俺のナマヤバ交尾報告♂WILDLIFE
過去ログ189
2026/3/29 9:30
▼Haruto
競パン雄生交尾(3)
そっからソファに戻って奴を降ろしてソファに手をつかしてバックから嵌める。
𝐘𝐔𝐌𝐀の腰を持ってピストンで掘り込んでやる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜バックもいいぃっす!!ケツマン気持ちイイっす!!奥 あたってるっすタマンね〜兄貴のデカマラいいぃっす!!もっと欲しいっす!!」
俺「オラ…もっと鳴けよ!!デカマラで雄マンコ突いて欲しいんだろ〜?リングマラ好きなんだろう〜?生交尾だぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁ〜…リングマラ好きっす!!生交尾 好きっす!!兄貴もっすっすよね??」
俺「生交尾スゲー好きだぜ!!雄同士の交尾は生、生生交尾だぜ!!そうだろ?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!オレも生交尾スゲー好きっす!!生のリングマラじゃぁね〜と感じね〜淫乱マンコ野郎っす!!兄貴こんな淫乱マンコ野郎どうっすか?」
俺「俺も淫乱なデカマラ野郎なんでオマエみて〜な淫乱マンコ野郎大好きだせ!!しかも競パン好きだからサイコ〜だぜ!!もっと突いてやるぜ!!オラオラ!!」
リングでパンパンになってるキンタマを当てながら突上げ込んで奴をヨガラせる。
𝐘𝐔𝐌𝐀が顔を捻らしてベロチュ〜を求めてくるんオレも舌を突き出して絡め合う!!
そのまま𝐘𝐔𝐌𝐀の手を持って、こっちに引き寄せ二人で立ちあがり、立ちバックでケツマンコを突き込んでゆく𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマンを突きながら競パンのの中でギンギンに勃ってるリングマラを触ると
𝐘𝐔𝐌𝐀「ケツマン気持ちイイっす!!ヂンホも気持ちイイっす!!ケツ突かれてマラギン勃ちっす!!あぁもっとデカマラくださいっ!!スゲーっす!!兄貴の生交尾サイコ〜っす!!汗だくで雄交尾タマンね〜!!競パン交尾たまんね〜っす!!」
俺「おっす!!𝐘𝐔𝐌𝐀の雄マン、トロトロになってんぜ!!気持ちイイ〜 もっとヤロ〜ぜ!!ベロチュ〜するぜ!!首
ネジれよ!!」
立ちバックでケツを突き舌 絡ませてお互いの口を求め合ってレロレロ!!
下からはグチョグチョ、パンパンと雄交尾の音か部屋中に響いてさらにアガる俺達。
俺「体位 変えよか??」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!ベッドで騎乗位でオレが腰降っていいっすか??」
俺「おう!!いいぜ!!移動して上から跨ってデカマラ咥え込んで腰振れよ!!」
ベッドに移動し、俺が仰向けに寝て𝐘𝐔𝐌𝐀が顔を見ながら俺のリングマラに腰落として咥え込んでくる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜タマンね〜!!全部入ったっす!!兄貴のリングマラ根元まで咥え込んだっす!!腰振っていいぃっすか?」
俺「おう!!腰振って俺のデカマラ気持ちよくしてくれよ!!𝐘𝐔𝐌𝐀」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!イクっすよ!!」
奴は腰を上下に動かして俺のリングマラを楽しんでゆく。。俺は手を伸ばすして𝐘𝐔𝐌𝐀のコリコリに尖った乳首を摘んで責める。
𝐘𝐔𝐌𝐀も腰を動かしながら俺の乳首を摘まんでくる。気持ちイイタマンね〜!!
𝐘𝐔𝐌𝐀の競パンの中のリングマラを触るどガマン汁でベトベトになってる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴!!そんな事したらオレ、ガマンできなく なっちゃうっすよ!!」
俺「そっか?そろそろラストスパートかけるか?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!オレ、欲しいっす!!」
俺「おう𝐘𝐔𝐌𝐀何欲しいんだ?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「種!!兄貴のガキ種っす!!オレのマンコにくださいっ!!あぁぁ〜ケツマンいいぃっす!!」
俺は下から腰を突き上げて奴のマンコを掘り上げる。
そっから𝐘𝐔𝐌𝐀が後ろに手を着いて俺が上体を起こし奴の足首を持ってVの字に広げたら正常位の開始。ペッチュ〜を繰り返し、エロい言葉を吐きながら雄の生交尾に没頭する俺達。
▼Haruto
競パン雄生交尾(2)
俺「ケツいいか?指3本入ってるぜ!!ケツマンコになってきたぜ!!たまんね〜!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 ケツいいっす!!たまんねっす!!」
俺「ケツじゃぁ ね〜だろうっ?ケツマンコだろっ?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!! ケツマンコっす!!ガマンできね〜っすよ!!これ欲しいっす!!」
俺「何を何処に欲しいか?デッケェ声で言っみな!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「イジワルっすね!! オレがしゃぶってる兄貴のデカマラ、オレのケツマンコにくださいっ!!」
俺「雄交尾始めっか??」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!! 雄交尾ヤリてっす!!ガッツリ堀り込んで欲しいっす!!」
俺「いいぜ!!雄同士の交尾ヤロ〜ゼ!!ど淫乱になってヤロ〜ぜ!!デカマラで鳴かしてやるぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!ど淫乱交尾で鳴きて〜っす!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀が仰向けになり足を抱え上げてデカマラを欲しそうな目で見つめてくるんで俺のガチガチにおっ勃たデカマラを奴のケツマンコにあてるとスゲー ヒクついてやがる。
そのままカリを入り口に当てたまま𝐘𝐔𝐌𝐀を焦らす…
𝐘𝐔𝐌𝐀「早く…焦らさないで欲しいっす!!兄貴のデカマラ欲しいっす!!俺のケツマンコにぶち込んで欲しいっす!!兄貴…あぁぁ〜」
俺「オレのデカマラ欲しいか?カリ行くぜ!!咥え込めよ!!」
そのまま腰を突き出すとカリが呑み込まれる!!
いいぃぃ…」
ゆっくりと腰を動かしてデカマラを埋め込んでゆきながら一旦 腰を引きカリが入り口で止まるようにして焦らす。
𝐘𝐔𝐌𝐀が俺の首に手を廻してベロチュ〜を求めてくる!!
ベロチュ〜をしながら入り口で腰をまわしてカリで広げてやる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁぁ〜入り口いいっす!!カリ感じるっす!!焦らさないでガチガチの竿欲しいっす!!」
俺「どうして欲しいんだ??ンン…デッケェ声でおねだりしてみな!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴のガチガチのデカマラ オレ
𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマンコの奥まで根元までブチ込んで欲しいっす!!淫乱マンコ野郎にして欲しいっす!!」
俺「おう!!嵌めてやるぜ!!根元までいくから鳴けよ!!おら!!」
腰を突き出してリングマラを根元までブチ込む。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 キタっす!!デッケェ!!いいぃ〜 突いて欲しいっす!!」
俺「おう!! 突いてやんぜ!!まずはこうやって腰、回して馴染ませね〜とな…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「壁にあたって擦れてるっす!!いいぃ〜兄貴のデカマラいいぃぃ!!ピストンして欲しいっすよ!!」
俺「そう慌てるなって…ガッツリ掘り込んで鳴かせてやっから…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!ケツマンいいぃぃ!!奥気持ちイイっす!!」
そんなエロい言葉を言い合いながら腰を動かしてゆく。俺は腰を引いて奥まで突き込むとガチガチの竿が根元まで入ってゆく。
俺「お待ちかねのピストンだぜ!!どうだ!!いいぃか?」徐々に腰の動きを早めてゆく。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁぁ〜いいぃっす!!デカマラタマンねっす!!突いて…もっとデカマラ欲しいっす!!」
俺「いいぃか?俺のデカマラいいぃか??
まだまだこれからだぜ!!色んな体位で雄交尾ヤロ〜ぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!スゲーっす!!スケベな体位で掘り込んで欲しいっす!!兄貴のデカマラで…」
雄の結合部からグチョグチョと音が響いてさらにアガる!!
ベロチュ〜をしながらお互いの尖んった乳首を攻め合いながら腰をぶつけ合う俺と𝐘𝐔𝐌𝐀!!
奴の足を肩に上げてデカマラをケツマンの奥まで突き込んで腰を振る。
しばらく正常位で掘り込む。
俺「体位 変えようぜ!!どうする?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!駅弁で突いて欲しいっす!!どうっすか?」
俺「いいぜ!! 駅弁でヤロ〜ぜ!!鳴けよ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「デッケェ声で鳴くっす!!鳴かせて欲しいっす!!オレ、淫乱マンコ野郎っすから…」
一旦離れると、俺がソファに腰をかけて𝐘𝐔𝐌𝐀が向かい合って腰を落としてデカマラを咥え込んでくる。ベロチュ〜をしながら奴が腰を上下に降ってグチョグチョと雄交尾。
𝐘𝐔𝐌𝐀の太ももを抱え込んで立ちあがる。
俺『𝐘𝐔𝐌𝐀立ちあがるぜ!!奥まで入るぜ!!オラ…」
𝐘𝐔𝐌𝐀は俺の首に両手をまわし、足を俺の腰に巻き付けて落ちないようする。
奴を抱えあげて腰を突上げる!!
俺「競パン履いたまんま駅弁で雄交尾やってんぜ!!ケツマン いいぃか?俺のリングマラどうだ?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 ケツマンコ気持ちイイっす
!!鏡に写ってる!!雄同士駅弁FUCKやってるの写ってるっす!!兄貴もっと突いて…オレの淫乱マンコ突きあげて…」
俺「オラ!!どうだ ケツマンコいいぃか?俺のリングマラどうだよ?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴のリングマラいいぃ!!デカマラいいぃっす!!カリ奥にあたるっす!!あぁぁ…」
俺達は汗だくになってるガタイを鏡に写しながら駅弁FUCKを楽しむ。
▼Haruto
競パン雄生交尾(1)
ナイトで知り合いったヤツ(𝐘𝐔𝐌𝐀)174/63/27の元水泳部!! 競パン交尾してきたっす!!
ナイトで盛りあがってしまい ヤルまでいかず、SNS メッセでやり取りをしながらリアルでヤレる日を楽しみにしてたら𝗬𝗨𝗠𝗔から「近県まで行くからその時に会わなっすか?」と…
日にち。を確認すると俺も大丈夫そうなんで「OKっすよ!!」とメッセする。
当日、駅で待ち合わせしてた俺達は昼間は街ぶらをしてから夕方にホテルにチェックイン!アーマーのコンプレッション着てお互いのガタイ見せつけるようにしてホテル2Fのブッフェ形式のレストランで早め夕飯を済ませ部屋に戻った俺達は、ヤル時用の競パンに履き替えリングでガチガチになった竿をSSサイズの競パンに押し込んだまま抱き合いベロチューで舌を絡ませながら腰を押し付け合って雄同士のSEXを始めた‼‼
俺は𝐘𝐔𝐌𝐀のツンと、尖った乳首をイジリながら「たっぷり楽しもうぜ!!」と囁く…
𝐘𝐔𝐌𝐀「俺も楽しみて〜っす!!」と言いながらベロチュ〜を求めてくる!!
俺と𝐘𝐔𝐌𝐀は極小競パンの中でガチガチになったリングマラを押し付け合いながらディープキスを繰り返した後、𝐘𝐔𝐌𝐀が俺の乳首を責めてくる!!その後脇を舐めあげてくる!!
俺「雄の脇、うめ〜か??オラ…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴の脇、うめ〜っす!!タマンねっ…」
「俺も𝐘𝐔𝐌𝐀の脇 味わいて〜ぜ!!!!」
すると𝐘𝐔𝐌𝐀は腕を上げ 頭の後ろで手を組んで鍛えた胸筋を突き出してアピール!!
俺はヤツのツルツルノ脇に舌を這わして舐めあげる。「𝐘𝐔𝐌𝐀の脇 旨め〜ぜ!!タマンね〜」
𝐘𝐔𝐌𝐀「俺の脇旨いっすか?俺も兄貴に脇 舐めあげられてタマンね〜っす!!」
そっから奴の脇腹から腹筋へと 舌を這わすとピッチピッチの競パンの中でクッキリと浮き出たカリに舌を這わす。競パンに染みでたガマン汁を舌で味わいながら𝐘𝐔𝐌𝐀ガマン汁を味わう!!「𝐘𝐔𝐌𝐀のガマン汁、旨め〜ぜ!!」
竿の根元を触るとガッツリ リングが嵌めてある!!
俺「リングマラ タマンね〜。」
奴の競パンからガチガチのリングマラを引っ張っりだすとカリを舐め廻してカッテ〜竿を咥えて𝐘𝐔𝐌𝐀のチンポを攻める。
𝐘𝐔𝐌𝐀「オレのチンポ どうっか?旨め〜っすか?」
俺「𝐘𝐔𝐌𝐀のリングマラ旨めっぜ!!デッケェ〜カッテ〜竿、好物っす!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴のフェラ たまんね〜!!気持ちイイっす!!」
しばらく俺のクチマンを堪能した𝐘𝐔𝐌𝐀は
「オレも兄貴のデカマラしゃぶりて〜す!!」
俺が奴のリングマラから口を離すとキスを求めてくる!!
お互いにベロチューで舌を絡め合う!!
𝐘𝐔𝐌𝐀が俺の尖った乳首を舐めあげて
腹筋をベロベロしながら俺のピッチピッチの競パンの前のファスナー部を降ろしカッチカッチのリングマラを引っ張っりだすと
𝐘𝐔𝐌𝐀「デッケェ!!カッテ〜!!カリ張ってるっすね!!」
と言うとカリを舌で舐めまわして美味そうに竿を舐めあげてくる。根元からカリまで舐めあげると ずっぽりと咥えて頭を動かしてフェラをしてくる!!
スゲーこいつ上手いっ!!
俺「𝐘𝐔𝐌𝐀の口マン たまんね〜ぜ!!気持ちイイぜ!!俺のリングマラ旨め〜か??」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴のリングマラ カッて〜しデッケェ!!デカマラ大好きっす!!」と言いながら咥えまくる𝐘𝐔𝐌𝐀。。
俺「シッスクナインで舐め合おうぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!」
体育会ノリの返事でアガる!!
俺が仰向けに寝ると俺の顔を跨いで腰を落として来るピッチピッチピッチの競パンの水抜きメッシュ部に切り込みがありそこに舌をねじ込んで舐めまわす。。
𝐘𝐔𝐌𝐀は上半身を倒して俺の競パンから飛びだしたリングマラをジュポジュポと咥えて舌を使ってくる!!
俺も舌を尖がらせてヒクついてるケツを攻める!!
お互いに雄交尾の準備に没頭する二人。
俺「スゲー ヒクついてきたせ!!ケツ いいか?もう…マンコになってきてんぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ケツ いいっす!!マンコになってきてるんすか??」
俺「ケツマンコにしてやるぜ!!」
といいながらオイルを塗りこんで指でほぐして広げる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「ケツマンコにして欲しいっす!!兄貴のデカマラ旨め〜っ!!」
俺「指 2本入ってるぜ!!もう1本入りそうだぜ
𝐘𝐔𝐌𝐀「最初からそんなに広げたらダメっす!!」
俺「じゃぁ ヤメっか?
えぇぇ?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ヤメたらダメっす!!兄貴の好きなようにして… あぁぁ〜」
俺はローションをケツに垂らして指をもう1本増やしてケツを攻める。
▼やまぁ X@yammar0
あの夜の出来事〜ノーPrEP種壺で妖精に
今日は俺意図せずポジった時のことを書こうと思う。
判明のきっかけはセフレがHIVに感染し、彼からの「お前も検査しろ」との勧めでの判明。
でも感染ルートは彼からじゃないと直感で判った。2か月前の検査では俺は陰性だった。
彼とのセックスのタイミングを考えるとどうやっても計算が合わない。でもそれとは別に心当たりはあった。今回はその時の状況を紹介。
あれは昨年の6月下旬…梅雨真っただ中の蒸し暑い夜だった。
その日は前日からの仕事でのトラブルの対応に追われていて、前日からほぼ睡眠もとれずヘトヘトだった。
でもどうにか一段落ついて、大変だったから翌日は休んでいいとのお達しでその日の晩はウキウキ気分で会社を後にした。
このまま帰宅するのもつまんないし発展場もいいけどPrEP飲んでないしなーと考えを巡らせたが、セーフなら大丈夫だろうとの判断で職場のある秋葉原から徒歩で上野に向かった。
発展場行く前はほぼ必ず吉野屋の牛定食(ご飯大盛2お代わり)で腹ごしらえして更にストロングチューハイ長缶でキメてから入店する。 更に入店後飲むように焼酎ワンカップも数本買いその日は24会館に入った。
とりあえず疲れてたんでプレイは明日にしようと思い軽くシャワーを浴びてその晩は寝ることにした。
その前に誰もいない休憩室でテレビを見ながらおつまみ食べながら焼酎カップを飲み続ける。
25度の焼酎ワンカップ3本ほど空けた俺はほぼ泥酔状態になりミックスルームに移動して爆睡。
目が覚めた時はもうとっくに夜が明けていた。 さてこの後はシャワ浣して風呂入ってフロントでゴムもらってくるかなーとテンションが上がっていた。
その前に大を催したんでトイレに行ってパンツを脱ぐと例の栗の花の匂い…「あれ、俺昨日射精したっけかなー?」と疑問がよぎる。 アナルがなんかヒリヒリしてたんでアナルに軽く指を突っ込むとなんかグチュグチュしてる…指を鼻に当てがって匂いを嗅ぐと明らかにザーメンの匂い…踏ん張ると結構な量のザーメンが逆流してきた。経験上これは1人の量じゃない。少なく見積もっても3人分くらいはありそうだ。で、出血も少しある…俺は悟った。「掘られた…ノーガードで…生で」
それでも楽観的な俺は1度くらいなら大丈夫だろうと高を括っていた。
その日はその後セーフで適当に遊んだ後帰宅。
その翌週(7月上旬)に性病定期検査を受けた。結果はすべて陰性。
もちろんこの時の検査は先週の「あの夜の出来事」は含まれていないということは分かっていた。でも分かったということにしておきたかったんだろうね。 俺の中では「大丈夫」ということになっていた。でもセーフ以外で「遊び」を本格的に再開するのは次の3か月後の検査の結果判明後にしてからにしようという最低限の分別はさすがに持ち合わせていた。
その3か月を待たずして2か月後…9月上旬に冒頭で紹介済のセフレの彼からの連絡。
7月上旬の検査で陰性だった俺は彼から感染させられることはありえないと分かっていながらも「あの夜の出来事」で不安があった俺は3か月を待たずに検査…結果陽性。その後再検査し陽性確定。
「あの夜の出来事」以降彼とのセックスを控えていたということを鑑みると各々別ルートで感染したということになる。
色々な不運?が重なったが彼とはこれからもポジ仲間として仲良く付き合いを続けていくつもりである。
▼通りすがり
何度も言ってるが
ここで募集するなよ。頭まで腐ってんのか?
ここは体験談の掲示板なんだよ。募集はあっちでしろ。