俺のナマヤバ交尾報告♂WILDLIFE
過去ログ188
2026/3/4 22:43
▼たか
トロマン掘られたい
173.78.55
坊主髭しゃぶり好き乳首モロ感トロマンウケ。
生掘り好きタチ募集
年齢不問
よかったらメッセージ下さい
▼ヤバ種蒔き
ポジヤバ狂いの種交尾
俺はアラフォー普通体型のバリタチ。
アプリでやり取りした今風のイケメンと生交尾することになった。
30代中盤の遊び慣れてそうな変態野郎、PrEPしてるから生でOKなウケ寄りリバ。やり取りしながら、エロそうなタチが知り合いにいた様子だが、途中で連絡途切れてしまったらしく、2人でじっくりやることにした。
俺が泊まってるホテルに来てくれた年下のウケリバ君、画像よりかっこ良くて俺的にはアタリ。話をしてたら国立大卒理系のインテリ。しかも20代の頃は売り専ボーイやってたと。下着モデルも経験してたそうで、外見に気を遣ってるのが分かった。セックスしてみるとフェラやマッサージなどが上手い。普段あまりやらない前戯、タイプのイケメン相手だと萌える。ベロチューのキスをしたり、フェラでじっくり俺のチンポを勃起させてくれた。売り専ボーイ経験者は、テクニックが良いなと感じながら、ケツマン欲しくなってきた。
前戯はそこそこにして、さっそく生交尾スタート。四つん這いにしてバックからナマケツを突く。彼氏ができてから、あんまり発展場に行ってないそうで、穴の締まりが良い。気持ちよくてガンガン突いた。俺のナマチンポは、かなり久々の生交尾だってさ。そして、タフマンだから結構長めにナマケツを味わう。Rあるから、吸わせてみたら、かなり久々だったらしく、ウケリバはそこで吹っ切れた様子。興奮して身体感じまくってた。俺が上反り硬マラでぐいぐい突くと、ケツイキしまくりw
生交尾しながら、ケツの奥が痙攣してるかのように震えてた。あえぎまくりや。理性が吹っ飛んだ瞬間。
「何が欲しい?言ってみろよ。」
「ナマチンポ下さい!種下さい!」
「このケツマン、気持ちいい。かなりやりまくってんだろ?この変態ケツマン野郎。」
「はい!前はマラサイトとか行ってました。ナマ最高です。ゴム要らない。」
「変態やんか!マラサイト行ってるなら、もうポジってんじゃねえの?」
「はい、実はポジマンです。投薬してます。」
「国立大卒のインテリイケメンなのに、ポジ交尾好きな変態野郎じゃねえか!俺の未投薬のやベー種、欲しいだろ?」
「やべー!未投薬や未検査のヤバイ種、興奮します。俺のポジマンコに種付けしてください!」
「そっちのチンポ、もう濡れてるやんか。ヤバイ先走りたくさん出てるし。R吸いながらヤバポジ堕ちしてるやんか。」
「たまんないっす。もう最高です。やべーポジ交尾やめられないです。ヤバ交尾じゃないと興奮しないっす。さっきからケツイキしまくってます。気持ちいい!」
「俺のやべー種でしっかりガキ孕めよ。未投薬の激ヤバ種、しっかり刷り込んでやるからな。」
「激ヤバ種欲しいです。投薬止めて仲間増やしたいっす!」
「まじ変態だなぁ、お前。なら俺の激ヤバポジ種でガキ孕めよ。そして投薬中断して仲間増やそうぜ。」
「ポジヤバ交尾最高。エイズ種欲しい。ヤバイ種で種マンにして下さい。」
「おぅ!いいぜ。仲間増やそうぜ。そして俺ら投薬せずに変態極めてエイズ発症交尾やりまくって、エイズ脳症なってキチガイ交尾やりまくろうぜ。」
「エイズキチガイ交尾やりたいです。ポジガキ孕ませて欲しいです。」
「ポジ乱交やって、もっと仲間増やして、変態広げて極めようぜ。そういうの、好きだろ?」
「やりたいです!もうポジ堕ちしたいです。ヤバ交尾しか感じないです。」
「どこでポジ種もらって孕まされたんや?この変態!」
「昔、GOGO BOYやってたイケメンから種付けられて、その人が実はポジでした。でも、ヤバナマ体験談読んでてポジに憧れてポジって嬉しかったです。」
「まじ、お前変態やんか。ポジ感染して幸せ感じてる時点で、キチガイポジマンコ野郎やし。オラオラ、お前が欲しがってたやべー種が上がって来たぜ。10年以上未投薬の激ヤバウイルスの種だぜ。」
「欲しい!欲しい!もっとやばくなってポジ堕ちして○にたい。」
「おう!お望みどおりやべー種をポジマンコに種付けすんぞ!」
「あー、やべーポジ種出てる。ケツマンの奥にドクドク出てる。エイズ交尾最高…。」
かなりの時間、ケツマンを突きまくってたから、ヤバマンコのまわりはホイップ状態。変態ポジ種マンの出来上がり。少し休憩しつつ雑談。でも、2人ともムラムラ性欲止まらず。
「じゃあ、まだ続きやろーぜ。ポジ種マンをいろんな体位でかき回してやる。ポジ種ローション気持ちいいw」
「すんげー!当たる、当たる!ポジマンコその角度すげー気持ちいいです。ポジ種ローション最高です!」
「俺らもうポジ交尾の絆で結ばれた変態だせ。一緒にポジ堕ちして快楽優先で○にたいか?」
「はい!ポジ堕ちしたいです。このまま○んでいいくらい気持ちいいし、興奮してます。ケツイキし過ぎておかしくなってます。」
ウケリバはR吸ってますます変態度数パワーアップ。隠語連呼の変態極めたポジヤバ交尾になっていった。数時間、こんなのが続いて、気付いたら夜明け近い時間になってた。
またナマヤバ交尾しよーぜと話して、Twitterやメアド交換した。次、この変態ウケリバとやる時は、予め1ヶ月くらい断薬してポジウイルス増やして来るとか言ってた。こういう変態がいるから、ナマヤバ交尾は止められねえんだよ!ポジ仲間増やして、この変態ポジ快楽天国広めようぜ。
▼ゴウ
発展場の店員から
三連休初日の土曜日の11時頃。前の晩からの泊り客がそろそろ起き出す頃かな?と思って発展場に行ってみたが、まさかのガラガラ。数人の客がいるもタイプが一人もいない。
一通りウロウロしながら他の客が来店しないか待ってみるも全然その気配がない。外出できるか受付に聞きに行くと「清掃中、しばらくお待ち下さい」の札が立ててあり不在。
仕方なくまた店内をウロウロしていると清掃している店員がいた。背が高くて短髪筋肉質。
狭い通路をすれ違ったときにケツが触れた気がした。ん?と思って引き返し、しばらくその店員の近くで様子を伺っていたら、まさかの店員の方から手を出してきてくれた。
通路で乳首と固くなったマラを触り合い、俺が店員の短パンを脱がそうとしたら「ここはヤバいっす」と言って奥の個室に連れて行かれた。「え?そこまで??」と思いながらも個室に入り短パンを脱がしてしゃぶった。
店員はタチなのかガンガンに喉を突いてきて「気持ちいい」と声をもらす。
このままイクのかな?と思ってしゃぶっていたら俺の穴を触りだし「試していいっすか?」と言い出したので「受付は大丈夫?!」と聞くと「大丈夫」との返答。
店員は穴に指を入れて少しだけほぐし、そうそうにローションをつけて生で挿入してきた。俺はタチよりリバなんで、普段なら痛くてすぐには入らないところだが、このエロいシチュエーションにウケモードの突入。意外にもすんなり入ってしまった。
掘られている最中、他の客が個室の近くに来る足音がして、ドアを開けようとしたのでドキドキした。(もちろん内鍵をかけてたので開かないけど)
店員はTシャツをたくし上げて首の後ろに回し、エロビみたいな格好でガンガンに突いてくる。こちらも気分が上がってベロチューしながら感じまくり。
店員が「イキそう!外に出しますか?」と聞いてきたので、「中でいいよ!」と答えたところ「あぁ。。イク!」と言いながら腰の動きがさらに早くなる。動きが止まると俺の穴の中に精子がどくどくと注がれるのを感じた。
店員はイッたあとも抜かずに俺のガチガチになったままのマラを扱いてくれ、俺もすぐにぶっ放した。
店員は「ありがとうございます」と言って、急いで受付に戻っていった。
ちょうど暇な時間だったようで、幸いにもこの間に来店はなかったようだ。
久々にめっちゃエロい体験だった。
▼りゅうせい
ポジまき
互いにu=uって書いてるけどこのシーズンは貰った翌日から瓶の半分飲まずウイルス量上げ 次行ったら医者は困惑するだろななんて思いながらポジ友と前髪系のヤリ部屋へ
まずはウイルスまみれ同士部屋締め切って互いにポジ種孕ませあい 一度別れてから互いに獲物探し
俺はマッシュのスリ筋捕まえて一度洗ってはいるけどヤバ種しか出ないチンコをしゃぶらせると一生懸命にしゃぶるんで前戯も適当にぶち込むと「でけぇ」とか「奥当たる」とか喘ぐんでキスで塞いで繁殖活動
乳首いじりながらケツ掘りしてるとまだネガのチンコをしごいてイクんで俺も当たり前に種付け
「ようこそ仲間へ」なんて心の中で笑いながらイチャイチャして別れたらポジ友は種もらったみたいシャワー前で「ウケたら移せねぇじゃん」って軽口叩いて満足したんでヤリ部屋を2人で後にする
みんなprepするワケじゃないから運良くポジれたらxで皆絡もうぜ