俺のナマヤバ交尾報告♂WILDLIFE

過去ログ182 2025/12/30 21:00

▼yuu
発展場にて
11月に発展場へ行った時のこと。
掲示板に書き込みをしたんですが反応があったのは1人だけ。あまり期待はできそうにないな、と思いながらも入店し大部屋でうつ伏せ待機し始めると5分もたたないうちに1人目がアナルに指を入れてきました。すでにオイルを仕込んであったのでそれを確認すると寝バックの体勢で即挿入。しばらくピストンしていると種付けして言葉をかけてくることなく離れていきました。
終わった後に添い寝されたりするのがあまり好きではなく、自分は種付けされて気持ちよくなるために発展場にきているのでオナホみたいにケツを使われてやや興奮。
トイレで処理をした後に再度うつ伏せで待機を始めたのですが、2人目の人がすぐにチンコを握らせてきました。ゴムはしておらず硬くなってきたところで挿入、1分程で種付しこっちのケツをポンポン叩いて部屋の外へ。

そこからしばらくは何もなくそろそろ帰ろうかなと思い始めた時に尻を触ってくる人が。しばらく乳首をいじられたりしゃぶらされたりした後正上位で挿入。突かれていると別の人が参戦。しごかされたりしゃぶらされたりしていながらも体位は寝バックになり激しめに当て掘りされていました。この時自分はどうやらところてんしていたらしくチンコ周りを触るとベトベトしていました。相手も「すげー」とか「エロい」とか言って掘っていましたが、最後は正上位で種付け。しっかり出し切るまではと腰に脚を絡めていたのですが、この人も抜こうとせずゆるゆるとピストンを続けていました。少しずつ速くなっていきしばらくすると「あーまたイク」と言いながら抜かずに2度目の種付け。この人もすぐに離れていき、途中参戦していた人がすぐに挿入し2分程で中でフィニッシュ。
気持ち良すぎて少し放心していると別の人がきていきなり挿入からの即種付け。
たいして期待せずに来ましたが終わってみれば、5名の方にオナホのように扱われ合計6発分の種付けで非常に満足のいく一日でした。
ケツを種処理の為におもちゃのように扱われるのが好きなので、次行った時も今回のような体験ができたらいいなと思います。


▼たかし
種壺のケツからヤバザー汁吸い出し
生交尾の盛んな発展場行ってブランコ乗って種壺になってる奴のケツまん汁を吸い取るのが好きです
セフレはヤバ種壺で乱交とか発展場で種回収した後に連絡もらい帰りの公衆便所で待ち合わせしてヤバケツまんから生種飲ませて貰ってる
そんな俺のちょーヤバ種をセフレには種付けしてる
ヤバケツまんから吸い出すセフレのヤバケツ汁が混じったヤバ種汁はマジでめっちや甘い
甘く感じるんじゃなくてマジ甘いので吸い取るのをやめられねーんだ
セフレ増やしてもっと吸い出したいので種壺セフレ募集中です


▼生乱種便所
誰のかもわからないチンポで種付け
大久保の某発展場では誰専ウケ募集して大勢で廻す企画を定期的にやってて、この前それに志願してきたんだけどガチでヤバかったんで共有します


開始は夕方ごろからだった。ウケである俺だけ先に発展場に入ってシャワ浣など準備。家で済ませてきたから10分程度で終わり、店の人から軽い説明を受けて大部屋で目隠し待機。数分も経たないうちに一人目の客が来店してきて、諸々の準備とロッカーを閉める音がして、大部屋に近づいてくる足音が聞こえてくる。四つん這いでケツ突き出して待つ俺。すぐ後ろに人が近づく気配。ケツ穴にひやっとした感覚が垂らし込まれ、禁欲中ずっと夢みてた念願のモノがあてがわれる。

大部屋で待機する前、9mon見たら「大久保種イベ行きます!」とか「壺イベ参加予定」とかハウリングしてるがヤツめっちゃいて、そいつらは年齢もまばらだけど大体俺より年上のタチだった。腹も出てるおっさんもいれば、普通に既婚っぽそうなスーツリーマンもいる。全員、今日の種壺イベにやってくる雄どもで、俺は誰とも知らないチンポで種付けされまくる。一人目の客もそこまで大きくない普通サイズのチンポを何の躊躇もなくナマで挿れてきて、俺の腰をガッチリホールドしてバックで奥に種付け。俺のケツにマッキーで正の字一本をつけ足して(マッキーは俺が用意しました笑)、軽く挨拶したらすぐ帰って行った。

何の容赦もなく、ためらいもなく種付けされるともう価値観が狂っちまって、ナマで交尾することが自分のなかで「当然」になる。最初のおっさんと交尾している間にもどんどん客が入ってきて、常時3、4人くらいは大部屋にいる乱パ状態。ケツで交尾して、口でチンポを咥えこむ状態になると、もう自分がいま何をしているかわからなくなる。セックスってのはそこそこ運動量のある行為で、腰を打ちつけられながら全身を揺らしたりケツに力いれたりするとマジでいい感じに疲労感が溜まってくる。しかも目隠しで。狭い大部屋に人も多いし。酸素も薄いし。だから、正直壺待機してるときの記憶なんてマジでなくなってくるんだよな。

ただ、覚えてるのは、めっちゃ種出したな〜ってヤツが何人かいて、そいつがチンポを抜くときに俺のケツが閉まらなくて種付けされた精液がケツから「ビュッ!」って出ていちまったときの感覚。アレはマジでヤバい。本当に生種付けされちまったんだなぁって感覚がケツから垂れて、事実として刻まれるような感覚。よく海外AVとかでCudumpとかそういう感じでエグい種マンになってる動画とかあるけど、俺のマンコがそれになっちまったんだなぁってのがケツで実感としてわかる。言ってることがむちゃくちゃだな?でも、マジで種便所になった感覚ってそんな感じなんだよ。マンコのことしか感じてない。つか他のことは曖昧だし疲れてるし腰も腕もいてーし覚えてないっていうか。マジですげ〜一生分種付けされて「俺、終わったなぁ」って感覚。誰の種でガキ孕むんだろうなぁとか、終わってからはそんなことしか考えられない。体験談になってねぇかな?やればわかる。お前らも種壺になってみれば俺の言ってることが全部わかると思う。マンコなんだ。俺たちは種付けのための生乱種便所。人生やめたらこんな掲示板でしこしこチンポイジってるのなんてバカらしくなるからよ。いますぐ、交尾しろ。な⚪︎らにいけ。マ⚪︎サにいけ。ゴムも、prepも、全部便所に流しちまえ。脳味噌のしわの一本まで精液で浸ったチンポの世界で、お前を待ってる。


▼犬マスク
洞窟種壺
新宿にある発展場で週二回覆面デーををしてるんだが、そこにハマってる。

昨日もムラムラした気分だったんで17時ぐらいに入場。
シャワーを浴びたあと、尻マンをローションでほぐして大部屋で寝待ちをすることに。

中はあまり人もいなかったけど、少し待ってると大部屋に太とホソの2人が入ってきてチンポを扱き出した。
ちょっとちょっかいをかけるように足とか手とかを軽く触ってみると逆にこちらの乳首を触ってくる。
そこからは2人に混ざり、扱いたり乳首を吸ったりしてると太が尻マンに手を出してきた。
尻に挿れてくれるかと思って四つん這いでもうホソに尺りだしたらゴムマラを尻マンに挿入して掘り出した。
ただ太はそんなに時間が経たないうちに軽く震えた後にゴムマラを抜いて去っていってしまった。

ちょっとがっかりしたが、何となくそのままホソを尺っていると、そいつが後ろに回り込みゴムをして挿入してきた。
チンポの長さはそこそこだがなかなか気持ちいい。
5分ぐらい掘られた後に正常位に体位を変えて入れようとするので、片手でゴムを取る。
するとホソも気にすることなく生チンポを挿入して掘り出した。

そこからは本当に気持ちよかった。
バンバンとリズムよく何度も打ちつけられその間に集まってきたギャラリーに咥えさせられ、程なくして種マンの完成。
抜けたと思ったら次の生マラを入れられ、種を追加された。
その場はそれで終わったが部屋から出る通路でチンポを晒している兄さんのまえを通ったらそのまま腰を掴まれ立ちバックで種付け。

さすがに疲れて壁に寄りかかっていたらウケの人に種マン掘らせてと個室に連れ込まれ種付け。
ヘロヘロになって大部屋で少し休憩してたらローションも付けないで挿れてきて、そのまま種付け。

そろそろ帰るかと思い、体を起こして四つん這いでの体勢になったらバックから挿入され種付け。さらにもう1人種付け。

シャワーを浴び種を絞り出すとヤバい量の種と匂いがして、興奮して種でオナってしまった。
昨日はヘロヘロだったけど最高の1日だった。


▼肥大乳首
ホームレスと
俺は170×78×50スキンヘッド髭肥大乳首受け。
もちろんポジのポジ生交尾好きの変態だ。
昨日の夜中、ついにホームレスの親父と生交尾やっちまった。
夜中にムラついた俺は、ハッテン公園の公衆便所で、膝までズボンをずらしたケツ丸出し姿で小便器前で待機していた。
すると一人の親父が俺の隣な来て、ズボンからチンポを引っ張り出し小便をしだした。
親父の身体からは小便みたいな汗臭い体臭が漂っている。
汚れ好きな俺は、中には何も着ていない上着の前を開け、肥大乳首を親父に晒すようにイジり出した。
「デケェ乳首だな。
俺にそんなモン見せつけやがって。
ホームレスのチンポ欲しいのか?」
親父はそういうと自分のチンポをしごき始める。
「臭いたまんねぇっすよ」
まさかホームレスとは思わなかったが、こんなチャンスは二度とないだろう。
俺は返事もまたずに、ホームレスの前にひざまずく。
「臭えチンポしゃぶれ」
ホームレスは俺の頭を掴むと口にチンポをねじ込んできた。
「んっ、んあうっ」
口の中に広がる濃いチンポの味。
「ホームレスの、チンポ。
ホームレスチンポたまんねぇ」
ネットリと舌を這わせ、濃い味をたっぷり楽しむ。
「そんなにしゃぶりついたらすぐイッちまうぜ?」
俺はホームレスの目をながらうなずく。
「よし、ならこのまま口ん中に出してやるからな!
ホームレスの臭っせぇザー汁飲ませてやるよ!」
ホームレスは俺の頭をガッシリと掴みながら、腰の動きを早める。
「ヤベェッ、たまんねぇっ」
早口で何度か呟くホームレスの顔がゆがむ。
「イクッ、イクゾッ!
変態ホモ野郎の口にホームレスの、ヤベェッ、ザーメンたっぷり出るっ、出るう!!」
ドクッ! ドクドクッ!
尿道から噴き出す熱いザーメンが口の中に溢れ返る。
「変態ホモの口ん中気持ちえぇ⋯⋯」
ホームレスは射精後も、余韻を味わうように口の中をチンポでかき回す。
「俺の目を見ながらザーメン飲み込め」
俺はチンポをしゃぶったまま、ホームレスを見る。
そして、わざと喉をならしながら生臭いザーメンを飲み込んだ。
「変態で淫乱、たまんねぇな」
ホームレスは俺に顔を近づける。
「もっと変態交尾してえか?
やりてぇならそのままキスしてこい」
俺は鼻息を荒くしながらも、ゆっくりとホームレスの唇に自分の唇を押し当てる。
「ホームレスと生交尾ヤベェ⋯⋯」
思わず漏れた俺の言葉に、ホームレスはニヤリと笑う。
「ああ、ヤベェ交尾楽しませてやるぜ」