俺のナマヤバ交尾報告♂WILDLIFE

過去ログ184 2026/1/20 5:42

▼たかみ
いつも通りだと思ったら
さっきまでセフレとナマ交尾してたんだけど
抜かずの三発種付けされたあとに
「あ、言い忘れてたけど検査行ったらポジだったわ(笑」って言ってそそくさと帰った
俺もポジったかも知れないと思ったら興奮したからとりあえずここに書いとく


▼種壺ラガー
タネクセェ
昨日は時間がなくて、22時に、MARASITE に入店。
一時間くらいの間に6人くらいの処理便所として使っていただいた。
22時30分あたりから、音楽もやみ、俺のケツ穴の音と俺の喘ぎ声だけが響いて
最後にメガマラ野郎に個室の扉開けたまま掘られ 、帰る頃には、身体中雄汁塗れでやり捨てされていた


▼差込侍
猫仮面を付けたシャイな男…
北海道の中⚫︎公園にて猫仮面を付けた男がケツアナを広げて待機していた。

仮面で顔は隠すくせにケツ毛びっしりのケツマンを晒すコイツは大馬鹿者だなw
とりあえず教育が必要と判断しポジ種付けを開始。

見た目のわりに高い声で喘ぐ喘ぐw
ズボズボついてると声に釣られたポジマラ達が大集合w
代わり代わりポジマラで調教しやったらまさかのトコロテンw

画面の下で喜悦の涙を流してたのは見逃さないぜw
ケツマンごちそうさまでした。


▼猫仮面
北海道 中島公園
猫仮面付けてます。
もしよかったら。
強引なのがすきです。
ポジマラでケツマンコほじくってほひい


▼マサッシュ
デスの思い出
ある週末の金曜に大久保のヤリ部屋へ行った時のことです。
最初にドラ●ンに行ったけど、ゴムのマラばっかりで満足できず、デ●トラにハシゴしちゃいました(笑)
遅い時間だったけど結構、人はいる感じ…だけど自分的にイケてるタチが見当たらない(泣)
キモいオヤジに手を出される。でも、ケツが疼く。
その時、個室でヤリ終わって出て来たタチと目が合う。こいつとはヤレる(笑)タチはシャワーを浴びに行った。
俺は、「どうか帰らないように!」と願いつつ、個室前で待機(笑)
すると、シャワーを浴び終わったタチが俺に手を出して誘ってくれた。
個室に入り、タチの前に膝まずきタチのリングマラにしゃぶりついた。
タチ「おぉ〜スゲェ気持ちいい!チンポ美味いか?」
俺「はい!美味いッス!(チンポ喰わえてるから声になってねぇよ、笑)」
その体勢のまま、タチが乳首責めしてきて、俺は生チンポをくわえたまま、声にならない喘ぎ声をあげてしまいました。
タチが腰を降ろしで、四つん這いの体勢にさせられてもチンポをしゃぶり続けた。
タチがローションを手に取り俺のケツマンコに塗り込み、ケツ穴を解し始め…
タチ「スゲェ〜トロトロじゃん!生のケツ、こっちに向けな!」
俺は言われたとおりにタチに四つん這いでケツを向けた。
タチ「チンポ欲しいか?」
俺「はい!欲しいッス!」
タチ「どこに欲しいだ?」
俺「ケツマンコに兄貴のヤバチンポ、入れて欲しいッス」
タチ「よし、ヤバ生の竿をぶち込んでやるから自分でケツマンコ広げな!」

俺は両手でケツを広げ、タチ兄貴にヒクついてるケツマンコさらけ出した。
俺「兄貴のリングマラを、俺のケツマンコに入れて下さい!」
と懇願した。
タチ「よし!じゃあ生ヤバマラ、突っ込むぞ!」
と言いながらチンポにローションをつけ、俺のケツマンコに挿入してきた。

タチ「スゲェ〜ヤバマンコで気持ちいいぜ!」
と言いながら奥までイッキに入れてきて…
俺「アッ!当たる!スゲェ、いいッス!」
と言いながらタチのフトマラに感じてしまいました。そのままバックからガン掘りされて、タチのフトマラが萎えかけるとケツマンコからチンポを抜いて口マンを犯され、またガチマラになったらケツマンコに入れられて…と掘られまくってしまいまた。
タチ「ヤバいケツマンコ見えるようにチンポに跨がりな!」
俺「ハ、ハイ!」
タチに背中を向けチンポに跨がり、奥まで挿入した。
タチ「そのまま自分で腰振りな!」
俺「アッ!ハ、ハイ!い、いい〜!奥まで当たるッス!」
タチ「あぁ〜スゲェ!そのままチンポにマンコ擦るように腰振って!…そ、そう!スゲェ気持ちいいぜ!」
タチは俺の腰振りが気持ちいいみたいで、すげえ感じてくれてました。
体勢を正上位に変えガン掘り、俺のチンポからは先走り?潮吹き?どちらともわからない汁が腹の上に溢れた。
タチ「スゲェ〜!ポジ汁、溢れてるぜ!そんなに気持ちいいか?」
俺「ハ、ハイ!スゲェ〜気持ちいいッス!」
タチはガン掘りしながら俺の乳首を責めながら、俺の口を目掛けて唾をたらしてきた。
タチ「唾、うめぇ〜か?」
俺「ハ、ハイ!兄貴の唾、美味いッス!もっと飲ませて欲しいッス!」
タチ兄貴の唾を何度も味わって、めっちゃ感じ捲りでした。
正上位からケツを真上に向けるような体勢になり、タチ兄貴は上から突き倒すようにガン掘りしてきて、俺ゎチンポを硬く握ってないと今にもイキそうになる。

俺「や、やばい!アッ!あぁ〜ん!ん!」
トコロテンしちゃいました!(笑)
タチ「おっ!スゲェ〜!トコロテンしてんじゃん!そのまま2発目、いっちゃえよ!」
タチ兄貴は上からの突きのスピードを早め、俺は硬く握っていたチンポを開放して…
俺「アッ!や、やばい!い、いく〜!」
タチ「あぁ〜いいぜ!イケよ!」
と言葉責めされながら腹の上に2発目を発射してしまいました!

こんなノリで、また生ヤバやりまくりたいです。