俺のナマヤバ交尾報告♂WILDLIFE
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2026/3/29 10:07
▼Haruto
競パン雄生交尾(7)の前
𝐘𝐔𝐌𝐀「もう深夜2時過ぎてるっすよ!!兄貴タフマラっすね!!オレもタフマンコっすね!!
そろそろ寝ないとっすね!!」
俺「そうだ!な! 3時くらいまでヤッて寝よっか?じゃぁこっからガッツリ腰使うぜ!!そんで種付けすっからガキ孕めよ!!根あげるんじゃね〜ぜ!!ちゃんと最後まで俺のデカマラ咥え込んどけよ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「うっす!!あぁぁ〜 うっす!!ケツマンコ気持ちイイぃ〜っす!!デカマラたまんね〜っす!!」
俺「おら おら!ガッツリ奥まで入ってんぜ!!ここ この奥がタマンね〜んだろうが…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ…うぅっ!! そこ そこっす!! そこ めっちゃいぃいぃ〜!!」
雄声で泣きまくるヤツは、可愛いいし マジアガるっす!!
その後、騎乗位で𝐘𝐔𝐌𝐀に腰を振らせてヨガる奴のエロ顔見ながら楽しんで、正常位でガタイホールドしてガン掘り!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「あたる〜奥までカリきて当たってるっす!! そこ、そんなに突いたらオレもたないっす!!モレちゃう。ザーメン漏れるっす!イッテもイイっすか?兄貴と一緒にイキたいっす!!種ください!!オレのケツマンに種付けして欲しい。兄貴の種 種・・」
俺「おう!! 種上がって来ってから種付けするぜ!! 最後の一突き イクぜ!! ガキ孕めよ!!おら!おら!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ダメ〜漏れる!!漏れちゃうっす!! イク イクゥゥ・・」
俺「俺もイクぜ!! イってイイぃか?種付けするぜ!!おら!」
𝐘𝐔𝐌𝐀がトコロテンしたすぐ後で𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマンコに種付け完了っす!!
▼Haruto
競パン雄生交尾(7)
まだ𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマンコの奥深く 入れたままのデカマラを壁に擦り付けながら まったりベロチュ〜しながら抱き合って余韻に浸る!!すると…
𝐘𝐔𝐌𝐀「マジ めっちゃ よかったっす!!オレスゲー 声出してたっすよね?!!兄貴のデカマラで種付けウレシイっす!!」
俺「俺もめっちゃ興奮してガン掘り 種付けしたけど大丈夫だったか??𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマン、トロトロでスゲー淫乱マンコで俺好みだっぜ!!ましサイコーに気持ちよかったっすよ!!」
そんな会話をしながらベトベトの身体を合わせたまま眠りについていく俺と𝐘𝐔𝐌𝐀・・
朝になってまったりする俺達・・
まだ、続きが有るンだけど…
それはまた書き込みするぜ!!
▼Haruto
競パン雄生交尾(6)
すかさず𝐘𝐔𝐌𝐀がデカマラをシャブってくる!!
俺「さっきまでオマエのケツマンコに入ってたんだぜ!!旨いか?ちょい前に種付けした種着いてんぜ!!おら…シャブれよ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴の種まみれのデカマラ美味しいっす!!オレのマンコ汁と混じったデカマラ旨いっす!!これくださいっす!!オレの淫乱雄マンコにくださいぃ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀の口マンコからデカマラを引き抜き、ベッドに手をつかさせてケツを突き出させると入り口にカリをあてるとゆっくりとケツマンコにデカマラを沈めてゆく!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 きてる!!兄貴のデカマラ入ってきてるっす!!いいぃ〜リングマラ気持ちイイっす!!根元までブチ込んでくださいっ!!」
「もう…オレの淫乱マンコは兄貴のモノっすよ!!もっとガッツリッ突いてもっと兄貴のマラのカタチにしてくださいっす!!」
デッケェリングマラで突い欲しくて たまんね〜奴は完全に俺のデカマラのトリコだ!!
俺達は雄のヨガリ声上げならグチョグチョ、パンパンとスケベ音を部屋に響きわたらせながら雄の競パン生交尾に没頭した。
部屋中に響くエロい雄同士のSEXの音が俺と𝐘𝐔𝐌𝐀のエロい心に火を灯してど淫乱野郎に落ちて 雄生交尾に没頭し 腰を使う俺達二人。
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴マジ サイコ〜!!マラ デッケェし腰 強ぇ〜!!あぁぁ〜 ケツマンコ気持ちイイ〜っす!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「オレもスゲーどスケベっすど淫乱っす!! 兄貴もっすよね?!淫乱雄兄貴にハマリそうっすよ!!」
俺「そっか!!おう 俺のデッケェチンポで俺の事忘れなくなるまでトロマン掘り込んでヤッから もっと鳴け!! ケツマン!コでデッケェ声上げてヨガリ狂えぇ!!」
俺「𝐘𝐔𝐌𝐀の中でこんなに硬くお勃てて突きまくって俺も狂るってるぜ!!あぁぁ〜トロトロマンコ気持ちイイぃ〜!!腰止まんね〜ぜ!!おら!おら!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴の腰使い タマンね〜っす!!強ぇ〜っす!!ガッツリ奥 あたってマジマンコサイコーに気持ちイイぃ〜っす!!もっとデッケェリングマラ、硬って〜兄貴のチンポくださいっ…」
俺「おう!!いいぜ!!もっとケツマンコで俺のデカマラ味わえよ!!おら!おら!…」
体育会ノリで言葉責め。𝐘𝐔𝐌𝐀もっと体育会ノリで応えてくるからマジ アガる俺っす!!
掘りながら奴の硬くなった乳首を辞めたり摘んだりすると𝐘𝐔𝐌𝐀も同じく俺の乳首を責めてくる!!
ケツマン突きながらの乳首責め タマンね〜!!気持ちイイぃ!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴の乳首 デッかくて旨いっすよ!!オレの中で硬って〜チンポがピクピクなってるのわかるっす!!デッケェリングマラ 生チンポ まじ 気持ちイイぃっす!!もっと欲しいっす!!もっとオレの淫乱マンコ突いてください!!あぁぁ〜…」
俺「こんだけデッケェ声出し合ってヨガり声上げて野郎声、きっと…廊下や隣の部屋まで聞こえてるぜ!!隣りの男、俺達の腰聞きながらお勃ててたりするんじゃね〜?𝐘𝐔𝐌𝐀のヨガリ声 聞いて興奮してるぜ!!きっと…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「そんな事 言わないで欲しいっす!!恥ずいっすよ!!俺達の交尾の声でチンポ硬くしてくれてんだったらウレシイっすね!!じゃ…もっと気合い入れて生交尾ヤンね〜と…っすね!!」
俺「そうだな!! 𝐘𝐔𝐌𝐀このまま繋がったまま抱き合って ちょい 休憩すっか??」
𝐘𝐔𝐌𝐀「うっす!!いいっすよ!!」
奴が手を伸ばして水のペットボトルを取り キャップをひねり口に含んで俺の口に口移しで飲ませてくる。俺も同じように𝐘𝐔𝐌𝐀に水を口移しで飲ませてやる!!水分補給するのもエロエロな二人っす!!
10分ほど まったりした後、キスを繰り返してたらベロチュ〜になり、ヤル気マンマンになって雄の競パン生交尾を再開!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜!!やっぱ このデカマラ いいぃぃ〜!!オレのケツマンコどうっすか??兄貴もいいぃんっすよね?だって…オレの中でこんなに硬くお勃ててるから〜!!デッケェ カリ感じるっす!!サイコーっす!!」
俺「マジ、淫乱野郎だな!! 𝐘𝐔𝐌𝐀気にいったぜ!!ヤロ〜ぜ!!生交尾ヤリまくろう〜ぜ!!おら…おら!!モロ感のトロトロマンコ突きまくるぜ!!おらおら…」
二人共、一発雄汁 出してるから時間かけて雄交尾を楽しむ淫乱野郎二人!!
ちっせえ競パン履いたイケメンのガタイ野郎同士が競パンヌルヌルにしながら雄のSEXで交尾してる。しかもシティホテルツインルームで…そのシュチエーションがお互いをさらにアゲさせて俺と𝐘𝐔𝐌𝐀の変態交尾は続く!!
▼Haruto
競パン雄生交尾(5)
俺「おら…片足持ちあげってやっから良く見ろ!!ヤッベ〜!!丸見え…鏡に何写ってるか?ちゃんと言ってみな?!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜ヤッベェ エロ!!兄貴のデッケェリングマラが競パン履いまんまの淫乱なケツマンコに刺さってるっす!!根元まで入ってるっす!!」
俺「入り口ギリまで抜くからやばい!!抜けちゃたぜ…おら 俺の自慢のデカマラ カリ張ってんだろう?これが𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマンコに呑み込まてくとこちゃんと見てろよ!!ゆっくり嵌めてやっから…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「マジ!!デッケェ〜カリ張ってるっす!!兄貴、早く欲しいっす!!オラのスケベなケツマンコにブ刺して…」
俺はゆっくりと嵌めてデカマラが入ってくとこがよく見えるように…
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜スンゲー カリ入って ブ太て〜竿も入っくとこ写ってるっす!!気持ちイイ〜 入り口ギリのとこにリングがあたってるの見えてるっす!!兄貴 突いて…オレのケツマン突いて奥 当てて欲しいっす!!」
俺「おら…いくぜ!!オラオラ…」
そんなスケベな言葉を吐きながらリズミカルに腰を振る。雄の結合部からグチョグチョと卑猥な音がでてパンパンのキンタマがパンパンとあたる音も… 𝐘𝐔𝐌𝐀の片足を下ろして腰を持って逃げないように固定するとギリギリまで引き抜き一気に突き込む!!それを繰り返し行なう。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 これイイィ!!硬って〜竿で擦れるっす!!気持ちイィ〜タマンね〜!!もっとっす!!」
ケツを突き出してくる𝐘𝐔𝐌𝐀!! スゲー カワイイ奴。もっと鳴かせてヤリて〜 俺の淫乱な気持ちにスイッチが入る。
ベロチュ〜をしながら耳元で囁く俺。
俺「どう??いいか?マンコいいか?俺もトロトロのケツマン突いて気持ちイイぜ!!おら…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜ケツマンコ気持ちイイっす!!オレのトロトロマンコどうっすか??兄貴!!もっと突いて欲しいっす!!もっと…」
俺「おら…もっとデッケェ声あげて鳴けよ!!おら… 次はどんな体位でヤル?𝐘𝐔𝐌𝐀の好きな体位で掘り上げてやるから言っみな!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜いいぃ〜一発目の時みたいに駅弁で抱え上げられて駅弁FUCKがいいっす!!兄貴いいっすか??鳴かせて欲しいっす!!」
俺「おう!!いいぜ!!淫乱な奴だな!!俺も淫乱野郎だからいいぜ!!駅弁FUCKでバコバコ ヤロ〜ぜ!!」
ソファに移動し俺の太ももに跨ってベロチュ〜をしてくる𝐘𝐔𝐌𝐀!! そのまま腰を落として咥え込んでくる。
すんなりと収まるオレのデカマラ…すかさず奴の太ももを持って抱え上げてやる。首に手を回して足を越しに巻き付けてベロチュ〜を求めてくる𝐘𝐔𝐌𝐀!!ベロチュ〜しながら腰を振る俺。
𝐘𝐔𝐌𝐀「疲れないっすか?でも…駅弁燃えるっす!!気持ちイイっす!!」
俺「大丈夫だぜ!!こんな体位も出来るように鍛えてんだからな!!もっとエロい雄の競パン生交尾で狂おうぜ!!おら…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 オレも狂いて〜!!競パン生交尾で狂いて〜デカマラ好きな雄マン野郎っす!!ケツマンコ気持ちイイっす!!オレ、デカマラじゃなきゃ感じね〜っす!!」
俺「おう!!わかるぜ!!決まってんだろー俺の19Cmのデカマラが入ってんだからな!!俺のデカマラでもと鳴けよ!!奥突いてやっから…おらおら…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜タマンね!!兄貴のデカマラ気持ちイイっすよ!!オレのトロトロマンコもっと掘り込んで…」
エロい言葉を言い合いながら駅弁FUCKを楽しむ俺と𝐘𝐔𝐌𝐀。ベロチュ〜で唾を交換して、飲み合いながらの駅弁FUCK!!
コイツとはSEXの相性バッチリだぜ!!
きっと𝐘𝐔𝐌𝐀も同じように思ってヤッてるはず…
もっと駅弁で掘りたかったけどベッドに移動し、一旦降ろしてやる。
▼Haruto
競パン雄生交尾(4)
奥まで突きあげるとデッケェ声をあげて鳴く𝐘
𝐔𝐌𝐀!! ますます俺のマラは硬くおっ勃つ!!
入り口ギリまで抜いてイッキに奥まで突き腰を回しカリでコリコリのところを擦りあげて奴のマンコを楽しむ俺!!
俺「マンコの中トロトロなっる!!気持ちイイ〜𝐘𝐔𝐌𝐀トロマンサイコ〜!!ここか??この奥がいいんだろう?」
𝐘𝐔𝐌𝐀「そうっす!!そこ感じるっす!!あぁぁ〜 兄貴のリングマラタマンね〜!!もっと…もっとっす!!」
お互いに腰を振りながらヨガリ声をあげてお互いの身体を求め合う!!
奴が俺の目を見つめながらヨガリ声で叫ぶ!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴の翼 欲しいっす!!唾くださいっ!!」
俺「おら、舌だせよ!!いくぜ!!」
上から𝐘𝐔𝐌𝐀の舌に唾、たらしてベロチュ〜しながら突き込んでやる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「こんなエロ生交尾!!サイコ〜っす!!マンコ気持ちイイっす!!あぁぁ〜」
俺「オレもスゲー気持ちイイぃぜ!! 𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマン トロトロでタマンねっ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「いいぃ!!兄貴のリングでタマンね〜!! 硬って〜し熱いしブッて〜 大好物っす!!」
俺「おら、こうやって抜いちゃても腰動かすと簡単に奥まで入っちゃうよ!!おら鳴けよ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜気持ちイイ!!マンコいいぃっす!!もっとっす!!そんな奥 当てたらダメっすよ!!漏れちゃうっすよ!!」
俺「俺も種アガってきたぜ!!トコロテンでイカしてやるよ!!おら…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 トコロテンで漏らしちゃってもイイんっすか??種くれるんっすか?オレのマンコに兄貴の種くださいっす!!」
奥までグッグッと突上げると奴は…
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜ダメ漏れちゃうイクっす!!イっちゃう!!」と言って競パンの中にトコロテン射精!!
俺「スゲー 締まる!!種付けするぜ!!おら奥で種感じろ!!」
俺も𝐘𝐔𝐌𝐀のケツマンコの奥に種付け射精!!
抱き合ってネットリ舌を絡ませ お互い 苦笑い…
まだ𝐘𝐔𝐌𝐀の中で硬ッテ〜竿を入れたままお互いのガタイを確かめ合う!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「まだ硬ッテ〜っすよ兄貴のマラ!!このまま大丈夫なんじゃね〜っすか??」
奴が2回戦を誘ってくる!!
時計を見ると2時間半くらいヤッてたことに…
軽くシャワーを浴びて、ちょい休憩。
シャワー中もっとイチャついじゃれ合うってから二人共、勃ちぱなしそんときに話し合いって別の競パン履いてヤる事に…
30分くらいして俺も𝐘𝐔𝐌𝐀もガマンできなくなりベロチュ〜を始め2回戦の開始!!
𝐘𝐔𝐌𝐀はBlueのポロパン!俺はorangeのポロ競パン!二人共、交尾用に細工しでいるやつ。すぐにシックスナインでしゃぶり合う俺達!! リングマラを音たててシャブリ合う!!
𝐘𝐔𝐌𝐀「兄貴のデカマラ旨いっす!!」
俺「𝐘𝐔𝐌𝐀のガチマラ旨め〜ぜ」
そっからヤツの足を広てケツを舐めまわし、水抜きメッシュ部分の切り込み部から舌、突っ込んでレロレロし指でピストンしてんヤるとデカマラ ながらシャブリ デッケェ声でねだってくる。
𝐘𝐔𝐌𝐀「ガマンできね〜っす!!兄貴のリングマラくださいっ!!オレノのケツマンコにブチ込んで… あぁぁ〜」
俺「おう!!いいぜ!!デカマラブチ込んでデッケ〜 マラで鳴かせでやるぜ!!窓際行って立ちバックでヤルぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!エロいっすね!!またデッケェ声あげて鳴いちゃうっすよ!!」
窓際に行った奴に窓に手を付かせ、片足をイスに上げさせ大股開きの体勢。俺も同じように片足を上げて𝐘𝐔𝐌𝐀の後ろからガチガチのリングマラを嵌め込んでゆく!!
俺「うゥん- 簡単に入っちゃう!!腰突きだすと全部、入っちゃうよ!!おら…」
𝐘𝐔𝐌𝐀「デッケェ〜 リングマラ根元までブチ込んでくださいっす!!声出ちゃう!!」
俺「いいぜ!! デッケェ声あげて鳴けよ!!おら…」そういいながらイッキに根元まで嵌める!! 𝐘𝐔𝐌𝐀の乳首を摘みながら奴のケツに腰を打ち付けて生交尾!! もうグチョグチョ パンパンと音が部屋中に響く。
𝐘𝐔𝐌𝐀「あぁぁ〜 いいぃ!!立ちマン気持ちイイっす!!もっとデカマラで掘り込んで欲しいっすよ!!兄貴〜」
俺「お互い一発イッてからたっぷり楽しめるぜ!! 𝐘𝐔𝐌𝐀 おら…時間かけてケツマン掘り込むぜ!!」
𝐘𝐔𝐌𝐀「ウッス!!嬉しいっす!!たっぷり使ってください!!ケツマンコも乳首もイイィ〜」
俺「ここだろう?!!この奥のコリコリしてるとこだろ〜? カリあててやるぜ!!おらおら…」
そんなスケベな会話の間に𝐘𝐔𝐌𝐀が首を捻らせキスを求めてくるんでベロチュ〜!!
俺達は繋がったまま鏡の前まで移動し鏡に写ってる自分達の汗だ
自分達の汗だくのエロい姿みながら雄交尾を楽しむ。。