╋恋文╋



過去ログ100 2013/8/5 18:00

■エース
懐かしい日々は過去になればなるほど甘酸っぱく、そして苦味に感じる時もある。

ちょうど月が見頃の季節だった、話し相手を探していたらお前を見付け、自分には珍しい直感が走った記念の日。

お前は今、何をおもい感じているのか…返せず終いとなった手紙は今も大切にしているよ。
時折振り返ることで普段の何気ない会話共に書すから、決して流したなんて思わないでほしい。

今僕をむしくばむモノの事実をどこまで伝えて良いか…何度も迷った結果、不十分な返答に不安や不満を遺させただろう。
でも、お前の心境や任務に支障を来したくないから…わがままな僕を許してくれ。

毎日の気遣いはとても嬉しい。
愛情以上の気持ちの伝え方、知っていれば教えてほしい。
この先も伝えたいんだ。

大切な鍵或いは暗号は僕達の始まりの刻印、それは日程と時間…お前ならやがて解くだろう。
賢き知の君。
8/5(月)18:00

■クラウド
当然人並み…以上に独占欲は持っているし嫉妬深さも然り。
ビキニのお姉ちゃん口説いた時には、荒波に放り込んで鮫に喰わせてやろうかと半分本気で考える位にな。

お前の事は本当に好きだよ。そうじゃなければ、あの時僅かな望みを掛けたりしなかった。
お前だからこんな気持ちにさせてくれる、俺が創ったお前では多分駄目なんだ。
創る事に依存して思い通りに生かそうと執着するのは愛情じゃない。

直ぐ怒るし、拗ねるし、素直じゃないし、偶に頭撫でるし……ああ、別に喧嘩売ってる訳じゃ無いさ(笑)最後以外は可愛くてどうにかしてやりたくなる。
俺はそのままのお前が凄く大切で愛おしい。好きな所は言わない、大好きだからこれからも言わないと思う。

直接伝えると「訳分かんねえよ」と思い切り肩揺らして問い詰めそうなんで此処に置いておく。アレは結構辛い…。


俺が依存したくない理由と、萌が秘密な理由。
8/5(月)2:57

■マキナ(代理)
簡単だけど、いつも感謝してるし、会いたいけど、お前はもう寝てるだろうからここに。

いつも帰りを待っててくれてありがとな。
遅いときとかにもいつも。
だから嬉しくなる。
来ないと寂しいのは、俺も同じでさ。

ああ、うまくまとまらない。

とにかく、時間がなくてなかなかいろんなことができないけど、せめて毎日愛の言葉を送りたい。

愛してる。
落ち着いたら、お祭りとか、いきたいな、なんて。
7/29(月)5:40

■ホープ(代理)
この姿でなら、少しは素直な気持ちだと受け取って貰えるでしょうか。

貴女を前にすると、どうしても行き過ぎた真似をしてしまうんです。
どんな反応を返されても、可愛い、もっと見たい…なんて思ってしまって。
自己中心的なのは明らかに僕の方ですね。独りよがりですみません。
けど…貴女が可愛くて可愛くて仕方がない。
――大好きですよ。未だその言葉は言えませんけれど。
そう遠くない未来、彼の口から伝えさせてください。
7/18(木)7:14

■エース
Si j’etais un oiseau, je passerais tous mes jours a te chanter des louanges.

J’ai besoin de toi dans ma vie autant que j’ai besoin d’oxygene pour survivre.

お前と出逢い、今日この日は最高の刻と なったことに礼を。

鳥の囀りのように奏でる歌を唄いたいくら いな想いだが、その気持ちを伝えるのは 少々恥ずかしいから…異国の言葉で綴らせ てもらいたい。

誓いの証と気持ち、今後も色褪せぬ想いを矢に託す。

大好きなお前へ。
これからも手を取り合い語り合い、楽しい時を刻もう。
7/13(土)23:39

■シスネ
あっ、そこの金髪のあなた。あの子から伝言よ。
直接言えばいいのにって言ったんだけど、悲鳴上げながら凄い勢いで逃げちゃったのよ。
で、仕方ないから私が代わりに来たってわけ。
それじゃ読むわね?
 
『キザったらしくてニクったらしいとこがあるどっかの誰かさんへ
 
七夕のお二人のように最低でも一年に一度は会いたいです
2度ある事は3度ある
3度ある事は4度ある
もう何度目でしたっけ
二度と捜さないと言いましたが嘘です、ゴメンなさい
多分懲りずに何度でも捜しに行くと思います
だから逃げないで下さいね
 
直接会えた時あんたの好きな武器見せてあげるから、嘘ついたのはそれで許して』
 
───ですって。
あなたにとってはどうだか解らないけど、アレでも私達の大事な仲間、酷いことしたらタークスの名にかけて許さないから。
この世界にいる限り、出来るだけあの子と一緒に居てあげて。頼んだわよ
7/7(日)0:10

10199

掲示板に戻る

Presented by Z-Z BOARD