄り添える時間はそう多くはない。待たせるばかりの現状で、オレがオマエにしてやれる事。
望みがあるなら応えてやりたいし、オレとしても、オマエには我儘を振り翳す程に求めて欲しい。
寂しければ寂しいと、甘えたければ甘えたいと伝えてくれ。思い悩む事があればオレの限りを尽くすし、凍える夜はこの腕で温める。
毎日の中で出来る事と言えば僅かだが、例えそれでも、少しずつ。愛情に溢れた幸せを、オマエに捧げたい。

共に歩む今に感謝を込めて。
大好きだ。


…代理は立てるなと釘を刺されたが、これでお互い様だろ。
愛しいオマエの姿を借りて。
6/15(金)5:17

■エアリス(代)
んもう!決めつけ、よくないと思う。まだ存在、しているんだから。


夜の海。
漆黒の海面に映るは、淡く儚げに揺れるお月様。

──そして、金糸の騎士が紡ぐは…──


貴方が忘れられないぐらい、深い爪痕を遺した証。
それはそれで嬉しい、彼はそう言ってるよ。


残酷、かな?


でもね、だいじょぶ。
彼はちゃんと、貴方を愛してたよ。
臆病な愛し方、不器用な愛し方しか、出来なかったけど。


今?どうかな…。
捕まえて、聞いてみればいいと思う。
ふわふわ、漂ってるから。

──ね、孤高のお姫様。
6/8(金)23:01

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