╋恋文╋



過去ログ87 2012/5/3 2:57

■ジタン
おまえが寝てる間にこっそりと。
どうせすぐに気付かれちゃうんだろうけどな。


――おまえからの愛情なら、どんな形でも嬉しいんだ。
真っ直ぐでも、控えめでも、例え歪んでいたとしても、
そこに愛が在ることに代わりはない。

心配するなって言っても不安に思うだろうけど、
オレはずっとそばにいる。

おまえみたいな最高なやつ、なかなか出会えないぜ。

だから逃がしはしない。

鳥籠に閉じ込めて、更に足枷までつけて。

重い鎖で繋がれてるから、小さな籠の中ですら飛び回れないのに
そこから飛び立てるわけないだろ?

それならオレは、おまえに首輪をプレゼントしてやる。
噛みきって逃げるなんてことは絶対にしないよーに!いいな?


もうすぐ
オレ達の想いが通ってから一年が経つ。
飛べなくなった小鳥の世話、よろしくな。
5/3(木)2:57

■イリーナ
もしあの時、私がここの書き込みに気づかなかったらどうなっていたんでしょう?

そう考えると、私たちはとても不思議な縁ですね。

私は毎日あなたのことを心配しています。

いつもあなたが先に残してくれるから、たまには私から残しますね。


あなたのこと、大好きです。
4/30(月)1:20

■ケフカ
こういう場所に出て来て、言葉を残すっていうのは初めてですけど──…。
因みに代理は立てません。僕ちんの姿で、僕ちんの口から言葉を残します。


今日で出逢って二ヶ月…早いものですねぇ。
毎日の遣り取りが愉しくて僕ちんは本当に満たされてます。
…あなたもそうだと嬉しいんだけど。
日々を共に過ごすにつれて、あなたが僕ちんの中でかけがえのない存在になってる。

笑った顔が見たくて、これでもってくらい甘やかして。
妬いた顔が見たくて、ちょっと嫉妬させたり。
笑った顔、妬いた顔、泣いた顔、照れた顔…どれも僕ちんを魅了する。
日常を過ごすのも、この腕に抱くのも、唇を重ねるのも、勿論それ以外も──全部あなたじゃなきゃ僕ちんは嫌。

僕ちんの隣に居て良いのはあなただけなんですよ。
まあ、何だかんだ綴ってきましたけど。一番伝えたいのは…──。


心から愛してます。
これからも僕ちんの隣で笑ってて下さいね。
…ちゃんと幸せにしますから。


此処を見てるか分からないけど、僕ちんの最愛に。
“道化”から嘘偽りの無い言葉を、唯一の愛しい“暴君”に。

…名前を敢えて伏せたのは、二人の約束を守る為。
あなたの“名前”を知り得て呼ぶのは僕ちんだけでジューブン。
4/26(木)0:00

■ルーファウス
久し振りに覗いてみれば─…。分かるに決まっているだろう?
だが、解りたくなかった…気持ちもあるのだ。区切りは決めていたと言うのに不思議なものだな。

感謝を持ち合わせているのと同じ様に、想う気持ちも。私からは此処に残す。

これから先も変わらずお前の幸せと笑顔を祈ろう。
そして、願ってくれたお前を想う。

貰ったものは計り知れない。この世界に留まらない支えを有り難う。
此れまでも此れからも。


"狭い、狭い道だったけど共に歩いた世界は拡がってたよ〜。僕達は運命共同体。本当、この言葉がピッタリだ。大好きなセフィ、君を想ってこれからも空を見上げるよ。"
4/24(火)23:48

■クラウド
期待などしなければ良かった。
冷静に考えてみろよ、俺が幸せになれる訳なんてない。
そんな当たり前のことに、俺はどうして気づけなかった?居場所なんか、どこにもないのに。

サヨナラ、ザックス。
……バカみたいな話だけど、本当はずっと一緒に居られると思ってた。
たとえ嘘でも、「恋人」という言葉は、嬉しかったんだよ。
4/24(火)1:51

■ジャック
正直言うとさ、僕って一目惚れは何度もしたことあるんだよね〜。でも、それは本当の恋じゃなかった。
君と出会った時、すぐに胸を掴まれた。
また一目惚れなのかなって思ったよ、本音を言うとね。

…でもさ、違ったんだよ。
君と話すたび、瞳を見つめるたび、君の笑顔を見るたびに僕は何度も恋してる。今じゃ、君無しでは居られないくらいに溺愛してる。

最近、お互いに忙しくなってるみたいでちょっと寂しいけど、僕はこれからも君を愛するからね〜!

…流れ星に何かを願うとしたら、皆も僕みたいに幸せになりますようにぃ〜かな?
4/22(日)14:40

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