俺のナマヤバ交尾報告♂WILDLIFE
過去ログ185
2026/1/29 22:18
▼takumi+
年末年始の真夜中_2
今日は上野のハッテン場。
深夜も過ぎて、オレのケツの中に3発の精液が残っている。
息が落ち着いた時に周りを見渡し、今度は館内を見回ろうと思った。
立ち上がりゆっくり歩くと、ケツ穴がゆるゆるでぬるぬるしているのが分かった。精液が垂れ流れないように、かるく指を添える。
寝息を立てている人を見つけた。中年くらいの見た目だが大柄の体格で、股間のチンポを口に含んでみた。少しずつ大きくなっていくと、意外と長い。
そのまま騎乗位でケツ穴をチンポにあてたあたりから、目が覚めてたらしい。でも体は動かず、オレの動きを黙ってみていた。
背面騎乗位で腰を向ける方向に変えた。オレの腰のバイオハザードマークも見せつけようと思って。
この向きだと、チンポが根元まで挿入できた。これで腰を少し動かしてみる。
腸の奥までチンポを挿したいので、腰の角度を微妙に変えながら、ぬちゃぬちゃ音を立てて出し入れしてみた。
その人の手がオレの腰を掴んできた。大きい手。腰の動きに合わせてちょっと強く掴んだ。
男の人がもそもそ動き出した。オレも抜かずに足を動かし、そのままうつ伏せになり、寝バックに。
オレは小柄スリム受けなので、どうも身長差が10cm以上あるようだ。オレの体を完全に覆いかぶさる態勢になっている。
そして腰をスライドさせてきた。でかいチンポがまっすぐオレのケツを差し込んでる感じ。
少し早く、チンポの先っぽから根元まで、ぐいぐい動いてくる。
両足をがっしり抑え込んできた。
オレの頭を両手で包んだ。
動きが完全に封じ込められ、本当に身動きできない、オナホ状態。
「あぁー、やっべぇー」
初めて聞こえたその人の声が、妙に覚えている。
チンポがガツンガツンとケツ穴に撃ち込まれ、止まったらビクビク脈打ってる。さらに腰を動かし、ビクビク、チンポを動かし、ビクビク。
それを何度繰り返しただろう。根元まで入れて出してたので、かなり奥で出されたようだ。実際、後で出そうと思ったけど出てこなかった。
大きな息を吐き、その人は布団に仰向けになった。さっきまで体の中に入ってたチンポ、目の前で見ると、やっぱり長かった。しゃぶって残ったローションとか液体とかをきれいに舐め取ってあげた。
チンポの根元まできれいにしたら、オレは立ち上がって次の男を探す。
▼BKK
最近、欲情しまくり
先月から、頻繁に家でガッツリ嵌められてる。
1人は、セーフ、1人は、生。
この2人共、めちゃめちゃエロくて、何時も、ガッツリ嵌められて、自分自身で当たる所にチンコ当てて、潮吹きしまくり。
自分からチンコ、おねだりして、乳首弄って貰いながら、ガッツリ嵌めてくれる。
おまけで、ケツマンコは、泡立って。
毎日でも、ケツマンコに嵌めてほしい。
デカマラ好きなので、ガッツリ、デカマラに嵌められて、見られながら、潮吹きしまくりたい。
あんまり、他の人とは、遊んでないけど、数値良くならず。
この前、久しぶりにウイルスが復活してた。
免疫力も、上がんなくて。
でも、ヤッパ変態、雄交尾最高。
来週、久しぶりに発展場。
変態に雄交尾、見られながら、ガッツリデカマラ嵌められたい。
▼ポジ交尾野郎
月曜からポジ天国のマラサイト
月曜のマラサイトも生天国だった。
午前中からムラムラしてたんで、開店してすぐに入る。準備しながら待っていると、徐々にエロそうな生好き野郎たちが次々入店。タイプのイケメンもちらほら。
まず1人目はエロそうな背の高いあっさり系受けに手を出して個室でスタート。フェラ好きみたいでオレのチンポを美味しそうにしゃぶってくる。乳首つねった後、我慢できずに生挿入。こいつ、すげーノリが良かった。言葉責めでバックからガンガン突いてやった。生最高!やべー!とかあえぐから、「このケツマンはポジマンコか?」と耳元で呟くと、すぐにポジマンと白状してきた。そうならこちらもナマヤバ連呼でガンガン生交尾するだけだ。まわりに聞こえるくらいの声で、ポジ最高、ヤバ種欲しい、などとあえいでいた。まだ射精はせず、次の淫乱生ケツをあさることにした。
2人目は、奥のミックスのケツ掘りブランコで、汁を垂らしながら種マン待機していた種マン状態の受けを掘る。適度な種臭さが興奮させる。こいつも耳元でポジかネガか聞いたらポジマンだった。ポジ、ヤバ言いながら、まわりにも聞こえてるぜ。
3人目は、入店してきてから気になっていた前髪系のオレと体型が同じくらいのパイパンリバを個室に連れ込む。前髪を2つに分けているイケメン風なので生ケツ掘るだけじゃなくて、愛し合いたくなったんで、ベロチューのキスなどDEEPにやった。その頃から事前に飲んでいた精力アップのドリンク剤の効果出て、オレの生チンポがビンビンになって硬くなりまくった。オレの生チンポが当たりまくってナマリバは感じてた。オレが最初の方にやってたポジ受けとも何度かやってるらしく、彼はケツマン気持ちいいよねと、話を聞く。次にマラサイトでまた会ったらオレともやろうってことに。
4人目は、奥のブランコで生受けを掘ってたスリム受けリバの生ケツに挿入し3連結状態に。ナマヤバポジ連呼でナマヤバ3連結。サンドイッチ状態のスリム受けリバは、自分からポジマンだと宣言してた。オレから掘られながらトコロテンしまくって、ポジマン受けの中に、たくさんヤバ種をトコロテンして中に発射しまくってた。
変態野郎だったぜ。まだ若そうなのに、ポジ交尾どっぷりつかってる感じ。
5人目、この日のラストはカッコいい刺青があった今風のスリムイケメンをブランコ生乱交スペースから連れ出して、個室に連れ込みナマヤバ連呼でガン掘りしてやった。イケメンなのに淫乱でポジった変態野郎。遠慮なく長めにガン掘り。そしてヤバマンの中へこの日最初で最後の生種付け1発。
5人とヤバナマポジ交尾して、1発最後に種付けしてやった。平日の朝から生天国、ヤバ天国、ポジ天国。みんなも楽しもうぜ。
▼takumi+
年末年始の真夜中
この年末年始に、泊りができる新宿や上野のハッテン場に行って種便器になってきた。
一晩で5発くらいの種をもらえたので、まあまあな収穫だと思っている。
オレはポジだけど薬飲んでいないので、ウイルスがちょっと多いかもしれない。腰のケツ穴の上にバイオハザードのタトゥーシールを付けて目印にしている。真っ暗だとそれも見えにくいので、首輪をつけて全裸でうろつきまわった。
部屋の隅にケツ穴晒してうつ伏せでいると、ケツ穴をそっと撫でてくる指があった。
ローションは濡らしてあるので、それを確認したらケツ穴に指を入れてきた。オレはしばらく黙っていると、指を2本にして穴を広げ、指を抜いた。
次にチンポがその穴にあたった。角度を調整してまっすぐゆっくりめり込んでくる。
細長めのチンポは根元まで押し込まれ、体を密着してきた。そして腰だけを振ってピストン運動を始める。
その人は手を肩を腕を腰を掴んで、でも腰の動きは変わらず、はっはっはっと息を荒げていく。
ちょっと態勢を変え、オレの足を閉じて、ケツの上を跨って座りなおし、チンポをケツ穴に滑り込ませた。ケツの肉に挟まれたチンポは、そのケツの弾力に合わせて腰を強く打ち付けていく。パンパンと軽い音が部屋中に響き渡った。オナホ便器の扱いで、ただただ腰を振っているだけ。
オレはこの態勢が好きで、感度が高まってきてケツ穴が拡がってしまう。
んっんっという声が聞こえると、腰の動きが不規則になってきた。射精してる瞬間も腰の動きを止めない人が多いので、いつの間にか中に出したのだろう、スポンとチンポを抜くと、すぐ前の壁に寄りかかった。
むくっとした体型のおっさんらしい、が、オレが必要としているのはチンポや下半身であって、体型とか関係ない。ましてや顔なんて必要がない情報なので視線も向けない。
段々とチンポの硬さが縮んでいくのを、オレは口に含んでお掃除フェラ。そのおっさんはしばらく何もしないで、しゃぶってるのを任せていたが、オレの頭に両手を添えた。口いっぱいにチンポを含んだ。
と、オレのケツ穴に、別の指が入ってきた。最初から指2本が。両手でケツを広げてきた。頭は抑えられたままだ。チンポをしゃぶったまま。
後ろの男のチンポが入ってきた。さっきの男と同じ、ケツに跨ってチンポを突き刺してきた。
ゆるゆるで開いてるケツ穴に、ぬるっと挿入したと思うと、強めの腰の動きで打ち付けてきた。
すぐに腰をあげて膝立ち、腰を沈めてカエル腰?(笑)に。ケツ穴が突き出てる位置で、太目で短めのこのチンポだとこの態勢のほうが根元まで挿入できる。
小刻みにグチュグチュ音を鳴らしていたが、動きにリズム感が出てきてケツのパンパン音が鳴った。
しゃぶっていたチンポが離れ、オレは頭を布団に伏した。腰がいい角度になってチンポがさらに奥まで入るようになって、そのチンポが動きを止めた。体がオレにかぶさってきた。呼吸が荒く体が熱かった。
体を起こして起き上がろうとしたタイミングで、そのチンポにもお掃除フェラ。ローションを舐め取り残っていた精液も尿道から吸い取る。腰に手をまわして抱きつきながらフェラするのがいつものやり方だが、さっきの人よりウエストが太い。チンポは短めだけど口いっぱいの太さ。根元までほおばってフェラを完了。顔を見ることは当然無いんだが、その人はさっさと立ち上がり離れていった。
時間はまだまだある。次のチンポを待つ。
▼和己
マラサイトでのポジ交尾
先日、平日昼からマラサイトへ生交尾しに行った話。
この店は平日昼間でも客が常にいるのがいいところ。シャワー浴びた後、すぐ店内の奥へ。あえぎ声がそこら中から聞こえてる。そしたら、ちょっとだけ年上なアラフォーくらいの髭兄貴の受けが俺の前でシコり始めてそのまま個室へ。バックから生交尾でガン掘りする。ガンガン突きまくったのでエロい声出しながら感じまくってた。途中、受けの方が体勢きつくなってギブしてしまったので中断。
その後、また店内を見て回ったらケツ掘りブランコに待機してたショートヘアのガッチビがいて、こいつが変態種マン生受け野郎だった。年齢はおそらく20代後半〜30代前半くらい。「何発入ってる?」と聞いたら「4発入ってます。」だと。4発入った種マンだ。触ってみて臭いを嗅いだら心地よい種臭さ。「ポジマンか?」と尋ねたら、ポジマンだと即答だった。変態やん。マラサイトのブランコに待機する種マン野郎は、もうポジばかりなんだろうな。やばいかもしれない種がグチョグチョ入った種マンかき回して、ケツ掘りブランコの音を立てながら、回りにも見せつけてやる。
俺が掘り終わった後、他のあっさり系リバがポジ受けを掘り始めた。ブランコ部屋でそのまま、生乱交状態。他のタチがあっさり系のリバの生ケツにローション塗りたくって生3連結してやがる。俺もすかさず生3連結に混ぜてもらい、興奮しながらリバを掘る。リバのあえぎ声とポジ受けのあえぎ声が合唱状態だ。
ミックスルームでも受けを掘っていた生リバいたんで、ナマリバに生挿入し生3連結。昼間からど淫乱エロ生ワールドだった。ナマ、ポジ、ヤバ、エイズみたいなやベー単語もちょくちょく聞こえてきて変態チックな雰囲気すげーいいぜ。