╋恋文╋



過去ログ99 2013/6/2 19:43

■クイーン
約束の地で、お待ちしています…。
6/2(日)19:43

■エース
言葉にするのがこんなにも難しかったかと思うくらいに何度も考えあぐねてしまうのは、綴っては交わすあの一冊とは違う見解なんだろう…此。

子供のように、我が儘を言ったり無鉄砲な行動に出たり、お前に懲りず怒られたり悲しませたこともあった。

寂しさやひとりでに駆られた不安に出過ぎた行動もした…けど結局はお前に言われた通り、後悔を恐れて踏ん切りつかない、僕の下手な始末。
今此処で言っても信じてくれるか定かではないけれど、同じ言葉に偽りはない、だから何べんでも繰り返す。
確信したのはただ一つ…例え幾千の星を廻っても、お前がお前であるのはただ一度。例えどんなにお前以上の人に逢ったとしても、お前ではないこと…僕は、お前が好きなんだと確信したよ。

これ以上はなく、大好き。
これからも傍にいてほしいお前へ。
5/31(金)1:19

■トレイ
日記のように独り言として呟くつもりが、恋文を書こうと決めてしまってハードルが上がった気がします。
日々言葉にできない想いを言葉にするというのは、簡単なことではありませんからね。


貴方の柔軟な発想力や機転にはいつも驚かされています。
それでいて、さびしがりで自信がなくて。
まあ、逆に自信をつけられてしまっては、どこかへ飛んで行ってしまいそうな。
そんな不安に駆られるほど、私は貴方にひきつけられているのです。


何度喧嘩したのか…。
たいていは私が目くじらを立ててしまうことが原因ですが、これからもよろしくお願いしますね。

一言の挨拶でも、私は嬉しいです。
いつも、ありがとうございます。

5/26(日)19:29

■クラウド
日に日に、あんたの存在が俺の中で大きくなって行くのを感じる。
数多ある中から俺を選んでくれた時は本当に嬉しかった。言葉を交わし始めて未だ幾許も無いけれど、長くぽっかりと大口空けた儘だった穴がゆっくりと塞がって行く様で。

だが同時に戸惑いも生まれる。
あんたは俺の全てを受け入れてくれるけれど、いつか俺の何らかの部分に気付いて、拒否されてしまうんじゃ無いかと怖くて。
でも、あんたはやっぱりあんただ。そう言う臆病な俺の心まで見透かしてこじ開けようとする。ちょっと強引だけど、でも嫌じゃ無いんだ。

ちょっとした遣り取りの一つ一つが俺に元気をくれる。余り手紙では言えないけど、そんなあんたの事が大好きなんだよ。

幾回にも繰り返された闘いの中で、混沌の側へと召された黒髪の戦士へ。
あんたが此処を見ない事を祈りつつ、こっそりと愛を囁くよ。
5/18(土)1:53

■クラウド・ストライフ
…冗談抜きで、あんたが好きだ。

寂しがりやなくせに強がるし、いつも一生懸命で…でもまだまだだって頑張る…

そんなあんたを、心から支えたいと思う。


最近、時間がとれなくてすまない…
声も聞きたいし、聞かせてやりたいのに、な…

ああ、くそ…早く治れよ…風邪なんて邪魔なだけだ…


…あんたはこれを見つけられるかな?
もし、これが俺だってわかったら…ご褒美になにかひとつくらい、おねだりを聞いてやるよ…

ツンデレで少し趣味が古臭いと言った、俺の獅子へ…

変わらぬ愛を…あんたに…
4/21(日)8:00

■スコール・レオンハート
出逢った時の事を…まだ鮮明に覚えている。きっとあんたは恐る恐る近付き…勇気を出して声を掛けてくれたんだろうな。
その事を思い浮かべると少しだけ笑ってしまうが……ありがとう。素直に嬉しかった。それから救われた…。ゆっくりと二人の時間で歩んで行こう。焦らず…。あんたの薬指のリング…とても似合っているよ。俺は嘘偽りのない言葉をあんたに伝えたつもりだ…。だから信じてくれ。何よりも大切で心の底から愛しているよ…
少しおっちょこちょいで…寂しがりやで…可愛く優しい召喚士様に伝える。
ずっと離さない…。
4/14(日)20:28

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