╋恋文╋



過去ログ25 2009/10/22 23:14

■セフィロス(代理)
先に言っておく。俺は代理だ。
何故花売りの代理が俺なのか…お前がわかればそれでいい。

出会ってから間もなく3ヶ月になるのか。
最近は忙しくて中々逢瀬もままならず、連絡すら途絶えがちになるな。すまないと思う。

だが…

お前への愛は変わっていない。いや、膨らむ一方と言った方がいいか。

お前の募集を見て応募し、初めて会話してから…どうしようもなく焦がれる。
きっとこれからも、お前への愛は止まる事はないだろう。

可愛い仔犬。もうお前を手放す事はないだろう。
覚悟しておけ。
10/22(木)23:14

■セフィロス
3ヶ月目を記念して。

お前が微笑んでくれると嬉しい。お前が悲しそうに俯くと悲しい。
いつもお前の仕草に一喜一憂して、馬鹿みたいにお前の一挙一動に振り回されている。
そしてそんな風に過ごす日々が愛しくて、俺の心はお前に生かされているのだと実感する。
そう、お前に出逢うまで俺は生きている事を実感する事など無かったんだ。
けれど今は、お前の仕草の一つ一つが愛しくて、笑ったり泣いたり忙しい。
生きているのだと思う。
俺の心は、今やっと生きている。
そしてお前を愛している。
お前の幸せをいつも願って、お前の願いは何なのかいつも悩んで、そしてお前の傍で眠れる事を幸せに感じている。
必要、などという言葉では表現出来ない。
傍に居るのは当たり前ではなくて、この上なく幸せな事だ。
生きるのに何より必要な存在で、お前と居ると暖かい。
これからもずっと愛している。
一年経ったらケーキを食べよう。

タークスの首席、俺の王子様に宛てて。
10/22(木)22:55

■ザックス
懐かしいな。


ずうっとずうっと、見守ってきたんだぜ?馬鹿みたいにさ。
そりゃー途中恋人作ったりもしたけど…って、言うかぶっちゃけ今もいるんだけどさ。

でももう、我慢出来ねェ。あんな会話見せられたらな
指を銜えて見てるのはもうやめる

アイツだって、俺が迎えに行っても文句は言えないよな?

お前は俺が幸せにしてやるよ


だから俺の気持ちに応えてくれよ…なぁ、親友。
10/22(木)21:16

■ツォン
統括、お時間宜しいでしょうか?
今日は仕事の話ではないのですが…少しお時間を割いていただけませんか?

伝言を預かってきたのです、恥ずかしがり屋の上司からの…。

あの方はもう貴方が自分を忘れたと思っていたようです。
連絡しようと取った端末を…貴方の負担になるのではないかと何度もデスクへ放る日々…ならば自分も忘れようとそう考えていたと…そうおっしゃっていました。
しかし忘れる事が出来ずに居たのでしょう。

あの言葉が貴方からの伝言なのであれば、と一抹の望みを掛けて…と託された言葉です。

『愛しているから、分かっているつもりだから、少しの距離で待っている。
振り返ったお前が私を見失わないように直ぐ傍にいるから…落ち着いたら逢いに来て欲しい。』

との事です…。

きっと待っていますよ。
休憩時間はLOVE LESSを読んで貴方を想っている。
図書館の副社長からでした…では私はこれで。
10/19(月)22:00

■ジェネシス
目に視えぬ不確かなものなど、信じてはいなかった。
束縛や嫉妬なんて煩わしいだけだった。

…それが今となっては嬉しいと、幸せだと感じるとは、な。
俺も変わったものだ…

お前に出逢えた奇跡を女神に感謝しよう。
これからも変わらぬ愛をお前に捧げると誓おう。

俺の愛しい英雄であり、最愛の恋人へ――…
10/18(日)2:06

■ウォーリア・オブ・ライト
我が最愛の義士へ。

直に伝えた通り未だ実感は湧かないが、君のお陰でこれ以上ない最高の思い出を作る事が出来た。

昨晩あの場にて君が見せた表情、言葉、そして共に立てた誓いの全て、…たとえこの先如何なる運命が待ち受けていようとも、決して忘れはしない。


共に選び取ったこの道。
一歩でも多く、長く君と歩んでゆけたらいい。
10/17(土)14:15

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